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「湯道」完成披露舞台挨拶「湯道」公式サイト国内外問わず数々の賞を総なめにした「おくりびと」(2008年公開/監督:滝田洋二郎)の脚本を手掛け、ご当地キャラクターブームを牽引した「くまモン」の生みの親でもある小山薫堂さん。彼が日本の文化・お風呂について精神や様式を突き詰める新たな道”湯道”を完全オリジナル脚本で映画化した「湯道」が2月23日より公開となります。1月26日にはTOKYO DOME CITY HALLで完成披露舞台挨拶が開催され、生田斗真さん、濱田岳さん、橋本環奈さん、小日向文世さん、天童よしみさん、クリス・ハートさん、生見愛瑠さん、窪田正孝さん、角野卓造さん、鈴木雅之監督の総勢10名がズラリと登壇しました。お風呂にまつわるエピソードなど”ホット”なトークで会場を温めました。こちらのイベントの模様を詳しくご紹介します!完成披露舞台挨拶三浦史朗役生田斗真さん三浦悟朗役濱田岳さん秋山いづみ役橋本環奈さん横山正役小日向文世さん小林良子役天童よしみさん竜太役クリス・ハートさん横山舞香役生見愛瑠さん梶斎秋役窪田正孝さん二之湯薫明役角野卓造さん鈴木雅之監督■日本特有の入浴文化を世界に伝える新たな道”湯道”の世界観をイメージした巨大な暖簾をくぐり、豪華キャストが一斉に登場し、会場を盛り上げました。 生田さん寒い中、お越しくださってありがとうございます。この寒い冬にぴったりのお風呂の映画ができました。本作を観て心も身体も温まって、日々の大変な生活を乗り切ってほしいと思っています。 濱田さん大変な寒波の中、お越しいただいてありがとうございます。この作品の門出には、すごく良いコンディションの日かなと思っています。そしてご覧いただく前に、僕から注意しておきたいことがあります。(隣の兄役の生田さんを見ながら)”ちゃんとした兄弟”の設定です。(会場:大笑い) ちゃんと一組の父と母から生まれた兄弟の設定です。余計な邪推はいりません。安心して、この「湯道」を楽しんで帰ってください。 MC(フジテレビの軽部真一アナウンサー)ちなみに私は、本物の(生田さんの)弟(生田竜聖アナウンサー)と今朝も(めざましテレビで)一緒でした。 生田さんいつもお世話になっています! (カメラの向こうの弟に呼びかけるように)ちゃんとやっているか、弟! (会場:拍手) 橋本さん今日(1月26日)は“一番風呂の日”です。 今日来てくださっている皆さんに初めて「湯道」を観る“一番映画”のような感じで観ていただけることが、すごく嬉しいです。 小日向さん一昨年の12月に皆さんと京都の撮影所で、楽しい日々を過ごしました。今日は本作を観終わった後に、本当にお風呂に入りたくなると思います。 生見さんほっこりして、温泉が大好きになる、素敵な作品になっていると思います。 天童さん私は映画初出演でございます。鈴木監督からは「いつも明るく、天童さんらしく、よしみちゃんらしく。(役の小林良子は)天真爛漫な性格の女性だからピッタリだと思う。堂々とやってください」と言っていただきました。堂々ということで、私、脱がせていただきました。(登壇者の皆さん:笑) 皆さんにはたっぷりと、心の芯まで温もっていただければと思います。 クリスさんこのような形でステージに立てるチャンスはなかなかないので、誰よりも緊張しています。本作で初めて演技にチャレンジして、頑張って竜太になりきって、楽しい経験ができました。 窪田さん本当に豪華なキャストによって、身も心も温まる“湯の映画”ができたと思います。日本各地には温泉、秘境がたくさんあると思いますが、いろいろな湯に入りたくなる心温まる映画になったと思いますので、ぜひ最後までご覧ください。 角野さん”湯道”にはいろいろと決まりやしきたりがありますが、 実は私はお風呂に肩まで浸かって、100回の腹式呼吸をやっています。”湯道”は自由なものです。今日は温まって帰ってください。 鈴木監督今日は寒い中、1700人も集まっていただきありがとうございます。こんなことを言っちゃなんですが、良い作品ができました。寒波の中、今いろいろな映画が上映されていると思いますが、本作を観終わった後はここの会場が一番温かい感じになっていると思います。おめでとうございます。(登壇者の皆さん:笑) 温まって帰ってください。 MC生田さんと濱田さん演じる兄弟の実家である銭湯、「まるきん温泉」のセットはすごかったですね。 生田さんそうなんです。セットとは思えないほどでした。銭湯を一つ、丸々建てたような豪華な作りになっています。その中でお芝居ができる喜びと、「こんなものを作っちゃうんだ」という驚きがありました。濱田さんすごかったですよ。銭湯を丸々一つ建てたこともそうですし、銭湯前にラーメン屋さんが建っていたり、コインランドリーがあったりと、一つの街を撮影所に建ててしまったような感じでした。本作を観たらすぐに分かると思います。セットの大きさは、すごいものがありました。鈴木監督当初は「半分で何とかならないか」と言われたんですが、半分だと何とかならなかったので、一つ建ててもらいました(笑)。 MC大ベテランで、数々のヒットを飛ばしている鈴木監督だからできることですね。橋本さんは銭湯の看板娘役を演じました。セットとはいえ、番台に座るという経験もなかなかできないものですね。 橋本さんないですね。しかも今の銭湯や温泉などはどんどん形が変わってきているので、今回は昔ながらの味わい深い銭湯を体験できました。番台に上がっていると、男湯も女湯も全部見えるんです。すごく広いし壮観だなと思いました。兄弟喧嘩のシーンがあるんですが、そこでは三人でセット内をグルグルしていて…。あれは多分、監督がセットを全部見せたかっただけなんだろうと思っています。(登壇者の皆さん:笑) 自慢として(笑)。MCそこはなかなかすごいシーンになっていますね。 生田さん男湯から女湯に渡って…。 濱田さん脱衣所に行き…。 生田さん水でバチャバチャになるシーンなんですが、そこは一つの見どころかなと思います。 濱田さん唯一のアクションシーンですね。(登壇者の皆さん:笑) MC本作はお風呂の映画とあって、生田さんも裸のシーンがたくさんあります。 生田さん結構、僕、裸になることが多いんですよね(笑)。 MC生田さんが希望しているんですか? 生田さん違いますよ(笑)! そういうわけではないんですが、たまたまそういう話が舞い込んでくるんです。僕だけじゃなくて、岳くんや窪田くんも脱いでいます。小日向先輩だって、裸になってお風呂に入っていますから! それぞれの年代の男の裸が見られます。(登壇者の皆さん:笑) MCこれは見どころですね。今回は(生田さんが以前主演した「土竜の唄」シリーズのように)裸になった状態で車のボンネットに貼り付けになることもなかったですし、鳥に頭を突かれることもなかったので、平和な裸でしたね。 生田さん平和です!作品を観た方は早く家に帰って「お風呂入りたい」「ちょっと銭湯に寄って帰ろうかな」という気持ちになってくれるんじゃないかと思います。 MC橋本環奈さんもセットのお風呂に入りましたか? あまり言うとネタバレになりますかね。 橋本さんそうなんですよ。今どうしようと思って、(鈴木監督の)顔色を窺っちゃいました(笑)。 MCすみません、僕が答えにくい質問をしてしまいました。 生田さん大丈夫! (橋本さんは昨年末の)紅白歌合戦の司会だったから、そんな変なことにはなりません。司会ぶりはすごかったよね! (会場:拍手) MC本当に素晴らしい。うち(フジテレビ)のアナウンサーになってほしいと思いました。お見事でしたね。 生田さん何でもできるんです、ハシカンは。 橋本さん(恐縮しながら)いやいやいや。 MC小日向さんと生見さんは、親子役を演じられました。小日向さんもお風呂に入りまくっていますね。 小日向さんそうなんですよ。僕も何回か風呂に入るシーンがあるんですが、嫌でしたね。(登壇者の皆さん:笑)生田さん先輩、嫌がっていましたね! 小日向さんハリのない尻を見せたくないというか…。前貼りか何かをするのかなと思ったら、僕はたまたまカメラの位置の関係もあって、肌色のパンツで済んだんですが、生田くんはしっかり前貼りをしていましたね。生田くんのお尻はすごく立派でした。 生田さん(笑)。 小日向さん僕の尻は映っていないはずです。 MC小日向さんが演じた横山正という役は、小山薫堂さんが一番気に入っている役とも言われている、とても良い役でした。その娘役を演じたのが生見さんです。小日向さんとの共演はいかがでしたか? 生見さん私は一日しか撮影がなくて、(小日向さんとも)一日しかお会いしていないので、ほとんどの皆さんとも本日が初めましてなんです。すごく寒い時期の撮影だったんですが、撮影現場はめちゃくちゃ温かくて、すごく楽しかったです。MCお父さんと娘の関係も見どころです。 生見さんあまり一緒のシーンがなかったので、「(小日向さんが)すごく孤立していたな…」っておっしゃっていました。 小日向さんそうなんです。同じシーンなんですが、ほとんど僕は無視されているんですよね。 生田さん(物語上の)設定でね。 小日向さんそうそう。 生田さん(小日向さんが演じる父親は)娘に冷たくされているんですよね。めるる(生見さん)はそんなことしない! めるるは優しい。冷たいのは役としてね! MC撮影では皆さんにお会いできなかったとのことですが、今日はたくさんのキャストの方と会えて良かったですね。 生見さんはい、嬉しいです。 MC天童さんとクリスさんがこうして舞台挨拶で並んでいる姿は滅多に見ることができない、貴重な機会となります。私も「MUSIC FAIR」(フジテレビ系列にて放送中)の司会をやっている瞬間を思い出しました。今日は音楽番組ではございません。天童さんは今回、映画初出演となりました。 天童さん本当に初めての経験なので、この場でお話をしている間も緊張しています。おそらくクリス・ハートさんも同じ気持ちなんじゃないかと思います。皆さんお気づきになりませんか? 見る見るうちに痩せていく私を。(会場:笑)MCなんだか今日の天童さんはちょっと違うなと思いました。 天童さんやっぱり緊張するとね。クリス・ハートくんもね、ダイエットをしたんですよね。 クリスさんそうですね。裸のシーンがあるので「痩せなきゃ」と思って、(撮影時は)30キロぐらい痩せました。 天童さん30キロ! クリスさん大丈夫です、もう戻りました。元の自分です(笑)。 MCスクリーンに登場するクリスさんは、30キロの減量をされた姿ということなんですね。30キロとはすごいです。どうやって痩せたんですか? クリスさん毎日二時間の運動をして、二カ月間はお粥と味噌汁だけの生活でした。やっぱり裸でいることになるので、もっと良い感じで出たいと思いました。 MCクリスさんが初の映画で挑んだ、初の役作りもぜひご覧いただきたいです。天童さんは歌もたくさん披露していますね。 天童さんそうなんです。私は小学生の頃からお風呂屋さんで歌ったりしていたので、お風呂の中で歌うことには思い出がいっぱいありますね。「まるきん温泉」はすごいセットが建てられていたので、「もう一度お湯に入りたいな」という気持ちにさせてくれました。 MC初舞台が、銭湯だったと伺いました。 天童さんそうです。銭湯で歌わせていただきました。銭湯で歌うと響きが違うので、声を出すのもすごく楽だったという思い出があります。 MCご自宅のお風呂で歌うこともありますか? 天童さん毎晩、歌っています。お風呂にカラオケの小さいスピーカーを置いています。喉に負担なく歌えるので、そこで歌の練習をしています。 橋本さん私たちは、撮影現場で天童さんやクリスさんが歌っているのを聴くことができて、生歌に「うわー!」ってすごく感動しましたよね。 生田さんお風呂の中で歌を歌うと、そんなに上手くなくても、上手く聞こえるじゃないですか。それが、歌の上手い二人が歌うと、息止まるぐらい上手いですよ! 「うっま…!」って。 濱田さん風呂の鼻歌の次元じゃないんですよ。(登壇者の皆さん:笑) 生田さん感動しました。本編にも入っているので、皆さんこれからご覧になると思いますが、うまくて本当に感動しますよ。すごく良いシーンになっていると思います。 MCセットではありますが、歌声は本当のお風呂で歌ったような響き方をしていましたか? 生田さんかなり本格的に銭湯を再現したセットが作られているので、音の響き方や声の響き方も素晴らしいものがありました。 MC天童さんとクリスさんのデュエットもありますね。 天童さん普通コラボをしたり、ハーモニーの息を合わせるためには、今のように横にクリス・ハートさんがいる形で声を合わせて歌うんですが、今回はお風呂のシーンなので、男湯と女湯に分かれている状態で息を合わせることになりました。ちょっと難しいんですが、ものすごく心地の良い歌になっていたと思います。 クリスさん自然で気持ち良かったです。初めて裸で歌っている姿を見られてしまい、ちょっと恥ずかしかったですが(笑)、すごく気持ち良くて音もすごく良くて、初めて相手の姿を見ずに息だけでデュエットができて、楽しかったです。MC角野さん演じる薫明が弟子たちに湯の道を説く場所となるのが、「湯道会館」です。「湯道会館」も「まるきん温泉」のセットに負けず劣らず、立派なものでした。薫明の内弟子役の窪田さん、いかがでしたか。 窪田さん今日は「まるきん温泉」の皆さんに初めてお会いしました。僕らが撮影をする時はもう、「まるきん温泉」を壊していたので…。美術さんにツアーをしていただいて「こうやって撮っていた」というのを教えてもらいました。 MC「まるきん温泉」の跡地に、「湯道会館」のセットが建てられたのでしょうか。 窪田さん隣のスタジオです。完成した作品を観たら、(「まるきん温泉」の)皆さんがバシャバシャとお風呂に入っているので、「良いな」と思いました。僕たちは波紋すら立てないように、息を止めるかのようにしてお風呂に入らないといけなかったので…。(キャラクターの役割として)ちゃんとした「湯道」というものを伝えなければいけないので、完成した本作を観た時は「ちょっと羨ましいな」と思っていました。MC”湯道”の所作としては、静かにお湯に入らないといけないんですよね。 窪田さん息を止めるように入ります。 生田さん小山薫堂さんが子供の頃からやっていた遊びを、”湯道”という設定に置き換えて物語にしているのが本作なんです。”湯道”の所作として、「縁留(ふちどめ)」というものがあるんですが、湯船に溜まったお湯に浸かる時に、お湯があふれないように、浴槽の縁のギリギリで留めることをそう呼ぶんです。そんな小山薫堂さんの遊びから始まっているのが”湯道”です。 MC窪田さんも、お風呂シーンで鍛え抜かれた肉体を披露されています。 窪田さん鍛えてはいないです。 生田さんいや、バッキバキよ! 窪田さん「湯道」だから鍛えていなければいけないということもないですし、監督からも「鍛えろ」とは別に言われてはいないです(笑)。普段から身体を動かすことが好きなので、たまたま(身体の状態と撮影の)タイミングが合って良かったです。生田さん桶でお湯を垂らすシーンがあるんですが、バッキバキだから桶じゃなくて(窪田さんの)腕を見ちゃうもんね! 「キレてるなー!」「キレキレだな!」と。ぜひ肉体美は見てほしいですね! MC角野さんは、”湯道”の家元を演じられました。 角野さん窪田さんは完璧な肉体をしています。そばで見ても惚れ惚れするような肉体。もう崩壊寸前の私の身体なんか「どうしようか」と思うぐらいです。なるべく動かないで、目立たないように、流れるようにスーッとうまく監督が撮ってくれたと思っています。MC「湯導会館」のお風呂も、とても立派なセットでした。 角野さんほぼ、小さなプールかな? ぐらいの大きさでした。泳げます。総檜づくりで、最高です。 窪田さん10人ぐらいは入れそうでしたよね。 角野さんもっと入れるかも。 MC「まるきん温泉」は、浴槽が真ん中にあるんですよね。 生田さんそうなんです。浴槽がお風呂場の真ん中にあるというのは、東京ではなかなか見られないんですが、西の方に行くとそういう文化があるようです。 MC道後温泉も、真ん中に浴槽があったことを思い出しました。 生田さんそして壁面に富士山が描かれているのは、東京や関東寄りの文化みたいです。西の方に行くとあまりないみたいですね。「まるきん温泉」は全国の銭湯の良いところを全部集めてガッチャンコさせた、理想郷のような銭湯です。 MC真ん中に浴槽がありつつ、ちゃんと富士山も描かれている。男湯と女湯で、描かれている富士山が違ったりするところも面白いです。さらに劇中には豪華なキャストの皆さんが顔を揃えました。 生田さん日本を代表する名優たち、本当に素晴らしい先輩方がたくさん出ていらっしゃいます。我々もね、緊張感もありながら先輩方とお芝居を一緒にやらせてもらいました。 濱田さんクライマックスは勢揃いしたので、あのシーンは相当印象に残っていますね。 橋本さん空気感もすごかったですよね。男湯も女湯も本当に(豪華キャストが)勢揃いで。私は番台から座って見ていたんですが、そこでは一人ずつセリフを言っていくんです。その緊張感がすごかった! 生田さん一人一人セリフがあって、最後に僕がセリフを言うんですね。「頼むから誰か噛んでくれ!」と思っていました(笑)。もう緊張感がすごくて「(順番が)来る、来る、来る!」って思っていました。やっぱり名優たちは絶対に(セリフを)噛まないですね。ワンカット長回しではないんですが、結構長めに撮影をしていくシーンでした。小日向さんがいらっしゃったり、ちょっと後ろには柄本明さんがいて、吉田鋼太郎さんいたり、浅野和之さんがいて、梶原善さんがいて…。もうどこを見ても名優。すごい経験でした。 濱田さん贅沢でしたね。 MCベテランの名優たちが集って、それぞれ癖のある役を演じているのも見どころになりますね。 生田さんそうですね。皆さんが銭湯に集まって、そこでドラマが生まれるという作品になっています。 MCでは最後に、これから本作をご覧になる皆さんにメッセージをお願いします。 生田さん今日、ようやく皆さんのもとに「湯道」という温かい作品を届けることができて、とても嬉しく思っています。お風呂って、日常の中の幸せだと思います。何となくシャワーで終わらせてしまったり、パッと入ってパッと出てしまうのも良いですが、本作を観た後にお風呂が楽しくなって、銭湯に行きたくなって、誰かとお風呂に入りたくなって…。そんな風に価値観を変えてくれたら良いなと思っています。
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TOHO animation 10周年記念 TOHO animation STORE限定グッズ 第2弾 「僕のヒーローアカデミア」より、オールマイトのスカジャンが登場!商品詳細・ご注文はこちらからTOHO animation 10周年記念サイトTOHO animation STOREでは、「TOHO animation」の10周年を記念した限定グッズの第2弾として、「劇場版 僕のヒーローアカデミア THE ~2人の英雄~ PLUS ULTRA スカジャン」を受注開始いたしました。 2018年3月に公開された劇場版『僕のヒーローアカデミア THE ~2人の英雄~』にて、若き日のオールマイトが私服として着用していたスカジャンがモチーフで、背中に描かれている「PLUS ULTRA」の文字や桜のデザインは刺繍にて再現。リブの色や切り返しのサテン生地等、細部にまでこだわって仕上げられた一品です。 4月頃より順次お届け予定で、春の少し暖かくなり始めた時期にピッタリのアイテムです。是非この機会にお買い求めください。 【商品詳細】 ■商品名:僕のヒーローアカデミア THE ~2人の英雄~ PLUS ULTLA スカジャン ■価格:税込 14,300円(税抜 13,000円) ■サイズ:フリーサイズ(着丈 66cm/身幅 68cm) ■素材:<表地・裏地>ポリエステル100%、<リブ部分>ポリエステル98%、ポリウレタン2%©2018「僕のヒーローアカデミアTHE 」製作委員会 ©堀越耕平/集英社
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でっかい太陽<東宝 DVD 名作セレクション>走れ若人!燃えろ友情! 用心棒にされた痛快先生の青春台風! TDV36138D/1967年度 東宝 ©1967 TOHO CO., LTD. でっかい太陽<東宝 DVD 名作セレクション> ご購入はこちら
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映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』完シェー報告会「映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』」公式サイト 映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』の“完成報告会”ならぬ“完シェー報告会”が5月21日、都内で開催されました。イベントには主人公の6つ子を演じる「Aぇ!group」の正門良規さん、末澤誠也さん、小島健さん、佐野晶哉さん、そして「関西ジュニア」の西村拓哉さん、さらに共演の渡邉美穂さん、なえなのさん、野口衣織さん(=LOVE)、宮内ひとみさん、船越英一郎さん、川村泰祐監督がそろって出席しました。こちらのイベントの模様をレポートいたします! 完シェー報告会 おそ松役 末澤誠也さん カラ松役 正門良規さん チョロ松役 佐野晶哉さん 一松役 小島健さん トド松役 西村拓哉さん トト子役 渡邉美穂さん チビ太役 なえなのさん 橋本にゃー役 野口衣織さん(=LOVE) 白金台サクラ役 宮内ひとみさん 白金台博士役 船越英一郎さん 川村泰祐監督 ■キャスト陣が客席通路を通って登壇! 会場は大歓声に包まれました。 末澤さんお足元の悪い中、お集まりいただきありがとうございます。今日はこのイベントを通してよりこの映画が楽しみになってもらえるとうれしく思います。最後までよろしくお願いします。 正門さん痛いキザなナルシストという本当にやりがいたっぷりな役でございました。皆さん、本作を楽しみにしていてください。 佐野さん本日はお集りいただきありがとうございました。改めて、すごい方々と一緒に映画を作ったんだなと思っております。映画本編も大爆笑必至ですが、「完シェー報告会」も爆笑必至で頑張ります。 小島さん会場がどんな雰囲気なのかが分からなくて…ステージに出る前にめちゃくちゃ緊張していました。僕、映画のこういうイベント(登壇イベント)が初めてなんです。ちょっと勝手が分からないですが、とりあえず楽しい会にできればということで、どうぞよろしくお願いします。 西村さん今日は、キャストの皆さんと久しぶりにお会いできてうれしいです。短い時間ですが、よろしくお願いします。 渡邉さんこうして、たくさんの方に愛されている作品に携われたことを、心の底からうれしく思います。 今日は楽しんでいってください。 なえなのさん劇中では1本しか髪が生えていないチビ太を演じました。今日は足元の悪い中、ありがとうございます。 野口さん大好きな「おそ松さん」に出演できてとても光栄です。今日は、作品の魅力をいろいろと皆さんにお伝えできるように頑張りたいと思います。 宮内さん公開まで間もなくとなりました。今日は、より公開を楽しみにしていただけるような時間になったらいいなと思います。 船越さんいやぁ、似ていない6つ子だよね(笑)。本当に皆さんは個性たっぷりなのに、1つ共通していたのは、全員の熱量がものすごく高いということでした。素敵な現場でございました。 素晴らしい映画になったと思います。ぜひお楽しみいただければと思います。 川村監督本当に、このメンバーでこの場に立てたこと、本当にうれしく思っています。もう間もなく公開ですので、楽しみに待っていただければと思います。それから、今日は短い時間ですが、楽しんでいただければと思います。 MCまずは末澤さんにお聞きします。映画化の発表の時に「Snow Manさんから、バトンをしっかり受け取って、新しい楽しい元気な作品にしたい」とおっしゃっていました。今、改めて映画が完成してどんなお気持ちですか? 末澤さんより新しくて楽しい作品になった自信がありますね。今回、関西勢で6つ子を演じたので、自然と出る会話のテンポ感は、僕たちならではな部分だと思います。そもそも、本作自体が、すごくスケールアップしている部分もあるし、本当に豪華な皆さんとご一緒させていただいたので、素晴らしい作品になっていると思います。 MC6つ子の皆さん、完成した映画を観ていかがでしたか? 皆さんで今日、もう1回観てきたそうですが、ちょっと感想をわちゃわちゃとお願いします。 末澤さん急に「わちゃわちゃしてください」(笑)? 佐野さんおもろかったですねぇ! 初めて観た時もすごかったですが、6つ子が全員違う表情をしているので「少なくとも6回は楽しめるね」みたいな話を、みんなでしました。 末澤さん確かに。1回目じゃ分からなかった発見が、2回目にはあったりします。家の中もそうですし、細かい小物にまでこだわったものがいっぱいあるので、その辺も観ていただけるとうれしいです。 MC正門さんはいかがですか? 正門さん本当にお2人の言う通りですね。 末澤さんサボり過ぎやろ(苦笑)! 正門さん本作は、漫画「おそ松くん」から続く作品なので、実はリビングのどこかには赤塚不二夫先生がいらっしゃったりします。そういうリスペクトを持っていたりするので、本当に何回も観てほしい作品だと思っています。 小島さん1回目に皆さんと一緒に映画館で観たのは少し前になるんですが、その時100%の楽しさを作品からもらったんです。でも、今日もう1度観ることによって、その楽しさが120%に更新されたんですよ。それをスタッフさんにお伝えしたら「それをぜひ壇上でもコメントしてください」って…。 末澤さんそういうことは言わんでええ(笑)! 言わずに言ったらええねん! 小島さん120%楽しめました! 西村さん僕は、1回目の時は1人で観たんですが、今日「Aぇ!group」の皆さんと一緒に観てまして、それぞれのシーンとかで、「自分、ここはこだわったんだよ!」なんて言いながら観てたので、わちゃわちゃしていて楽しかったです! MC昨年の夏に撮影をしたとうかがいました。撮影時の思い出、現場の雰囲気などいかがでした? 佐野さんいや、もうすごくわちゃわちゃしていたよな? 正門さんほんまに、楽しかったですね。 佐野さん学生の夏休みみたいな感じでした。 正門さん海辺のシーンがあったんですが、かき氷のケータリングを呼んでもらいました。あれは、本当に夏休みのワンシーンみたいでした。 小島さんみんなパーカーを着ていたんですが、あれが夏のできごとなんですよ。しかも、実はカツラも被っているんですよ。皆さんには分からないとは思うんですが…。 Aぇ!groupの皆さん&西村さん分かるよ(笑)! 小島さん汗で蒸れたりとか…(苦笑)、パーカーはヤバかったですね。 MC他に覚えていることはありますか? 佐野さんアドリブが…。カラ松役の正門くんがアドリブで大先輩のモノマネを急にし出して…。 正門さんちゃうて(苦笑)! あれはアドリブちゃんうねん! 佐野さんまさかの大大先輩の木村(拓哉)さんのモノマネを急に本編の中ではじめた時はびっくりしましたね。 正門さんカチカチの台本です。アドリブではやらないですよ! MCやる時はドキドキするものですか? 正門さんドキドキしましたね。 MCそれは、今日はやってもらえないんですか? 正門さん今日はちょっと…、ネタバレにもなっちゃうんで…。皆さんには本編でのお楽しみにしていただいて…。 西村さんアドリブで言うと、6つ子が布団で寝ているシーンがあるんですが、晶哉はアドリブでガチ寝をしていました。 佐野さんこんなところで言うなよ! 西村さんしかもクランクインの初日に。 佐野さんこんなところでしゃべんなよ。監督にはバレていない可能性もあんねんから(笑)! 川村監督初日に、僕はすごく感動したんですよ。もちろん「ちゃんとキャラクター作ってきて」というお願いをしたんです。大概は初日に「もうちょっとキャラクターをこうしましょう」「ああしましょう」とかがあるんです。でも、今回はそれが全くありませんでした。本当に6つ子になっていたんです。あれにはすごく感動しました。だから、あとはみんなのキャラクターとかの持ち味を乗せていけば、きっといい映画になるだろうっていう感動がありました。なので、僕は佐野さんが寝ていたなんて、ちっとも知りませんでした。 佐野さん寝ていないです(笑)。 西村さん寝ていたよ。ビクッとしていたもん! 佐野さんビクっとしただけです(笑)。 MC皆さん、役作りは自然とできたんですか? 末澤さんアニメを観たりとか、前作の映画「おそ松さん」の向井康二(Snow Man)さんが演じていたおそ松を観ました。そういう勉強をしながら、自分なりのおそ松感を出すという感じでした。 正門さんカラ松も楽しかったですよ。初めて、この作品のお話をいただいてから、アニメとか観たんですが、普通にファンになっちゃいました。6人が愛おしすぎて、気づいたら所作をモノマネ感覚でやったりしていました。なので、楽しく演じられましたね。 川村監督アフレコの時に、正門さんが(収録は)声だけなのに、わざわざダブルの革ジャンで来て、まるでカラ松の格好でした。「この人すごいな」と思って、それにもすごく感動しました。「あ、カラ松が来てる」って…。 正門さんいや、普段からあんな感じの服装なんです(笑)。 佐野さんたまたま? 正門さん僕は、革ジャンとジーパンがもう制服なんで(笑)。 小島さんさっきから、ちょっと監督を裏切り過ぎかも…(笑)。 正門さん褒めてもらったのに申し訳ない。 MCでは、チョロ松も寝ていたというより、最初から役に入り込んで…。 佐野さんそういうこと! よく分かっていらっしゃいますね!僕も、アニメをメチャクチャ観ました。たまたまメンカラ(グループ内のメンバーカラー:緑)とキャラクターのカラーが同じだったんです。でも、自分たちでキャラクターを選んだとしても、ファンの方が選んだとしても、「絶対にこの配役になるだろうな」って思うくらいに全員の役がしっくりきていました。 小島さんキャラクターに愛着が湧いて、猫背でちょっと半目な感じが、プライベートでもそんな感じになっちゃいましたね。 楽しくて、楽屋の挨拶とかも一松のテンションになっちゃって…。 西村さんそれは元気よくやった方が良いですよ。 小島さんほんまですね。(西村さんは)後輩なんですが教わることが多くて…(笑)。 西村さんトド松は末っ子なんですが、こうやってAぇ! groupさんに混ぜてもらって、皆さんとだからできたトド松だったと思っています。 MC渡邉さん、なえなのさん、野口さんも、それぞれ人気のキャラクターを演じましたがいかがでしたか? 渡邉さん私が演じたトト子ちゃんは、キュートな部分と6つ子を前にした時のちょっと荒ぶる口調とか、そういうギャップが魅力なので、そこの演じ分けにはすごく苦労しました。本作でも結構、おそ松にパンチしたり、カラ松に目つぶしをしたりと、ちょっと手が出るシーンがあるんですが、私生活で人を殴ったことがないので……距離感とかが分からなくて…。私、殴ってませんでしたか? 大丈夫ですか? 末澤さん大丈夫です。 渡邉さんよかった。目つぶしは大丈夫でした? 正門さんちょっとまぶたに触った時もありましたが…。 末澤さんそんなことはないよ(笑)! 渡邉さん結構ドキドキしながらも思い切りやったので、注目してもらえたらと思います。 MCなえなのさんは「チビ太だよ」と言われた時はどうでした? なえなのさん「チビ太だよ」って言われる前に、マネージャーさんから「なえちゃんは、ハゲってOK?」って聞かれました。よく分からなかったんですが、TikTokでハゲにできるエフェクトがあったので、それで試してみたら「まあいけるか?」と思いました。それで「やります。何の役なんですか?」って聞いたら「チビ太です」って言われました。 MCやってみていかがでしたか? なえなのさん新鮮でしたね。さっぱりしているかと思いきや、自分の毛をかつらの中に入れているのですごく蒸れるんです。それが大変でした。毎回3時間くらいかけてつるっぱげにしてもらっていました。 MC野口さんは、地下アイドル役はいかがでしたか? 野口さんアイドルらしいキュルキュルした性格と、毒舌のシーンもあったりするので…。 MC普段は絶対に言ったことがないようなセリフですもんね? 野口さんそうですね。そういうことにしておきましょう(笑)。毒舌なシーンも、ギャップがあるので演じていて、すごく楽しかったです。にゃーちゃんは、チョロ松とのシーンが多かったので、佐野さんとご一緒のシーンが多かったです。佐野さんは、毎回カットがかかる度に、ご自身のシーンを何度も見直していました。その姿を見て、すごく作品に対するリスペクトを強く感じました。だから「私も頑張らなきゃ」って、毎回気合いが入りました。 佐野さん初めて好感度の上がるエピソードが…(笑)。 MCオタ芸もすごかったです。 野口さん練習している姿を拝見したんですが、「え?やったことあったんですか?」と思いました。 佐野さんないです。初オタ芸でした! 野口さん本当ですか? 本当にお上手で、キレがすごかったです。 MC本作のオリジナルキャラクターとして、「人類クズ化計画」の研究に関わるキーパーソンで、研究者である白金台博士を演じた船越英一郎さん。先ほど「最高の6つ子だった」とおっしゃっていましたが…。 船越さん似ていませんがね(笑)。 末澤さんそこを粒立てないでくださいよ(苦笑)! MC「おそ松さん」の世界に入ってみていかがでしたか? 船越さん僕は1960年生まれなもんですから、初めて読んだギャグ漫画は「おそ松くん」でしたし、初めて観たギャグアニメも「おそ松くん」でした。僕にとっての喜劇の原体験が「おそ松くん」であり「赤塚ワールド」なので、その中の住人にしてもらえるのは、本当にうれしかったですね。できれば、既存のキャラクターがやりたかったですが…(苦笑)。それでも、本当にこの世界の住人になれたのはうれしかったです。何て言うか、社会の秩序みたいなものを「笑い」でぶっ壊すと、その先に真理が見える――みたいなものが、「赤塚ワールド」だと思うんです。どうでしょう? 本作は、まさにそんな映画じゃございませんか? 今、僕はすごく良いキャッチコピーを考えましたね(笑)。 MCその船越さんの娘のサクラを演じた宮内さんですが、現場で覚えている思い出はありますか? 宮内さん船越さんが現場を温かく優しく包み込んでくださっていました。私と船越さんが演じたのはオリジナルキャラクターで、より人間味があるキャラクターだったんです。だからこそ、6つ子の皆さんの濃いキャラクターとマッチした時に、すごく面白いなって思いました。だから、船越さんが出演しているシーンには、この作品の良いところが出ているんじゃないかと思います。 MCここで、作品タイトルにある「人類クズ化計画」にちなみまして、6つ子役の皆さんには、それぞれ進行している計画や目標などありますか? それを発表してもらいたいと思います。まず最初に末澤さんいかがでしょうか。 末澤さん僕は「末澤癒し化計画」ですね。(笑い声がこぼれる会場の反応に)何で笑ったんですか? 正門さん(末澤さんに)ほど遠いワードですからね。 末澤さんちゃうちゃう。俺が癒やされるためよ? 別に「癒しキャラ」になるわけじゃなくて…、って自分で言うのも嫌や…。「癒し化計画」は、自分が癒やされるために、いろいろと集めていきたいな。例えば、癒やしグッズとか買って家で癒やされるように。 MCでは、「癒され化計画」ですね。 末澤さん「癒され化計画」です。 正門さん僕は「正門良規、釣り人化計画です」。釣りがやりたいんですよ。釣り人になりたいです。ちょっとハードルというか、集めるものもいっぱいあったり手間が多いので、ちょっとまだ、進められてはいないんですけど…。 MC誰かを誘って行こうみたいな? 正門さん佐野が船舶免許を持っていて、プライベートで釣りに行ったりしているみたいなので、連れて行ってくれたらうれしいなっていうのはあります。 佐野さん5年くらい運転していないけど、乗る? 西村さん怖いなぁ(笑)。 MC佐野さんの計画は? 佐野さん 僕、「佐野大食い化計画」ですね。僕、むちゃむちゃ小食なんですよ。もともとラーメン一杯食べたらお腹いっぱいで、替え玉なんてできるわけがないんです。でも、ライブとかもありますし、もう少し体重を増やした方が健康的やなと思って増やしたんです。今、体重が4キロくらい増えているんですが、久しぶりにスタッフさんに会うと、皆さんに「佐野くん、痩せた?」って言われるんですよね。それじゃ体重を増やした意味がないので、もうちょっと増やしたいなと思いながら、頑張って食べています! MCなるほど、小島さんは何でしょうか? 小島さん「小島YouTuber計画」ですね。 ■会場から拍手! 佐野さんもう成功しているやん! 小島さんグループのYouTubeのアカウントは3年前くらいからあるんですが、今年の1月から僕のソロのYouTubeのアカウント「最強漢小島健伝説」を立てました。でも、何としても僕の誕生日の6月25日まで登録者が20万人いかないと終わります。 MC今は? 小島さん18万8000人とかで、残り1万2000人くらいなんですよね。密着とか、このステージ上で共演者の皆さんに許可が取れるなら…。 MC女性陣の皆さんはSNSに詳しいんじゃないですか? 小島さん皆さんはどうしているんですか? なえなのさん皆さんで、踊っていたら20万人はいくと思います。 小島さん頑張ります。チャンネル登録お願いします! 高評価もお願いします! 末澤さん映画の宣伝をせぇ! MC西村さんは? 西村さん僕、西村は「小島友達化計画」です。 小島さん「小島」って呼んでますけど、(西村さんは)4年後輩です。 西村さん「おそ松さん」で皆さんと関わらせてもらって、末澤くんからおさがりをもらったり、正門くんは家においしいお肉を送ってくれたり、晶哉は後輩ですが、小島くんとも仲良くさせていただいて、ラーメンとかご飯を食べに行くことが増えたので、ここで一度「先輩・後輩」としてのリスペクトをなしにして…。 小島さんそれは後輩から先輩に言う言葉ですか? 西村さん一旦、「距離を近くしてもいいんじゃないか?」みたいな提案を、僕からさせていただこうかと…。 小島さんこの舞台上で(笑)? 断ったら僕が悪者みたいになって、YouTubeの登録者が減る感じですよね? 西村さんでも、あんまり距離感が遠いのもどうかなって。 MCいかがですか? 小島さんごめんなさい! 西村さん何で? 小島さんもう、楽屋挨拶とかで「おぉ、小島!」とか言ってくるわけですよ。だから、そもそもリスペクトがないんですよ。これ以上やると本当に友だちというか、立場が逆転しちゃうなぁって…。 MCこの遺恨は、YouTubeチャンネルの方で…。 小島さんそうですね。YouTubeでいろいろしゃべって良いですかね? ■ヒットを祈願して「巨大ダルマ落とし」を実施! 順番に1人1つブロックを落として、最後にだるま(6つ子のシルエットの1番上のもの)が残るかのチャレンジ。 MCここからはゲームにチャレンジしていただきます。いろいろしゃべりすぎて、「ガチで1回で決めてくれ」と言われています。当初は成功するまで何度でもやる予定だったんですが、1回でお願いします! 小島さん末っ子から行きますか? ■トップバッター西村さん。 西村さんいきます! ■西村さん、見事に成功! 登壇者の皆さんすごい! 小島さん次は四男の僕がいきます! ■小島さんが挑戦すると、こちらも見事に成功! 小島さんやった! 佐野さんここで船越さん? Aぇ!groupの皆さん&西村さんなんでやねん! ■三男・佐野さんが挑戦! 佐野さんどれに行く? 末澤さんそれは自分で決めてね。 佐野さんいきます! ■佐野さんは残念ながら失敗! 渡邉さんオーマイガー! ■佐野さん、会場の皆さんに謝罪! MC一度だけ、時を戻していいということです。 佐野さんではいきます! ■佐野さんが再挑戦!しかし今度も無念の失敗!佐野さんは再び皆さんに謝罪。 ■続きから正門さんが挑戦! しかし、こちらも失敗!皆さんに謝罪。 ■最後に長男・末澤さんが残りの1段の打ち抜きに成功! MCそれでは、最後に末澤さんより映画を楽しみにされている方たちに向けてメッセージをお願いします。 末澤さんこの作品は年齢・性別関係なく子どもから大人まで楽しんでいただける映画だと思います。映画の公開が6月で、梅雨の時期ではありますが、ちょっとジメジメした気持ちをこの映画を観て笑い飛ばしていただけるとうれしいです。よろしくお願いします。 ■最後に、映画本編内で人類クズ化計画によって、世界中のみんながクズの6つ子に熱狂するという世界が描かれており、6つ子に熱狂してもらいたいという願いを込めて6つ子たちが、掛け声とともに「人類クズ化計画」ボタンを押すと銀テープが飛び交い、イベントは終了しました!
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『箱の中の羊』劇場用パンフレットのお知らせ©2026 フジテレビジョン・ギャガ・東宝・AOI Pro. 2026年5月29日(金)公開映画『箱の中の羊』の上映劇場で販売いたします。 パンフレットは公開劇場にてお買い求めください。 A5横 P78(表紙込み) 定価1,100円 (税込) 『箱の中の羊』 Introduction Story Interview 綾瀬はるか 大悟(千鳥) Comment 清野菜名 寛一郎 柊木陽太 角田晃広 野呂佳代 星野真里 中島 歩 余貴美子 田中 泯 Cast Profile 綾瀬はるか 大悟(千鳥) 桒木里夢 清野菜名 寛一郎 柊木陽太 角田晃広 野呂佳代 星野真里 中島 歩 余貴美子 田中 泯 Column 池澤夏樹(作家・詩人・翻訳家) 小川洋子(作家) 中島岳志(東京科学大学 リベラルアーツ研究教育院教授) 石井 徹(元朝日新聞記者・ジャーナリスト) 西沢立衛(建築家) Interview 是枝裕和(原案・監督・脚本・編集) Music 坂東祐大(音楽) Dector of Photography 近藤龍人(撮影) Production Design 岡田拓也(美術) Concept Artist 田島光二(ヒューマノイドデザイン統括) Special Make‒up Effects 梅沢壮一(特殊メイク/特殊造型) Costume Design 伊藤佐智子(衣装デザイン) Architectural Design 大島 碧、小松大祐(劇中建築デザイン) Production Notes Credit -
映画『ほどなく、お別れです』 DVD 通常版最期の瞬間に奇跡が起こる。 心震わす命の物語、ついに誕生。 TDV36158D/2026年度 東宝 ©2026「ほどなく、お別れです」製作委員会 ©長月天音/小学館 映画『ほどなく、お別れです』 DVD 通常版 ご購入はこちら
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『Never After Dark/ネバーアフターダーク』劇場用パンフレットのお知らせ©2025 Signal181, Inc. All rights reserved. 2026年6月5日(金)公開映画『Never After Dark/ネバーアフターダーク』の上映劇場で販売いたします。 パンフレットは公開劇場にてお買い求めください。 210×210㎜ P40(表紙込み) 定価1,100円 (税込) 『Never After Dark/ネバーアフターダーク』 INTRODUCTION/STORY CHARACTER RELATIONSHIP CHART CAST INTERVIEW 穂志もえか CAST PROFILE 穂志もえか 賀来賢人 CAST COMMENTS 稲垣来泉 吉岡睦雄 正名僕蔵 木村多江 SPECIAL TALK デイヴ・ボイル(脚本/監督) × 賀来賢人(プロデューサー/群治役) FILMMAKERS INTERVIEW パトリック・オジエル(撮影) 百武 朋(特殊メイク/特殊造形) 林田裕至(美術) ジョナサン・スナイプス(音楽) BEHIND THE SCENES FILMMAKERS REVIEW SYO(物書き) CREDIT