「I」検索結果753件
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TVアニメ「アオのハコ」 DVD Vol.2 初回生産限定版猪股大喜:千葉翔也 鹿野千夏:上田麗奈 蝶野雛:鬼頭明里 笠原匡:小林千晃 針生健吾:内田雄馬TDV34259D/2024年東宝原作:三浦糀(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 監督:矢野雄一郎 キャラクターデザイン・総作画監督:谷野美穂 シリーズ構成・脚本:柿原優子 色彩設計:今野成美 美術監督:藤井王之王 撮影監督:川下裕樹 編集:笠原義宏 音響監督:明田川仁 音楽:大間々昂 クリエイティブアドバイザー:モギ シンゴ 企画プロデュース:UNLIMITED PRO UCE by TMS アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム オープニングテーマ:Official 髭男dism「Same Blue」(IRORI Records / PONY CANYON) エンディングテーマ:Eve「ティーンエイジブルー」(TOY'S FACTORY)©三浦糀/集英社・「アオのハコ」製作委員会TVアニメ「アオのハコ」 DVD Vol.2 初回生産限定版ご購入はこちら
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TVアニメ「アオのハコ」 Blu-ray Vol.2 初回生産限定版猪股大喜:千葉翔也 鹿野千夏:上田麗奈 蝶野雛:鬼頭明里 笠原匡:小林千晃 針生健吾:内田雄馬TBR34253D/2024年東宝原作:三浦糀(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 監督:矢野雄一郎 キャラクターデザイン・総作画監督:谷野美穂 シリーズ構成・脚本:柿原優子 色彩設計:今野成美 美術監督:藤井王之王 撮影監督:川下裕樹 編集:笠原義宏 音響監督:明田川仁 音楽:大間々昂 クリエイティブアドバイザー:モギ シンゴ 企画プロデュース:UNLIMITED PRO UCE by TMS アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム オープニングテーマ:Official 髭男dism「Same Blue」(IRORI Records / PONY CANYON) エンディングテーマ:Eve「ティーンエイジブルー」(TOY'S FACTORY)©三浦糀/集英社・「アオのハコ」製作委員会TVアニメ「アオのハコ」 Blu-ray Vol.2 初回生産限定版ご購入はこちら
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TVアニメ「アオのハコ」 DVD Vol.1 初回生産限定版猪股大喜:千葉翔也 鹿野千夏:上田麗奈 蝶野雛:鬼頭明里 笠原匡:小林千晃 針生健吾:内田雄馬TDV34258D/2024年東宝原作:三浦糀(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 監督:矢野雄一郎 キャラクターデザイン・総作画監督:谷野美穂 シリーズ構成・脚本:柿原優子 色彩設計:今野成美 美術監督:藤井王之王 撮影監督:川下裕樹 編集:笠原義宏 音響監督:明田川仁 音楽:大間々昂 クリエイティブアドバイザー:モギ シンゴ 企画プロデュース:UNLIMITED PRO UCE by TMS アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム オープニングテーマ:Official 髭男dism「Same Blue」(IRORI Records / PONY CANYON) エンディングテーマ:Eve「ティーンエイジブルー」(TOY'S FACTORY)©三浦糀/集英社・「アオのハコ」製作委員会TVアニメ「アオのハコ」 DVD Vol.1 初回生産限定版ご購入はこちら
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ポップパップポルターズ2026年秋 放送決定 ©MOZU STUDIOS・シンエイ/ポップパップポルターズ
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TVアニメ「アオのハコ」 Blu-ray Vol.6 初回生産限定版猪股大喜:千葉翔也 鹿野千夏:上田麗奈 蝶野雛:鬼頭明里 笠原匡:小林千晃 針生健吾:内田雄馬TBR34257D/2024年東宝原作:三浦糀(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 監督:矢野雄一郎 キャラクターデザイン・総作画監督:谷野美穂 シリーズ構成・脚本:柿原優子 色彩設計:今野成美 美術監督:藤井王之王 撮影監督:川下裕樹 編集:笠原義宏 音響監督:明田川仁 音楽:大間々昂 クリエイティブアドバイザー:モギ シンゴ 企画プロデュース:UNLIMITED PRO UCE by TMS アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム オープニングテーマ:Official 髭男dism「Same Blue」(IRORI Records / PONY CANYON) エンディングテーマ:Eve「ティーンエイジブルー」(TOY'S FACTORY)©三浦糀/集英社・「アオのハコ」製作委員会TVアニメ「アオのハコ」 Blu-ray Vol.6 初回生産限定版TOHO animation STORE 限定版ご購入はこちら
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劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』劇場販売商品のご案内TOHO animation STORE ONLINEでも販売いたします 2026年4月10日(金)公開『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』の上映劇場で販売いたします。 商品は公開劇場にてお買い求めください。 © 2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会 © 青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996 ※価格は全て税込です。画像は実際の商品とは異なって見える場合がございます。商品のデザイン・仕様は変更になる場合がございます。 -
TVアニメ「アオのハコ」 DVD Vol.5 初回生産限定版猪股大喜:千葉翔也 鹿野千夏:上田麗奈 蝶野雛:鬼頭明里 笠原匡:小林千晃 針生健吾:内田雄馬TDV34262D/2024年東宝原作:三浦糀(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 監督:矢野雄一郎 キャラクターデザイン・総作画監督:谷野美穂 シリーズ構成・脚本:柿原優子 色彩設計:今野成美 美術監督:藤井王之王 撮影監督:川下裕樹 編集:笠原義宏 音響監督:明田川仁 音楽:大間々昂 クリエイティブアドバイザー:モギ シンゴ 企画プロデュース:UNLIMITED PRO UCE by TMS アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム オープニングテーマ:Official 髭男dism「Same Blue」(IRORI Records / PONY CANYON) エンディングテーマ:Eve「ティーンエイジブルー」(TOY'S FACTORY)©三浦糀/集英社・「アオのハコ」製作委員会TVアニメ「アオのハコ」 DVD Vol.5 初回生産限定版ご購入はこちら
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TVアニメ「アオのハコ」 Blu-ray Vol.5 初回生産限定版猪股大喜:千葉翔也 鹿野千夏:上田麗奈 蝶野雛:鬼頭明里 笠原匡:小林千晃 針生健吾:内田雄馬TBR34256D/2024年東宝原作:三浦糀(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 監督:矢野雄一郎 キャラクターデザイン・総作画監督:谷野美穂 シリーズ構成・脚本:柿原優子 色彩設計:今野成美 美術監督:藤井王之王 撮影監督:川下裕樹 編集:笠原義宏 音響監督:明田川仁 音楽:大間々昂 クリエイティブアドバイザー:モギ シンゴ 企画プロデュース:UNLIMITED PRO UCE by TMS アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム オープニングテーマ:Official 髭男dism「Same Blue」(IRORI Records / PONY CANYON) エンディングテーマ:Eve「ティーンエイジブルー」(TOY'S FACTORY)©三浦糀/集英社・「アオのハコ」製作委員会TVアニメ「アオのハコ」 Blu-ray Vol.5 初回生産限定版ご購入はこちら
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「君が最後に遺した歌」カウントダウンナイト&オープニングセレモニー「君が最後に遺した歌」公式サイト “歌をつくる二人”を通して愛を描く、感涙必至の映画「君が最後に遺した歌」。公開前夜を迎えた3月19日、今月新オープンを控えるTOHOシネマズ 大井町で本作の「カウントダウンナイト」が行われ、道枝駿佑さん、生見愛瑠さんが登壇しました。3月28日に新しくオープンする劇場の真っさらなスクリーンに「君歌」が初上映作品として名を刻むこととなり、道枝さんと生見さんが「公開前夜に伝えたい」本作にかける想いを吐露。舞台挨拶の後には、同劇場の開業を祝したマスコミ向けの「オープニングセレモニー」も開催されたこの日の模様を詳しくレポートします! カウントダウンナイト&オープニングセレモニー 水嶋春人役 道枝駿佑さん 遠坂綾音役 生見愛瑠さん 【カウントダウンナイト】 道枝さん今日はお越しくださり、本当にありがとうございます。公開日前日に皆さんと一緒に同じ時間を過ごせて、すごくうれしく思います。今日は短い時間ですが、最後までよろしくお願いいたします。 生見さん映画館の開業前に舞台挨拶をするのは初めてなので、すごく楽しみです。本日はよろしくお願いします。 MCいよいよ明日、 3月20日に映画が全国公開となります。公開を直前に控えた今のお気持ちを教えてください。 道枝さんすごくうれしいですし、ちょっとソワソワもある感じです。いよいよ明日、皆さんの元に届くと思うとすごくうれしいですし、どんな反応がいただけるのかもすごく楽しみです。 生見さん完成披露試写会の時は、皆さんにこの作品が届くということにすごく緊張というか、ドキドキしていました。でも、SNSの反応やいろいろな声を聞いて、だんだん自信がついてきたので、早く明日になってほしいなと思っています。 MC道枝さんも初めて皆さんに観ていただく時は、ドキドキしたり不安になったりしましたか? 道枝さんありました、ありました! ありますが、やるしかないので、もう後戻りはできない(笑)。この作品を観て、皆さんが感じたことがすべてだと思うので、そこはしっかりと受け止めたいと思っています。 MC生見さんは結構、SNSの感想を見たりするのですか? 生見さん普段は見ないんですが、この作品の感想はすごく気になり過ぎて…。この作品への思いがすごく大きい分、「どう感じてくれているんだろう」と思って検索しちゃいました。 MC生見さんが演じる「綾音が良かった」という感想も多かったのではないでしょうか。 生見さん号泣してくださっている方が多かったイメージです。どこの部分で号泣したのか詳しく聞きたくなりました。 MC道枝さんはそういった感想はあまり見ていますか? 道枝さんまだあまり見てはいないんですが、事務所のスタッフさんから「すごく良かった」と言われてすごく自信がついたので、皆さんに自信を持ってお届けできる映画だと思っています。 MC私もSNSの感想を見たのですが、道枝さん演じる「春人で泣いた」という声がたくさん見受けられました。ちょっと泣いた…ぐらいではない感じでした。 道枝さん大号泣ですか? うれしいですね。 MC春人はよく泣いてしまうんですよね。 道枝さんそうですね。 MC三木孝浩監督作品への参加は、道枝さんにとって四年ぶりとなりました。泣きのシーンが多い春人ですが、撮影にはどのような思いで臨みましたか? 道枝さん感情の幅が必要なシーンが多かったので、「自分はどこまで持っていけるんだろうか」と思っていました。「セカコイ」(「今夜、世界からこの恋が消えても」2022年公開/監督:三木孝浩/主演:道枝駿佑・福本莉子)の時と比べて、「どこまで広げられるようになっているんだろう」という思いが頭の中にありました。自分では「いろいろと挑戦だな」と思いながらやっていたんですが、三木さんがたくさん引き出してくださって、自然と涙が流れてきました。「ここまで持っていけるようになったんだ」というか、自分の成長、進化みたいなものを感じました。(親指を立てるポーズをしながら)三木さんもグッドサインをしてくださったので、そこは安心して「良かった」と思いました。 MC生見さんは、もらい泣きしてしまうこともあったのでしょうか。 生見さん予告映像にも出てきていますが、駅のシーンは、クランクアップだったので、自然ともらい泣きしてしまって…。あれは本当に感情が昂ったシーンですね。 MC道枝さんは、自然体で演じることができたのですね。 道枝さんそうですね。あまり考えすぎずにできた気がします。結構、深く考え過ぎちゃうタイプなので…。考え過ぎるんです、僕。 MC春人は、考え始めたら止まらなくなりそうな役ですね。 道枝さんそうなんです。考え過ぎると、ぐるぐる、ぐるぐるしちゃって…、よく分からなくなったんですよね(笑)。現場でやってみて…という感じの時もありました。 MC生見さんも、今回はかなりチャレンジングな役となりました。文字の読み書きが難しいという症状を抱えた役でもあり、ギターを弾いて歌う場面もあります。どういった役作りをされたのでしょうか。 生見さん今回は要素が多い役でした。自分の中では、そういったものが多ければ多いほど役が作りやすい気がしていたんですが、やってみるとなかなか綾音という役が掴めませんでした。ギターができるようになって、歌ができるようになったけれど、「正解は何だろう」とずっと探していました。でも、実際に春人(を演じる道枝さん)とお芝居をしていく中で「これで良いんだ」と思えてきました。先ほど道枝さんも言っていましたが、「あまり考えなくて良いんだ」という正解が早めに出たので、演じていてもすごく楽しかったです。 MC道枝さんも、綾音を演じる生見さんとお芝居を始めた瞬間に分かったことが多かったのでしょうか。 道枝さん現場で演じてみて、その場で感じたことを大事にした方が良いんだろうと思いました。部室のシーンは、特にそうでした。部室に二人でいるシーンがあるんですが、部室のシーンはまとめてギュッと撮りました。 MC劇中では何カ月も時間が空いている設定でも、ギュッとまとめて撮っているのですね。演じるのはとても難しいですね。 道枝さんしかも時系列もバラバラでの撮影だったので、事前に考えてはいるんですが、現場でやってみてその場で感じたことを大事にしないといけないと思いました。そうすることで、自然と春人になれた気がしました。それがあったからこそ、あまり考えずにできたと思っています。 MC劇中では二人の心の距離が遠い時や少し近づいてきた時などがあります。それを時系列バラバラに撮影をしていく中で、その都度、お二人や監督と話し合ったことはありますか? 生見さん監督と話し合っていました。 道枝さん三人で話すことが多かったです。 生見さん私の場合は、二人の芝居よりも綾音に関することを相談することが多かったです。監督からずっと「猫っぽく演じてほしい」と言われていたので、「これは猫っぽいですか?」と確認するようなやり取りをしていました。 道枝さん僕は、監督からいただいたお手紙に「素直に演じてほしい」と書いてありました。 MC手紙をもらったんですね。 道枝さん本読みの時にいただいて、それを大事に持って演じていました。 MC完成披露試写会では、上映後に会場から自然発生的に大きな拍手が湧き起こりました。「最初から最後まで二人がお互いを思う愛が感じられる物語だった」「詩と歌を通じて永遠に続いていく二人の物語。記憶だけじゃなく、記録としても存在していくもので、とても感動した」「序盤から涙が止まらなかった。ハンカチよりもタオルが必須」など熱い感想が上がっています。また、音楽プロデュースの亀田誠治さんが手がけた「生見さん演じる綾音の楽曲が良かった」という感想もありましたが、お二人のオススメの楽曲を教えてください。 道枝さん(悩みながら)いやあ、そうですね…「春の人」ですね。(ネタバレを気にしながら)言って良いところだと、綾音が春人を思って作った曲なんです。久しぶりに綾音を間近で見るライブで、その曲を初めて聴くんですが、綾音と過ごした日々を思い出しながら聴いていたので、撮影の時に自然と涙が出てきました。この歌、泣けるんです。リハーサルの時に一瞬「春の人」がかかったんですが、監督が「あ、もう本番で良いよね」と、曲を途中で止めてしまって、そのまま「もう本番で」と撮影をしました。だからこの曲は、初めて聴いたリアルなリアクションが映像になっています。 生見さん私は「君と見つけた歌」という曲です。春人と出会ったことで生まれた初めての曲です。予告でも一番使われていますが、部室で二人で作った曲という思い入れが深い曲なので、私はあの曲が大好きです。 MC部室のシーンは「こんな青春を過ごしたかった」と思ってしまう素晴らしい場面になっています。ぜひお楽しみにしていただきたいです。道枝さんは、本作で初単独主演を務められました。おめでとうございます。 道枝さんありがとうございます。(会場:拍手) MC完成披露の時には、撮影の途中までご自身が主演だと気づいていなかったとお話されていましたね。 道枝さん「途中で(単独主演だと)気づいた!」という話が大々的にニュースとして出てしまったのですごく恥ずかしかったです(笑)。(会場:笑) MCこれからご覧いただく皆さんに向けて「ぜひ注目してほしいシーン」「見逃さないでほしいシーン」を教えてください。 道枝さんライブシーンは、今まで積み重ねてきたものがあるからこそ、春人としても、そして観てくださるお客さんにとっても、グッとくるものが絶対にあるシーンだと思います。春人目線になってみたり、学生時代から観ているからこそ感じるものがいっぱいあると思うので、そこはぜひとも注目していただきたいです。 生見さん春人も綾音も何かを諦めかけていたところからスタートする物語なので、きっと皆さんにも共感できる部分があると思います。二人の心情の変化を自分と照らし合わせながら観ていただけたらうれしいなと思います。 MCしかもこちらの劇場のプレミアムシアター(ラージスクリーンTCX®:壁面一杯の高品質・大規模スクリーン/プレミアムサウンド:広帯域で高精細な出力を可能にし作品の忠実な音を再現/プレミアムシート:広々とした座席)は、最高の環境となっています。こういうところで「君が最後に遺した歌」を観ることができるのはうらやましくもあります。 道枝さん音楽が重要になる作品なので、特別な音響設備の劇場で聴けるのは良いですよね。 MC最後にお二人から、これから本作をご覧になる皆さんにメッセージをお願いします。 生見さん「君が最後に遺した歌」は、私にとってすごく大きくて大切な作品になりました。皆さんにとっても、大切な作品になれたらうれしいです。たくさん楽しんでください。今日はありがとうございました。 道枝さんこの作品は、人と人が思い合うことの大切さを気づかせてくれる作品だと思います。観終わった後、たくさん感想を書いていただけたらうれしいです。皆さんの感想が「歌」となって、世界中に届けられていきます。どうか僕たちと一緒に「最後の歌」を届けていただけたらと思います。この作品を皆さんに届けることでこの作品は完成していくんだと思います。観終わった後に、たくさん感想を書いていただいて、いろいろな方に「こういう作品だよ」と広めていただけたらと思います。 MC道枝さんにお願いされたら、皆さんも書いてくれると思います。 道枝さんぜひとも、バンバン書いてください! (生見さん&会場:笑) MC今度はちゃんと検索して、皆さんの感想を見ますよね。 道枝さんもちろんです! 生見さん全部、見ますか? 道枝さん全部!? (生見さん&会場:笑) …そのつもりで! (生見さん&会場:笑) MC生見さんも見ますね? 生見さんもちろんです! 【オープニングセレモニー】 MC3月28日「OIMACHI TRACKS(大井町トラックス)」内にTOHOシネマズの新店舗・TOHOシネマズ 大井町がグランドオープンいたします。TOHOシネマズ 大井町では、ドルビーラボラトリーズ社が開発した最新の高品質シアター「Dolby Cinema(ドルビーシネマ)」(圧倒的なコントラスト(鮮明な黒)と広色域で、色彩豊かな映像を映し出すDolbyVisionと立体音響でリアルなサウンドを実現したDolbyAtmosを上映する専用シアター)を都内のTOHOシネマズとして初めて導入するほか、「映像」「音響」「座席」のすべてに徹底的にこだわった「プレミアムシアター」、音の体感と迫力あるサウンドを追究した「轟音シアター」といった、TOHOシネマズ独自規格の特殊スペックも備えています。映画やライブなど、多彩化するコンテンツの魅力を最大限に引き出す最適な環境を用意し、皆さんをお迎えします。本日は、開業を記念して「君が最後に遺した歌」カウントダウンナイトをお届けし、道枝駿佑さんと生見愛瑠さんが「オープニングセレモニー」にも登場します。皆さん、前方のエスカレーターにご注目ください。 ■二台のエスカレーターにそれぞれ道枝さん、生見さんが乗って新劇場のロビーに登場し、大きな拍手を浴びました。道枝さん、生見さんはロビーを見渡し、そばにあった巨大ポップコーンカップのセットも楽しそうに観察しました。 道枝さん今日はお忙しい中お集まりいただき、本当にありがとうございます。ここはロビーですか? ゴージャスですごいですね。こうして、ロビーで作品の話ができるのは光栄なことだと思います。ぜひとも皆さん、楽しんでいただけたらと思います。 生見さんこうしてエスカレーターで登場するのは二人とも初めてなので…(笑)。 道枝さんそうですね、初めてです! ちょっとシュールな感じですね(笑)。 生見さん(笑)。新鮮な体験でした。 MC先ほどお二人はプレミアムシアターで舞台挨拶を終えられて、今はエスカレーターから登場という初めての体験をされました。 道枝さん天井も高くて、本当に豪華ですね。(隣の巨大ポップコーンカップを見ながら)こんなポップコーンがあったり…。 MCそんなに大きなポップコーンは、実際にはありません。 道枝さんもちろん、それは分かっています(笑)! 生見さん(笑)。 道枝さんこんな豪華なところでお話ができるのはすごくうれしいですね。 MC高級なホテルのようですね。 生見さん本当にホテルのようですね。まだ新しい香りがする映画館は初めてなので、ここからポップコーンの香りに変わっていくのかなと思うと楽しいです。 MCここは高級ホテルや美術館のような空間ですね。天井にはシャンデリアがあって、壁画のデザインも一つ一つこだわり抜いた建物になっています。お二人が立っているこちらの空間は、様々なグッズ関係が販売されるゾーンで、メインエントランスにはドリンク&フードのカウンターがあります。一部の店舗で導入されて好評を博している飲食売店のモバイルオーダーやセルフオーダー端末も導入されることになっています。ご自身のスマホやTOHOシネマズの公式アプリから先に注文ができるので、さっと商品を受け取ることができるんですよね。 道枝さん&生見さん最高ですね。 道枝さんドリンクやフードを買うのに並ぶ時間とか結構ありますね。 生見さんこれなら、ギリギリに来ても大丈夫ですね。 MC定額でお好きなドリンクがおかわり自由になる「ドリンクステーション」も導入されます。 道枝さん&生見さんええ! MC冷たいお飲み物のほか、ココアやミルクティーなど温かいドリンクまで幅広いドリンクを楽しめます。お二人が映画をご覧になる時に、好きな映画のお供は何でしょうか。 道枝さん僕はアイスコーヒーですね。 生見さん大人! 道枝さん冬でも冷たいやつです。映画館ではアイスコーヒーです。 MCアイスコーヒーは、甘くするタイプですか? 道枝さんブラックですね。 MC大人ですね。 道枝さんありがとうございます。そうなんです、大人なんです。(会場:笑) 生見さん私は“ザ・ポップコーン”です。 道枝さん“ザ・ポップコーン”…どういうこと? “ザ”って何? (会場:笑) 生見さん映画館と言えば、ポップコーンかチュロスです。 道枝さんチュロスも良いね。 生見さん今日も始まる前にポップコーンをいただきました。味の種類がいっぱいあるんですが、今日はバター醤油をいただきました。 道枝さん美味しいよね。 MCキャラメルとかではなく、定番はバター醤油やしょっぱい系ですか。 生見さんそうですね。“しょっぱい党”です。 MCやっぱり映画も、飲んだり食べたりするものがあると良いですよね。 道枝さんそうですね、より楽しくなりますね。 MCTOHOシネマズ 大井町の開業コンセプトは、「ココロが大きく動く場所」です。そのTOHOシネマズ 大井町とお二人が出演されている映画「君が最後に遺した歌」がスペシャルコラボレーションした開業告知のスペシャル映像が、全国のTOHOシネマズ劇場の幕間にて放映されています。スペシャル映像やポスター、リーフレットの撮影も三木孝浩監督が携わられたということです。こうやって監督が撮り下ろすというのはなかなかないことですね。 道枝さん映画だけではなく、コラボしたスペシャル映像も撮っていただけたのは光栄なことですし、なかなかない貴重な経験でしたね。 MC私もスペシャル映像を拝見しましたが、春人と綾音が映画館デートに来たようにも見えるスペシャル映像でした。撮影はいかがでしたか? 道枝さんすごく楽しかったです。三木監督とは僕たち三人の空気感はすでにできているので、ラフにリラックスして臨むことができました。三木監督が「春人ならこういう表情をするよね」とアドバイスしてくださったり、三人でこだわって考えながら撮影したので、「君が最後に遺した歌」の撮影の時のことも思い出しながら、すごく楽しく撮影しました。 生見さん綾音と春人が映画館に行ったら…という映画の撮影の延長線のような感覚だったので、すごく新鮮でした。 MCTOHOシネマズ 大井町では「ココロが大きく動く場所」というコンセプトを掲げています。お二人が最近もっとも「ココロが動いたこと」はありますか? 道枝さん映画の本編を観た時に、心が動きました。綾音と久しぶりに会うライブシーンでは、撮影の時もそうでしたが、映像で観た時もすごく心が動いて、泣きそうになりました。春人と綾音の心や、撮影の時の心境を久しぶりに思い出して、すごくグッときました。 生見さん完成した作品を観た時ももちろんですが、完成した作品を皆さんが観て感想を書いてくださったり、(完成披露試写会の後にお客さんが)付箋でコメントを書いてくださったりもして、そういったリアル感のあるコメントを見た時にすごく心が動きました。 MC先日イベントが行われた大阪でも、ものすごい数のお客さんが駆けつけてくれたそうですね。 道枝さんそうなんです。僕の地元の大阪でイベントをやった時に約3500人の方が来てくださったんです。本当にたくさんの方々に集まっていただいてすごくうれしかったです。僕の(なにわ男子)メンバーのことになっちゃうんですが、メンバーの藤原(丈一郎)の母親とお姉さんが会場にいたらしくて…(笑)。 生見さんえー! 道枝さんあの3500人の中にいたらしいです(笑)。抽選に当たったみたいで、前日ぐらいに藤原から「お母さんとお姉ちゃんが行くから」という連絡をもらいました。メンバーの家族にも映画を応援してもらえたのはすごくうれしかったです。それも心が動いたポイントでしたね。 MC3500人もいると探すのは難しいですね。 道枝さん「ちょっとごめん、どこにいるか分からなかった」という連絡はしました(笑)。でも、参加してくれてうれしかったですね。 MCお二人にとって、「映画は映画館で観る方が良いよね」と思うエピソードはありますか? 道枝さん家で観るのもすごく良いと思いますが、映画館だからこその音響で作品が楽しめるのは良いですよね。今回は特に音楽をテーマにした映画なので、その音楽を楽しむなら映画館の良い音響で観るのが一番というか、映画館だからこそ味わえるものかなと思います。やっぱりそういった作品は映画館で観てこそだなと思います。 生見さんもちろん音響もそうですが、お家で一人で観るよりは、映画館だと「知らない人だけれど同じ空間で一つの作品を観ている」という何とも言えない一体感が生まれますよね。先日の完成披露試写会の時に、上映後に拍手が起こったというエピソードを聞いて、自分も足を運んで、みんなで一緒に観たいなと思いました。 ■続けて行われたオープニングセレモニーでは、MCの「ココロが大きく動く場所、TOHOシネマズ」の掛け声に続いて、道枝さんと生見さんはカチンコ型の特製スイッチを押しながら「大井町ー!」と発声。 ■ポップコーンカップから疑似ポップコーンと金吹雪が勢いよく吹き上がりました。道枝さんと生見さんもびっくりしながらも楽しそうな笑顔。 ■ハート型の疑似ポップコーンを見つけて、さらに笑顔を弾けさせて華やかなムードで会場を満たしていました。
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TVアニメ「アオのハコ」 DVD Vol.6 初回生産限定版猪股大喜:千葉翔也 鹿野千夏:上田麗奈 蝶野雛:鬼頭明里 笠原匡:小林千晃 針生健吾:内田雄馬TDV34263D/2024年東宝原作:三浦糀(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 監督:矢野雄一郎 キャラクターデザイン・総作画監督:谷野美穂 シリーズ構成・脚本:柿原優子 色彩設計:今野成美 美術監督:藤井王之王 撮影監督:川下裕樹 編集:笠原義宏 音響監督:明田川仁 音楽:大間々昂 クリエイティブアドバイザー:モギ シンゴ 企画プロデュース:UNLIMITED PRO UCE by TMS アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム オープニングテーマ:Official 髭男dism「Same Blue」(IRORI Records / PONY CANYON) エンディングテーマ:Eve「ティーンエイジブルー」(TOY'S FACTORY)©三浦糀/集英社・「アオのハコ」製作委員会TVアニメ「アオのハコ」 DVD Vol.6 初回生産限定版TOHO animation STORE 限定版ご購入はこちら
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『黄金泥棒』劇場販売商品のご案内TOHO theater STOREでも販売いたします 2026年4月3日(金)公開映画『黄金泥棒』の上映劇場で販売いたします。 商品は公開劇場にてお買い求めください。 Ⓒ2025『黄金泥棒』FILM PARTNERS. -
『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』パンフレットのお知らせ© 西野亮廣/「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」製作委員会 2026年3月27日(金)公開 『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』の上映劇場で販売いたします。 パンフレットは公開劇場にてお買い求めください。 A4横/オールカラー/46P 定価1,100円 (税込) 『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』 INTRODUCTION STORY CHARACTER AND VOICECAST Comment ルビッチ:永瀬ゆずな プペル:窪田正孝 モフ:MEGUMI ナギ:小芝風花 ガス:吉原光夫 ホーラ:土屋アンナ コメット&ウィニー:山寺宏一 ヒモサック:カジサック 大耳:東野幸治 港番:渡辺 隆(錦鯉) 大ナメクジ/ドン:長谷川雅紀(錦鯉) Profile サルオ/マル:森久保祥太郎 マスター/マムシ:広瀬彰勇 レベッカ/ジーコ:諸星すみれ ドロシー/キツコ:本泉莉奈 スコップ:藤森慎吾 アントニオ:伊藤沙莉 STORY TIMELINE ※本コラムには、物語の展開に関わる記述が含まれます。鑑賞後にお読みいただくことをおすすめします。 STAFF Interview 監督:廣田裕介 製作総指揮・原作・脚本:西野亮廣 PRODUCTION NOTES ORIGINAL STORY STUDIO 4℃ Comment プロデューサー:田中栄子 STAFF Comment キャラクター原案:福島敦子 音楽:富貴晴美 美術設定:佐藤央一 美術監督:西田 稔 キャラクタースーパーバイザー:今中千亜季 アニメーションディレクター:中島智成・得丸尚人・佐野雄太・古屋勝悟 色彩設計:江上柚布子 CGI監督:小國誉志幸 編集:廣瀬清志 音響デザイン:笠松広司 THEME SONG 主題歌「えんとつ町のプペル」/エンディングソング「little star」 Comment ロザリーナ CREDIT