「アニメ」検索結果393件
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『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』Blu-ray 通常版村瀬 歩 石川界人 日野 聡 入野自由 林 勇 細谷佳正 岡本信彦 内山昂輝 斉藤壮馬 増田俊樹 名塚佳織 諸星すみれ 神谷浩史 江川央生 梶 裕貴 中村悠一 立花慎之介 石井マーク ほか今、「もう一回」が無い試合がはじまる―――TBR34231D/2024年東宝原作:「ハイキュー!!」古舘春一(集英社 ジャンプ コミックス刊) アニメーション制作:Production I.G 配給:東宝©2024「ハイキュー‼」製作委員会 ©古舘春一/集英社『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』Blu-ray 通常版ご購入はこちら
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「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト」公開記念舞台挨拶「僕のヒーローアカデミア THE ユアネクスト」公式サイト現在TVアニメ7期が放送中の大人気作品「僕のヒーローアカデミア」(原作:堀越耕平)、通称「ヒロアカ」の最新作となる劇場版・第4弾「僕のヒーローアカデミア THE ユアネクスト」が、8月2日より公開となりました。 8月3日には、公開記念舞台挨拶をTOHOシネマズ日比谷にて開催し、レギュラー声優の岡本信彦さん、梶裕貴さん、佐倉綾音さん、三宅健太さん、ゲスト声優の宮野真守さん、生見愛瑠さんが登壇。「ヒロアカ」ファンの生見さんには、「ヒロアカ」声優陣からアンナに相応しい「決めゼリフ」のプレゼントもありました。こちらのイベントの様子を詳しくレポートします。公開記念舞台挨拶爆豪勝己役岡本信彦さん轟焦凍役梶裕貴さん麗日お茶子役佐倉綾音さんオールマイト/ダークマイト役三宅健太さんジュリオ・ガンディーニ役宮野真守さんアンナ・シェルビーノ役生見愛瑠さん■登壇者の皆さんが、客席通路を歩いてステージに登壇しました。岡本さん皆さん、恒例の声出し、いきましょう! (爆豪の声で)「みんな、“かっちゃ~ん”って呼んで!」 会場の皆さんかっちゃ~ん! 岡本さんありがとうございます。本日ここにいたであろうデク役の山下大輝くん(当日体調不良のため欠席)の思いも乗せて、盛り上がっていきましょう。よろしくお願い(スマッシュ!の感じで)シマーシュ! 梶さん(焦凍の声で)「みんな、“焦凍”って呼んでー!」 会場の皆さん焦凍―! 梶さん伝えておきます(笑)!いよいよ本作が公開して、ご覧になった直後の皆さんの熱量そのままに盛り上がっていけたらと思います。 佐倉さんじゃあ、行きます。(お茶子の声で)「“お茶子ちゃん”て呼んで!」会場の皆さんお茶子ちゃ~ん! 佐倉さんありがとうございます。伝えておきます。 三宅さん(ダークマイトの声で)「次は俺だ!」からの…(オールマイトの声で)「私が来た!」宮野さん今日お越し下さいましたガキ様たち、本日はよろしくお願いします。 生見さんはじめまして。本日はよろしくお願いします。 ■マスコミのフラッシュ撮影の時間が終わると、宮野さん・生見さん・三宅さんが各々ギャルピースなどのポーズを決め始める。MC逆に今ですか(笑)? すごいサービスですね。三宅さんまでやっている。 三宅さん指をつりました(苦笑) MC負傷者が出ましたので、リカバリーガールを呼んでください!それでは、お話をうかがう前に、昨日から公開されている本作ですが現時点で、早くも興行収入3.7億円、観客動員数26万人を突破しました! そして興行収入が40億円を狙えるほどで、劇場版「僕のヒーローアカデミア」歴代一位のスタートを切ったということでございます! (会場:拍手) 三宅さん(ダークマイトの声)「よ! 俺が来た!」 佐倉さん来てる来てる! 宮野さんあいつ(=ダークマイト)来たら怖いんだよな…。(登壇者の皆さん:笑) MC岡本さん、歴代一位のスタートですが、いかがですか? 岡本さんうれしいですね。いち早く山下大輝くんに伝えたいです。それと同時に、本誌の連載がめちゃくちゃ盛り上がっていて、しかも、残り一話というこのタイミングで、こんな朗報が聞けたのがとてもうれしく思います。ありがとうございます。 三宅さんうれしいですね。本当に、何で今日は大輝くんがいないんだ!(山下さんの身長よりもかなり低い位置に、山下さんを示すような動きをする) 岡本さんこんなに小さかったっけ(笑)?三宅さんでも、大輝くんも喜んでいると思います。何よりも、私は2役もやったので、うれしさも二倍でございます。ありがとうございます。(会場:拍手) MC会場の皆さんは本作をご覧になったばかりですが、どうでしたか?(会場:拍手)ちなみに、もう複数回観た方はいらっしゃいますか?(会場から手が挙がると、登壇者が驚きと喜びの声を上げる)いやあ、でも、皆さんの気持ちは分かります。 宮野さんお客様の気持ちが分かっているMCさんがいる! 佐倉さん(MCの)目がバキバキですよね!(登壇者の皆さん:笑) MC朝の四時から仕事をしているので、深夜テンションでお送りしております。 登壇者の皆さんお疲れさまです! 梶さん昨日公開したわけですもんね! もう三回目という人は?(会場から手が挙がる) え、いるんだ! じゃあ四回目?(会場から手が挙がる) もう、時間を考えたら、昨日から『ヒロアカ』しか観ていないでしょ。 岡本さんそうだよね。時間を考えるとね。 梶さんいやあ、猛者がいるもんですね。 岡本さん目がバッキバキになってそうだね。(登壇者:笑) MC佐倉さん、本作で劇場版は四作目になりますね。 佐倉さんそうですね。「ヒロアカ」の劇場版は、夏に公開されることが多いので、夏が来ると「ヒロアカの夏」って毎年言いたくなるんです。でも、公開できない年もあったので、またこうやって「ヒロアカの夏」が戻ってきてとってもうれしいです。(実際の身長よりも低い位置に目を向けて)ね! 大輝くん! 三宅さんいやいやいや。 梶さんどんどん小さくなっていっている。 岡本さん彼は妖精か何かなの? 梶さんイメージはね、それくらいの感じで「よしよし」って感じなんだけれども…。(登壇者:笑)MCそしてその四作目にゲスト声優として出演されたのが、宮野さんと生見さんですね。 佐倉さんマモさん(宮野さん)って、ヒロアカに出ていなかったんですね! 宮野さんそうなんですよ。 佐倉さん出ていそうなのに…! 宮野さん「出てそうな顔」しているんですよ!(会場:笑) 三宅さん一番ヒーローっぽいもんね! 梶さん満を持しての出演ですよね。 宮野さん(ネタバレになるので)細かい事は話せないですが、(生見さんと自分を指して)ここの二人、良かったでしょ?(会場:拍手) ヒロアカの中でも面白い関係性だったでしょ。僕らはまっすぐに演じたので、皆さんに伝わっていれば良いなと思います。 生見さんはい、そう思います! 宮野さんめるるは、元々『ヒロアカ』のファンだったんだよね。 生見さんはい! 本当にただのヒロアカファンだったので、作品に参加できてうれしいです。今日も皆さんにお会いできて本当にうれしいです! 佐倉さんめるるさんは、昨日本作をプライベートで観たんですよね? 生見さんはい。公開日にプライベートで観に行きました! 入場特典の本もいただきました!(笑顔で)うれしかったです。 MCご自身が演じている本作を劇場でご覧になっていかがでしたか? 生見さんもう夢みたいな感じですが、自分が出ているのはちょっと恥ずかしいですね。でも、作品はめちゃくちゃ素敵でした。 MCそして本作ではVaundyさんが、主題歌の「ホムンクルス」のほかに、もう一曲エンディング主題歌「Gift」を書き下ろしてくださいました。皆さんエンディングの曲はどうでしたか?(会場:拍手)「ホムンクルス」は、本作「僕のヒーローアカデミア THE ユアネクスト」をイメージしていて、「Gift」は「僕のヒーローアカデミア」全体の世界観を象徴する曲として作られたそうです。 宮野さん感動しますよね。それに、エンディングで初めて「ヒロアカ」を象徴した曲を聴くっていうのも粋ですよね。素晴らしいと思いました。 岡本さんいろいろなことが重なったタイミングで、アニメのほうはとても大変な事態になっています。絶望的な展開だったり、物語が最後に向かっているという中で、こうやってサプライズがあったり、いろいろな楽しみを与えてくれる、とても素敵な作品だと思います。 MCレギュラー組の皆さんにお話をうかがいます。本作の最後の戦いが、あの三人による三位一体の! 梶さん(小さな山下さんのことを示しながら)この子と一緒にね。 MCそうですね、見えない山下さんと…。(山下さんを風船やボールに見立てて遊び始めるレギュラー陣の皆さん)いやいやいや…。この部分は、何て記事に書かれるんでしょうか…。(会場:笑) 梶さん「宙を舞う山下大輝!」って書かれるんじゃない?(会場:笑) まあ、この三人のね…戦いがね。 岡本さん梶くんの轟と、爆轟の僕は、二人で一緒に収録ができたんですよ。一緒にできたのもうれしかったですし、最後の絵がすごくなかったですか?(会場:拍手) 迫力とかすごかったですよね。最初に観た時、信じられなかった。 梶さん三人にとってオールマイトという存在が、どれだけ大きかったかということは、これまででも伝わってはいたと思います。でも、それをあの熱量と言葉として聞けたのは、これから最終決戦にむかっていく上で、良かったですよね。爆豪と轟が背中合わせで、しかも一つの文章を二人で言う割ゼリフがあるんですよね。「いつの間にそんな風になっていたの?」と。 岡本さん同じ方向を向いているからこそね。 佐倉さんなかよぴ!(会場:笑) 梶さん(記者に向かって)「二人は“なかよぴ”」と書いておいてください!ここまで来ると、僕らもですが、1年A組が成長したことが感じられる作品でしたね。 MCアフレコ現場ではどんな感じだったんですか? 岡本さんなかよぴ。 佐倉さんぴっぴ? 梶さん(笑)。ぴっぴでしたね。 岡本さんぴっぴしていましたね。 ■佐倉さんが移動し、岡本さんと梶さんが並んで二人でポーズをとる。MCシャッターチャンスです! 佐倉さん、お気遣いありがとうございます。 岡本さん(恥ずかしそうに)いや、違う違う。 宮野さんで、どうだったんですか? 収録現場では。 梶さん本当にスムーズでした。 岡本さんどれぐらいの成長度合いなのかを話し合いながら進めました。演じるシーンがどこの時間軸なのか、アニメではココとココの間になってくると、ボロボロではないけれど、どれくらい成長しているのかというのを「見せつけるんだ!」という気持ちをね。梶さんそうだね。 岡本さんオールマイトにも見てもらいたい気持ちもありましたね! 三宅さん(オールマイトの声で)「見ていたよ!」 岡本さん&梶さんおお! 梶さん今のは、オールマイトの声ですよね? 三宅さん(ダークマイトの声で)「さぁ、どっちかな?」 宮野さんそのスイッチを入れるのはやめてくださいよ(笑)。 岡本さんどっちマイトだったんだろう? 三宅さんどっちマイトだろう? 宮野さん三宅マイト! MC三宅さんはどうご覧になりましたか? 三宅さん三宅マイト的にはですね。(会場:笑)劇場版一作目の時は、緑谷少年と共闘して戦うシチュエーションだったんです。でも、今回は僕としたら逆側にも回っていますからね。お二人も言っていた通り、三人の気持ちがダイレクトに聞けた時は、僕はダークマイトなのに、何だかうれしくなって、涙がこぼれちゃうような気持ちでした。 梶さんそう言ってもらえてうれしいです。 三宅さんそうやって来れば来るほど、逆に(ダークマイトの声で)「じゃあそれを叩き潰してやろう!」という興奮もあったりして、すごく盛り上がりました。 梶さん本当に、この声でダークマイトがしゃべるたびにイライラしていました。だって、僕たちのオールマイトの声ですから。 岡本さん「変なことを語ってんじゃねえ!」って、作中でも言っていますけれどね。 三宅さん(ダークマイトの声で)「皆さん、イライラしたかい?」(会場:笑) 梶さんすごい煽り方だなあ。でも、最後にデクがね…! 岡本さんあのスマッシュもすごくなかった? 三宅さんそう。 梶さんあらゆる都市名が出てきましたからね。(登壇者:笑) 三宅さん本当に、緑谷少年から今までに聞いたことがないトーンだったからね。あれはすごかった。 MC佐倉さんはA組の成長が見られる本作をどのように受け止めていらっしゃいますか? 佐倉さんお茶子は、「大切な場面」で「大切なものを渡す」シーンがあって、お茶子だからこその、今回のオリジナルキャラクターへのアプローチなのかなと思っています。今回、お茶子がこの役回りをもらえて良かったなって思いました。あと、これまでの劇場版ではA組の出番があまり多くないこともあって…。 梶さん他を描く必要があるというかね…。 佐倉さんでも、今回は結構活躍できました。劇場で観る「ヒロアカ」って、ちょっと特別なものがあるので、スクリーンでA組が頑張っているのはすごくうれしい気持ちになります。 MC宮野さん、本作のジャパンプレミア以降、ジュリオ沼にはまった人が続出しております。本作の公開と同時にSNSのトレンドには常にジュリオがいますが…。 宮野さんあいつカッコ良いんですよ。(登壇者の皆さん:笑) 本作を観て改めて「ジュリオってカッコ良いな」って思いました。 梶さん僕、いろんなところで言っているんですが、あらゆる“癖(へき)”がジュリオには詰まっているんです。 佐倉さんずるい! 宮野さん“癖”って言うなよ(笑)! 佐倉さん「CV:宮野真守」も含めてだよね! 梶さんそう。それも“癖”の一つですから! 佐倉さんそう! 梶さん分かりますよね、皆さん。いっぱいあるから! 宮野さん私も、やはり緊張したんですよ。劇場版で、皆さんの中に参加する身として、いきなり来た感じになってしまうのも嫌だし、ぐっと入ってくるのも大変ですから。だからこそ、収録の時に監督さんに、キャラクターのことをしっかり聞いて、ここに生きていたことが当たり前のように演じられれば良いなと思って演じました。まあ、いろいろと設定が盛り込まれていますが、生まれてから、今に至るまでのジュリオの人生が面白いなと思うし、だからこそ、丁寧な口調でも口が悪いと言う、矛盾したことが起こることもうなずけるんです。 三宅さん“ガキ様”ってすごいよね! 宮野さん僕の中の“癖”は、本作の監督が岡村天斎監督ということですね。三宅さんと僕が22年前に一緒にやった作品(「WOLF'S RAIN」/2003年フジテレビ系列にて放送)で、僕が初めてアニメで主役をやった作品の監督だったので、何だかエモいものがありました。 三宅さん何とか今日も一緒に立てたね! 岡本さん三宅さんが一番かわいいじゃないですか! 宮野さんよしよし。(すごく高いところの頭をなでるような仕草) 梶さん横にいるんだから、高さわかるでしょ!(三宅さんが飛び跳ねて、高さを合わせようとする) MCさて、生見さん、映画が大ヒットという事ですが、この状況はいかがですか? 生見さん私は、ヒロアカのファンなので、アフレコに参加できたことが夢のようです。今でも信じられないくらい、すごくうれしいです。 MC宮野さんの演じたジュリオの執事ぶりはいかがでしたか? 生見さんめちゃくちゃカッコ良いです。 宮野さんありがとうございます! 生見さん良い意味でギャップの塊で、すごく素敵だと思います。 宮野さん良い意味でギャップの塊? ジュリオがでしょ?(会場:笑) 梶さん良いこと言ってくれたじゃないですか。 宮野さん不満はないよ。アンナもすごく良いキャラクターですね。本作の中のキーポイントですし、大変だったと思います。生見さん助けていただいて、ありがとうございます。 佐倉さんずっと叫んでいましたよね? 宮野さん最後なんて苦しかったと思うんだけれど? 三宅さんそれもあって、ダークマイトに対する反応がすごいことになっています。 宮野さんいろんなことが要求されるキャラクターだったのに、素晴らしかったですね。 MC宮野さんと生見さんは、(Anime EXPO出席のために)一緒にアメリカへ行ったり番組に一緒に出たりして、絆は深まりましたか? 宮野さん&生見さん(笑)。(お互いに笑いあう) 岡本さん何それ! 佐倉さんアメリカで何かありましたか(笑)? 梶さん説明してよ。 生見さんすごく楽しかったです。 宮野さんアメリカに行けたこともそうですが、こんなにたくさんプロモーションをさせてもらえると思っていませんでした。いろいろな番組にも出させてもらって楽しかったです。 生見さん宮野さんは、すごく真面目な方なんです。 宮野さん言うな、言うな! 梶さんギャップだね! 生見さん本番前に、セリフをすごく練習していました。 宮野さん言うな、言うな! 生見さん一番面白かったのが、プロモーションでテレビに出る時に、「おはようございます」をずっと練習していたことです。 宮野さん言うな、言うな! 生見さんそこは必要あるのかな? って思ってました(笑)。 宮野さんめるるが、テレビのインタビューとかで、僕を褒めてくれるんですけど、言い方が、「普段はあっけらかんとしているのに」とか、ギャップの例えが悪すぎるんですよ(笑)。 生見さんいや、良い意味です! 宮野さん良い意味で「あっけらかんとして」って言う? だから、「裏では真面目なんですよ」って言われても、あまり褒められている気がしない(笑)。 MCこれで記事のタイトル決まりましたね。 梶さん「宮野真守、あっけらかん!」 宮野さん「あっけらかんとしているのに真面目」 梶さん「『おはようございます』を何度も練習」 MCちょっと宮野さんの真面目な部分が見えたところで、ここでコーナーに移りたいと思います。 梶さん(まだ盛り上がっている皆さんに)次にいきますよ! あっけらかんとしていないでください。 MC本作は、オールマイトの「次は君だ」という言葉がきっかけで生まれた敵<ヴィラン>と戦っていく物語で、オールマイトの意思を継承するという、「継承」が一つのテーマになっています。そこで、ベテラン声優陣の皆さんから、先日行われた本作のジャパンプレミアで「決めゼリフがほしい」と言っていためるるさんへ、決めゼリフを「継承」していただきたいと思います。(会場:拍手)皆さんには、めるるさんが演じる「アンナにぴったりなセリフ」を事前に考えてフリップに書いていただきました。最後に良いなと思ったセリフをめるるさんが継承して、言っていただければと思います。生見さん緊張する…。すごいプレッシャーですね。 佐倉さん全部を読んでもらえるんじゃないんですか? 梶さん読んでほしいですよね。 佐倉さんですよね! MC何か岡本さんだけ緊張されていますか? 岡本さん(梶さんと佐倉さんにフリップを見せて)言ってくれるかな? 佐倉さん事務所NGの可能性があります。 宮野さんちゃんとボケた?(会場:笑) 梶さんボケるの? 宮野さんフリップってそうじゃないの?(会場:笑) 生見さんバラエティやりすぎなんですよ! 三宅さん(TVに)染まったなぁ〜! 宮野さんだから(フリップが)二枚あるんじゃないの? 佐倉さんそれは予備で用意されたやつ! 宮野さん予備なんだ! (枚数が)あるとあるだけ書いちゃう! 梶さんいっぱいボケろじゃないんだよ。 MCこれは順番大事ですよね。じゃあちょっと緊張しちゃっている岡本さんからいきましょうか。 岡本さん継承ということだったので、ギャップも含めてこれですね!(会場:笑) ■岡本さんの継承したい決めゼリフ【クソが!】岡本さん「クソが!」(会場:拍手) 宮野さんああ、ガンバレルーヤの名言だ! 生見さんそっち? 梶さん岡本さんがやっているキャラクターが良く言うんです。 岡本さんでも、バラエティ的にはそっちもあるのかもしれない(笑)。 宮野さんガンバレルーヤのよしこさんじゃないんだ。 岡本さんよしこさんも「ヒロアカ」好きです!…僕自身、怒りの感情が湧きにくいんですよ。「何でかなぁ」と思ったんですが、かっちゃんが「クソが」とか暴言を言いまくったからだと思います。 宮野さんデトックス! 岡本さん心の毒素がなくなったみたいです。 宮野さんでも、言ってほしいかもしれない。めるるは、感情がいつもフラットなんですって。 佐倉さんセリフは口当たりも大事ですからね。一回言ってもらわないとですね。 生見さん「クソが!」(会場:拍手) 宮野さんめちゃめちゃ良い! (生見さんに)そういう役、待っています! MC次に梶さんいきましょうか? 梶さんアンナの決めゼリフですよね。 ■梶さんの継承したい決めゼリフ【私はヒロインなんかじゃない……ヒーローよ!!!】佐倉さん(梶さんの)字がかわいい! 梶さんそこじゃないだろ! 佐倉さんヒロインの字! MCでは、めるるさん言ってみましょう! ■梶さんが片膝をついて、生見さんに向けてフリップを構える。生見さん「私はヒロインなんかじゃない……ヒーローよ!!!」 梶さんありがとうございます!! 佐倉さん私は、今日がめるるさんと初対面でした。目を合わせるのも緊張しちゃうくらいめちゃくちゃかわいかったので、これをやってほしいなと思いました。 ■佐倉さんの継承したい決めゼリフ【めるるーん☆ アンナめるよ~☆ 皆のことめるめるにしちゃうめる~☆めるめるめるめ めるるめる~☆】宮野さん最低ですね。 生見さん本当に言うのが嫌なんですけど…(笑)。 宮野さんめっちゃ言ってもらいたそうな目をしていますね、悪い子ですね。 MC全部のセリフを言う流れになったことに、私も責任を感じています。 ■佐倉さんが、生見さんに向けてフリップを構える。生見さん「めるるーん☆ アンナめるよ~☆ 皆のことめるめるにしちゃうめる~☆めるめるめるめ めるるめる~☆」何これ?(会場:拍手) 宮野さん読みづらいと言う難点がありました。 佐倉さん実は、私も書いている時に、ゲシュタルト崩壊してしまって、何を書いているのか分からなくなっちゃいました(笑)。 MCではつづいて三宅さん、お願いします! 三宅さんそこまで毒を盛るとは思わなかった。じゃぁ箸休めな感じです。ダジャレで、「生見」を「ルックアットミー」にしました。 ■三宅さんの継承したい決めゼリフ【私はヒーローお姉さん ぬっくあっとみぃ♡】生見さん一番嫌なんですけどぉ〜(笑)! 宮野さんまさかのダジャレできました。 ■三宅さんが、生見さんに向けてフリップを構える。生見さん「私はヒーローお姉さん ぬっくあっとみぃ♡」 佐倉さん下の絵は何ですか? 三宅さんこれは…オールマイトのサインよ(笑)。 生見さんそれはほしい。 宮野さんオールマイトが言ってほしい言葉なんだね? 三宅さん(オールマイトの声で)「私はヒーローお姉さん ぬっくあっとみぃ♡」(会場:拍手) MC最後にフリップを二枚持っている、宮野さん! 宮野さん順番にやるなんて思っていなかったからさ! 三宅さん出してごらんよ! 宮野さんまずやってほしいのは、声優って必殺技を言うじゃないですか。だからちょっと自分の名前を必殺技っぽく言ってほしくて…。 ■宮野さんの継承したい決めゼリフ①【…アンナ シェルビ~~~~~ノ!!!】佐倉さんそれは言い方じゃない? 梶さんでも、必殺技っぽい。 MCお願いしてもよろしいでしょうか? 生見さん「アンナ シェルビ~~~~~ノ!!!」 登壇者の皆さんおお!! 生見さん意外と良いじゃないですか。 宮野さんでも、実はめるるは、決めゼリフを持っているから、考えなくても良いなと思っているんです。めるるが好きな決めゼリフはこれです! ■宮野さんの継承したい決めゼリフ②【(お手振りと顔芸つきで)こんにちは~】生見さん(笑)。そんな顔はしてないです! MCお願いしてもよろしいですか? 生見さん(宮野さんを真似しながら)「こんにちは~!」(会場:笑)確かに、これは良いかもしれない。 MCめるるさん、六個の中から選んでください。 生見さん一番言いやすかったのは…。 宮野さん佐倉綾音のセリフか。 佐倉さん「めるるーん☆ めるめるめるめ めるるめる~☆」 生見さん長くて覚えられないです(笑)。 でも、「こんにちは~」ですね。使いやすいです(笑)。 宮野さん「おはようございます」に緊張する宮野と、フラットな「こんにちは」のめるる! MC挨拶が大事ということで、「こんにちは」のアンナ・シェルビーノが誕生しました。めちゃくちゃ盛り上がりましたね。僕は佐倉さんの「めるめるめるめ」を噛み締めました。(登壇者の皆さん:笑)お時間となりましたので、最後にご挨拶をいただこうと思います。いよいよ週刊少年ジャンプでの原作が完結となります。劇場版やテレビアニメはまだまだこれからですが、「ヒロアカ」にとっては特別な年になります。そんな思い
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『ブルーロック』ワールドプレミア『ブルーロック』公式サイト 累計発行部数6000万部を突破する大人気サッカー漫画を実写映画化する『ブルーロック』のワールドプレミアが7月13日に開催されました。 主演の高橋文哉さんをはじめ、櫻井海音さん、高橋恭平さん、綱啓永さん、野村康太さん、Kさん(&TEAM)、西垣匠さん、富本惣昭さん、樋口幸平さん、倉悠貴さん、東啓介さん、畑芽育さんら総勢12人の豪華キャスト陣が集結。日比谷仲通りに敷かれたブルーカーペットを歩き、会場を沸かせました。その後、TOHOシネマズ 日比谷に移動して行われた舞台挨拶には、瀧悠輔監督も参戦。本作の初お披露目の場で、それぞれが撮影の思い出や映画の見どころを熱く語りました。 この日の模様を詳しくレポートします! ワールドプレミア 潔世一役 高橋文哉さん 蜂楽廻役 櫻井海音さん 千切豹馬役 高橋恭平さん 御影玲王役 綱啓永さん 國神錬介役 野村康太さん 凪誠士郎役 Kさん(&TEAM) 成早朝日役 西垣匠さん 二子一揮役 富本惣昭さん 剣城斬鉄役 樋口幸平さん 吉良涼介役 倉悠貴さん 馬狼照英役 東啓介さん 帝襟アンリ役 畑芽育さん 瀧悠輔監督 【ブルーカーペットアライバル】 ■日比谷仲通りに敷かれた50メートルにも及ぶ鮮やかなブルーカーペット。約200人のお客さんが集まった会場は、大きな熱気に包まれました。 ■イベントがスタートし、豪華キャスト陣がブルーカーペットに登場。 ■高橋(文哉)さん&櫻井さん ■Kさん&綱さん ■高橋(恭平)さん&樋口さん ■野村さん&西垣さん ■東さん&富本さん ■倉さん&畑さん ■Adoさんによる本作の主題歌「モンストロ」が鳴り響く中、キャストの皆さんは笑顔で手を振りながら声援に応え、大歓声を浴びました。小雨がパラつくひと幕もありながらも、会場は終始大きな盛り上がりを見せました。 高橋(文哉)さん雨がポツポツと降る中、集まっていただきありがとうございます。先立って行われた(2月7日に)製作報告会では、僕らチームZが代表して立たせていただきましたが、今日はこうしてチームZ以外のキャストが出揃いました。公開まであと一カ月ある中、こんなにたくさんの方が『ブルーロック』という作品を楽しみにしてくれていることに、主演として本当に嬉しく思っています。また、今日こうして一緒に立ってくれているキャストの皆さんにも、本当に感謝をしたいです。映画『ブルーロック』は、そんなキャストとスタッフの皆さんで、熱量を込めて作った作品です。この夏の思い出として、映画館で最高に熱い一本を観ていただけたら、すごく幸せだなと思います。そして、僕らのこの熱さを受け取っていただければ、一番うれしいです。映画館でお待ちしております。ぜひ、よろしくお願いいたします。(会場:拍手) 【舞台挨拶】 ■ブルーカーペットアライバルの様子をスクリーンで目撃していたTOHOシネマズ日比谷の観客の前に、キャスト陣と監督が登場し、大きな拍手を浴びました。 高橋(文哉)さんこうして舞台に立ち、ステキなキャストの皆さんと一緒にこの映画を届けられることをすごく幸せに思います。今日は来てくれて、ありがとうございます。短い時間ですが、映画『ブルーロック』の熱量を最大限に感じて帰っていただければと思います。 櫻井さんお足元の悪い中、ありがとうございます。(開催中のFIFA)ワールドカップは見ていますか?(「見ている」という回答を表すように、会場から拍手)ありがとうございます。(隣の高橋文哉さんに)「ありがとうございます」っておかしいね。すみません。(会場:笑) 高橋(文哉)さんあなたは許されるので、大丈夫です。(会場:笑) 櫻井さんこのサッカーの熱狂の渦に巻き込まれながら、『ブルーロック』が無事公開できればと思っています。 高橋(恭平)さんお足元が悪い中、お越しいただきありがとうございます。もうすぐこの映画がキックオフすると考えると、すごくうれしいです。皆さんでボールを追いかけていきましょう! 本日はよろしくお願いいたします。(登壇者の皆さん&会場:笑) ■登壇者の皆さんから「考えてきたね!」「昨日から考えていたでしょ!」「絶対に練習したでしょ!」と、次々とツッコミが飛ぶ。 高橋(恭平)さんしてないよ! この長さだよ! (登壇者の皆さん&会場:笑) Kさんこんにちは!僕は、今回が映画初出演だったんですが、ステキなキャストの皆さんとスタッフの皆さんに助けられながら、この作品を作れたことを誇りに思います。 綱さん(ニコニコと笑顔の止まらないKさんに)何をヘラヘラしとんねん! (Kさん&会場:笑) Kさんすみません、ちょっと初めてだったので…(笑)。 綱さん先ほど、ブルーカーペットを歩いてきたんですが、今日このメンバーでここに立てている今が、すっごくうれしくて、感慨深い気持ちになっております。公開初日まではまだありますが、今日は皆さんに一足先に観てもらうということなので、ぜひ楽しんで行ってください。 野村さんステキなスタッフの皆さんとステキなキャストの皆さんの力をお借りして、全身全霊で挑んだ作品です。ぜひ楽しんでいただけたらうれしいです。 西垣さん今日という日を迎えられてとてもうれしく思います。本当にステキでカッコ良い映画ができたので、ぜひ皆さんに楽しんでいただきたいです。今日は、皆さんと楽しい時間を過ごせたらうれしく思います。 富本さんステキなキャストの方々、そしてステキなスタッフの皆さんと、高い熱量を持ってこの作品を作れたことを、とても誇りに思います。今日は、顔が見えますので(富本さん演じる二子は髪で顔が隠れている)ぜひ顔を覚えて帰っていただけたらうれしいです。 高橋(文哉)さんかわいいよ、惣ちゃん。(会場:笑) 樋口さん本日はお越しいただきありがとうございます。僕たちの撮影期間が詰まったステキな作品になっています。ハイクオリティでリアリティのある作品なので、ぜひよろしくお願いいたします。 倉さん皆さんのすごい熱量を感じて、みんなも幸せだと思います。本日はよろしくお願いします。 東さん僕も今朝、完成した映画を観ました。作品の熱量をみんなと語り合いながら、映画の魅力が伝えられたら良いなと思っています。 畑さん公開まで一カ月を切ったので、皆さんの元に届くのも間もなくなんですが、今日は一足早く皆さんにお観せできて、とてもうれしいです。今日は短い時間ですが、楽しんで帰ってください。ありがとうございます。 瀧監督皆さん、今日はありがとうございます。恐らく、ここ30年ぐらいは日本映画で扱われていなかったであろう「サッカー」を題材とした作品です。本当に、みんな頑張ったんです。(キャストの皆さんに笑顔を向けながら)ね! 信じられないくらい頑張ったので、この日を迎えられて感無量です。 MCキャストの皆さんは、いち早く完成作をご覧になったそうです。今日初めてお客さんに作品をお届けすることになりますが、映画をご覧になった感想や今の心境をお聞かせください。 高橋(文哉)さん皆さんも「ここまで来た」とおっしゃっていましたが、本当にその通りだと思います。このお話(オファー)をいただいてから、『ブルーロック』のことを考えて『ブルーロック』のために過ごした日々でした。それが形となり、映像としてスクリーンで観た時は、僕自身もすごい熱量を受けました。本当にこの作品に出会えて良かったと思いました。このお話をいただいた時から、原作の漫画やアニメ『ブルーロック』を後押しできるような実写映画を作ることが、原作への恩返しになると思いながらやってきました。たくさんの力を貸してくださったスタッフの皆さん、共に熱量を持って作ってくださったキャストの皆さんに、本当に感謝しかないです。皆さんのおかげで、僕は“潔世一”でいられたと感じています。 櫻井さん原作を観ている時から「蜂楽を演じたいな」という思いがありました。だから、自分が蜂楽としてスクリーンに映っている姿を観て、ものすごく興奮しました。先ほど瀧監督も言っていましたが、本当に今までになかったようなサッカー映画になっていると思います。ものすごく迫力とリアリティがあり、日本のエンタメを引っ張っていける作品になっていると思います。ドリブルなどのサッカーシーンのクオリティには、本当に誇りを持っています。ぜひ楽しみにしていただければと思います。 高橋(恭平)さん 僕は、先ほど完成作を観たんですが、今もまだ鳥肌が立っています。 ■再び登壇者の皆さんから「ないない」「そんなことあるわけない」とツッコミを受ける。 高橋(恭平)さん すみません、言いすぎました。(登壇者の皆さん&会場:笑) 高橋(文哉)さんまだ鳥肌が立っているらしいので、温かくしてください。(登壇者の皆さん&会場:笑) 高橋(恭平)さん すみません。さすがに鳥肌はもう収まっていますが(笑)、それくらい感動がずっと残っているというか…。本当に素晴らしい作品に携わらせていただいたんだなと、実感しています。僕自身、原作を読んでいた時から、千切豹馬が一番大好きなキャラクターでした。その役をオファーしていただいて、ものすごく運命を感じながら、サッカーの練習を約一年ちょっとやらせていただきました。スタッフの皆さん、素晴らしいキャストの皆さん、そして監督。周りの皆さんにすごく恵まれていると、常々思っていました。これから、いろいろな人にこの映画が届けば良いなと思っています。 MCKさんは、本作で映画初出演を果たしました。今のお気持ちを聞かせてください。 Kさん僕個人での映画初出演が、この『ブルーロック』で良かったと思いました。最初もお伝えした通り、ステキなキャストの皆さん、そしてスタッフの皆さんに支えられてやり遂げることができました。終わった後も、ずっと感謝の気持ちしかありません。すごく感謝しています。(周囲に確認するように)今日から「俳優」と名乗っても良いんですよね…? (「そうだよ!」と声をかけられて)そうですよね! (会場:笑)僕ら&TEAMのファンの皆さんのことを(&TEAMのファンネーム)「LUNÉ(ルネ)」と言うんですが、“俳優K”としては、「LUNÉ(ルネ)」の皆さんが、この映画を観てどう思うかな…と思いながら、映画を観ました。俳優をしている姿も好きになっていただけたらうれしいです。 高橋(文哉)さん(Kさんに目を向けながら)初映画にこの作品を選んでいただき、ありがとうございます。最高の凪誠士郎でした。 Kさんありがとうございます! MC“俳優K、ここに誕生”ということですね。 高橋(文哉)さんおめでとう! ハッピーバースデー! (会場:歓声&拍手) 倉さん先ほどブルーカーペットを歩きましたが、本当に皆さんの熱量と愛をものすごく感じました。こんなステキな作品に参加できて良かったと思っています。そして、すごく新しい時代の映画だと思っています。肩の力を抜いて、頭をすっきりさせて楽しんでいただけるのではないかと思っています。 MCそして、本作のサッカー監修として参加していただいた、元サッカー日本代表の松井大輔さんから、映画をご覧になった感想が届いています。 善戦むなしく日本代表は負けてしまいましたが、そんな今だからこそ、観た時に大切なメッセージがたくさん詰まった映画だと思いました。特に絵心甚八のセリフが胸に何度も刺さりましたし、サッカーに関わっている人には必ず観てほしいです。 【松井さんからのコメント】 MCサッカーに関わる方はもちろん、きっとそれに限らず、広く私たちの胸を打つメッセージがこの作品には込められていますね。 高橋(文哉)さん僕は、松井さんと同じタイミングで試写を一緒に観たんです。観終わってすぐに、松井さんが僕のところに来て、最初にこうやって(サムズアップのポーズを再現しながら)「グッ!」としてくれました。(うれしそうな笑顔で)その時に、本当にサッカー監修がこの方で良かったと思いました。松井さんとは、約二年くらい前から一緒に練習をさせてもらいました。初めて会った時は、お互いに「ヤバいな」という感じがしていたと思いますが、そこから今まで本当に支えていただきました。この映画においては、「こういうものを受け取ってください」と、こちらからお伝えして作品を観ていただく以上、これまでの人生で『ブルーロック』というものに一ミリでも関わったことのある人たちが、少しでも興味を持って映画館に来てもらえることが一番幸せだなと思っています。 MC松井さんも、皆さんがガチトレーニングを経て成長した姿を大絶賛していたとうかがっています。昨年の9月から12月まで、およそ四カ月もの大規模撮影を敢行した本作。前半は福島の(サッカーナショナルトレーニングセンター)Jヴィレッジで長期間のサッカーシーンの撮影を行いました。撮影現場には、どのような気持ちで臨まれましたか? 野村さんとにかく全身全霊で、ものすごく高い熱量を持ってこの作品に挑みました。あと、役作りで初めて、肉体改造をしました。半年で約八キロくらい体重を増やしました。週に五、六回ジムに行って、なるべく原作に近い肉体美が作れたと思っています。國神は何度か脱いでいるので、ぜひ注目していただけるとうれしいです。(会場:笑) 高橋(文哉)さん自分でハードルを上げるね! でも一番脱いでいるからね。(会場:笑) Kさんカッコ良かったです。 野村さんありがとうございます! 櫻井さんいっぱい触れたからね。(会場:笑) MC西垣さん、撮影中にキャストの絆が深まったエピソードはありましたか? 西垣さん本当に、朝から晩までみんなで一緒に撮影をしていました。朝も早いし、撮影が終わったら近くの定食屋さんにみんなで行って、生姜焼き定食を食べて…。 高橋(文哉)さん日本一うまい、生姜焼きね。 西垣さん(笑)。日本で一番美味しい生姜焼きを食べた後に、みんなで大浴場に行って、お風呂も一緒に入って、寝る直前まで一緒に生活をしていました。それがみんなの絆が深まった理由だと思っています。 高橋(文哉)さん芽育ちゃん、あの生姜焼き。美味しかったよね。 畑さんめっちゃ、美味しかったよね! 高橋(文哉)さんこの人、(一緒に定食屋さんに)行っていないです。 畑さんはい。一切、食べていません。(高橋さんの突然のフリに畑さんが見事に乗っかる息の合ったやり取りに会場:笑) MCまさに、青春真っ只中のような撮影現場だったのかなとお見受けします。富本さんは、サッカー経験者として撮影に参加されました。どのような撮影でしたか? 富本さんサッカー経験者といっても、僕は中学の部活レベルなんで、練習会に行ってみたら、ユースの方がいらっしゃったりして…。「サッカー経験者にもレベルがあるよ」と思いながら取り組みました。だからこそ、サッカーのレベルがどんどん高くなって、それぞれが教え合っていたのが現場の印象的なエピソードです。 高橋(文哉)さん(緊張している様子の富本さんを励ますように)惣ちゃん、大丈夫だよ! 彼は、気にしいの緊張しいで、気遣い屋さんなんです。本当に可愛い子です。 MC長い時間を一緒に過ごしてよく知った仲だという感じが、この舞台挨拶からも伝わってきます。馬狼を演じた東さんは、キャスト同士で話し合ったことなどがあれば、ぜひ教えてください。 東さんチームZ、チームVなど、それぞれのチーム感があるんです。僕は、チームXという一人だけ…。(冗談交じりに、キャストの皆さんがものすごく高い位置を見上げながら東さんの話を聞こうとしていることに気づき)いや、目線が高い、高い、高い! そんなに高くないんだな! もうちょっと降りてきて! (会場:笑) 高橋(文哉)さんめちゃくちゃサッカー、頑張りましたもんね。 東さん一緒に頑張らせていただきました。皆さんのチーム感を見て「羨ましいな」と思いつつ、僕は馬狼として圧倒的な強者を醸し出さなければいけなかったので、監督ともいろいろと話し合いました。「どうしたらみんなの壁になれるだろうか」と、たくさん練りながら撮影に挑ませていただきました。 MCサッカーのトレーニングの積み重ねも、これから皆さんにご覧いただけると思います。高橋さん…、(高橋文哉さんに話を振ろうとしながらも、高橋さんが二人いることに改めて気づき)あ、文哉さん。 高橋(文哉)さんなるほど。だから、さっきからフルネームで呼ばれていたんですね。(会場:笑) 高橋(恭平)さん(自分に話を振られたのかと)若干、ビクッとしました。でも、このタイミングは僕じゃないなと思って…。(会場:笑) 高橋(文哉)さん今日のイベント前にもいろいろと番宣をやったんですが、苗字が同じなのですごく気を遣わせてしまって…。(高橋恭平さんと笑顔を見せ合いながら)「高橋さん…!あ、えーと…文哉さん!」とかずっと言われてね。 高橋(恭平)さん下の名前で呼ばないといけないから。 高橋(文哉)さんなかなか呼び慣れないと思うのに…。 MC皆さんでトレーニングをしながら過ごした日々はいかがでしたか? 高橋(文哉)さんサッカーの練習を始めた時は、僕は一人だったので松井大輔さんと一対一でした。どれぐらいサッカーができるか確認のようなところから始めて、だんだんとメンバーがポツポツと増えていきました。まるで『ブルーロック』に人が集まってくるかのように、みんなでサッカーに向き合っていました。終わったら「五分だけゲームをしようか」と、ゲームをして仲良くなって…。また次の日も一緒にサッカーをして…という日々を繰り返しました。みんなとやれたからこそ、うまくなれたと思います。楽しくうまくなれたのが、一番良かったと思っています。 MC続いて、チームVのメンバーであるKさん、綱さん、樋口さんにうかがいたいと思います。 Kさん&綱さん&樋口さん(小さな声で)よっしゃー。 綱さんやっと僕らのターンが来た! やっとしゃべれる! (会場:笑) Kさん“しゃべりたい欲”がすごすぎて、隣で綱くんが獣みたいに「うん…うん…!」って相槌を…。(会場:笑) MCでは、綱さんにおうかがいします。出来上がったチームワークの中に、遅れて入ったそうですが、撮影現場はどのような雰囲気でしたか? 綱さん僕だけイン(撮影に入るのが)が遅れてしまって、すごく心細かったです。なぜかと言うと、先に入った幸平とかから写真が送られてくるんです。「こっち、楽しいぞ!」って。それを見て、何て言うんだろうな…。 高橋(文哉)さん「修学旅行に置いていかれた」みたいな? 綱さんそうなの! (会場:笑)すっごく寂しくて、友だちに初めて嫉妬するという感情が生まれました。(自身の撮影初日は)「やっと現場に行けた!」と思っても、みんなはもう空気が出来上がっているんですよ。そこに「どうやって僕の色を足そうかな」と思っていたら、そんなこと考える暇もないぐらいにみんなが受け入れてくれて…。(しみじみと噛み締めるように)本当にみんな、大好きなんです。(会場:笑) 高橋(文哉)さん長々とお話をしましたが、まとめると、綱啓永は僕らのことが大好きということです。(会場:笑) MCKさんは、撮影現場はいかがでしたか? Kさんめちゃくちゃ楽しく撮影させていただきました。「『ブルーロック』が僕個人の初映画出演作で良かった」と言った理由は、ド緊張していて、右も左も分からない状態で撮影に入った僕にたくさんのことを教えていただいて、スタッフさん含め、現場が本当に良い空気だったからです。(綱さんが相槌を打っているのを耳にして)「うーん」って言わない!(会場:笑) 綱さん(笑)。良いやん! 聞いていただけやん! (会場:笑) Kさんその雰囲気があったからこそ、チームVとしての雰囲気も見せることができました。チームZやスタッフの皆さんが作った空気感があったからこそ、僕もうまく現場に入り込めたのかなと思います。本当に、本当に、感謝しています。 樋口さん本当にすっごく楽しかったです。僕も、初めて同世代の俳優さんたちと『ブルーロック』で共演できるということで、どういう現場になるのかと思っていました。めちゃくちゃすごい俳優さんばかりでしたが、優しくて面白くて、尊敬できる俳優さんばかりでした。だからこそ“締めるところは締める”ということに、僕らはこだわっていたのかなと思っています。チームVの三人は、チームZに対して“最後の敵”という感じで出てきます。そういった強さや不気味なオーラが見せられたら良いなと思いながら演じていました。 MC畑さん、お待たせいたしました。 高橋(文哉)さん(畑さんに向かってお礼)本当にありがとう。こんなに男たちばかりの中で。 畑さんめっちゃ、肩身が狭いんです。早く帰りたい。(会場:爆笑) 登壇者の皆さん「そんなこと言わないで!」 高橋(文哉)さん本当に今日はずっと謝っている。ごめんね、本当に。ありがとう! MC畑さんは、“ブルーロック”を発案した張本人である帝襟アンリを演じられました。絵心甚八役の窪⽥正孝さんとの共演シーンが多かったと思います。撮影はいかがでしたか? 畑さん実際に劇中でセリフを交わしたのは、多分文哉くんだけでしたよね。私は、ほとんど絵心さんと一緒にいるシーンでした。(絵心役の)窪田さんは、本当にクリエイティブな方で、間近でお芝居を見て学ぶことがたくさんありました。原作のあるキャラクターなので、私がちょっと緊張して動きづらくなってしまう瞬間があったんですが、窪田さんは率先してお芝居や空気感を作ってくださるんです。それに一生懸命ついていきました。 MC本作の主題歌は、Adoさんによる「モンストロ」です。映画公開日の8月7日から配信されることも決定しました。「モンストロ」を初めて聴いた時の感想を教えてください。 高橋(文哉)さん内に眠っているものを駆り出されるような感覚になりました。『ブルーロック』という作品を一曲で表現するのは、本当に難しくて繊細なことだろうと思うんです。でも、Adoさんの「モンストロ」を聴いた時、潔として抱え込んでいた自分にしか聴こえない鼓動の強さを、こうやって曲で表現できるんだと思いました。音楽のパワーを改めて実感した一曲でした。 MC現在開催中のFIFAワールドカップ、日本代表のユニフォームソングとして、Adoさんの「綺羅(KIRA)」という楽曲が起用されています。そして、実は「綺羅(KIRA)」が本作の劇中歌として使用されていることが本日解禁となります。主題歌の「モンストロ」と、劇中歌の「綺羅(KIRA)」。Adoさんの楽曲が二曲、本作に使用されていることになります。どのシーンで流れるのか、ぜひ楽しみにご覧いただければと思います。さて、いよいよ上映の時間が迫ってきました。最後に高橋文哉さんから、メッセージをお願いいたします。 高橋(文哉)さん本当にあっという間の時間でした。ありがとうございました。最初にも触れましたが、この実写映画『ブルーロック』を撮影していく中で、僕らキャストもスタッフの皆さんも、ずっと原作へのリスペクトを口にしていました。どのように『ブルーロック』を実写映像化するかとなった時に、一番大事なのはリスペクトです。そして、原作のファンの皆さんはもちろん、まだ『ブルーロック』を観たことのない人にも実写映画を入口に『ブルーロック』の世界に入っていただけたら、すごく幸せなことだと思っています。公開まであと一カ月を切りました。ついに皆さんの元に作品が届くということ、そして、今日は初めてお客さんに観てもらうということで、言葉で表現するのが難しいですが、ドキドキワクワクしています。皆さんに受け取っていただきたいものは、全部このスクリーンの中に詰まっています。ぜひ、最後まで映画『ブルーロック』を全身で浴びていただければと思います。本日はありがとうございました。(会場:拍手)
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100日間生きたワニ Blu-ray神木隆之介 中村倫也 木村昴 新木優子 / ファーストサマーウイカ 清水くるみ Kaito 池谷のぶえ 杉田智和 / 山田裕貴共に生きる本編ディスク:Blu-ray本編63分+映像特典 カラー ビスタサイズ 1層(BD25G) 音声:1, リニアPCM5.1ch /2, リニアPCM2.0ch 字幕:なし【映像特典】◆予告編集(予告/特報1/特報2) ◆初日舞台挨拶 【登壇者】神木隆之介/中村倫也/新木優子/ファーストサマーウイカ/上田慎一郎監督 /ふくだみゆき監督 ◆オンラインヒット祈願イベント 【登壇者】:神木隆之介/木村昴/ファーストサマーウイカ/上田慎一郞監督/ふくだみゆき監督 中村倫也(VTR 出演) ◆キャスト座談会 神木隆之介、中村倫也、木村昴、新木優子、山田裕貴の5 人が、映画『100 日間生きたワニ』を試写で見た 直後に座談会を開催!和気藹々と率直な感想を語る5 人の姿を是非お楽しみください!TBR31268D/2022年度東宝原作:きくちゆうき「100 日後に死ぬワニ」 監督・脚本:上田慎一郎、ふくだみゆき コンテ・アニメーションディレクト:湖川友謙 音楽:亀田誠治 主題歌:いきものがかり「TSUZUKU」(Sony Music Labels)桜が満開の3 月、みんなで約束したお花見の場に、ワニの姿はない。親友のネズミが心配してバイ クで迎えに行く途中、満開の桜を撮影した写真を仲間たちに送るが、それを受け取ったワニのスマホ は、画面が割れた状態で道に転がっていた。 100 日前―――入院中のネズミを見舞い、大好きな一発ギャグで笑わせるワニ。毎年みかんを送っ てくれる母親との電話。バイト先のセンパイとの淡い恋。仲間と行くラーメン屋。大好きなゲーム、 バスケ、映画...ワニの毎日は平凡でありふれたものだった。 お花見から100 日後――桜の木には緑が茂り、あの時舞い落ちていた花びらは雨に変わっていた。 仲間たちはそれぞれワニとの思い出と向き合えず、お互いに連絡を取ることも減っていた。そんな中、みんなの暮らす街に新たな出会いが訪れる。引っ越ししてきたばかりで積極的なカエルに、ネズミたちは戸惑いを隠せず... 変わってしまった日常、続いていく毎日。これは、誰にでも起こりうる物語。© 2021「100日間生きたワニ」製作委員会100日間生きたワニ Blu-rayご購入はこちら
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2026年5月20日(水)発売『 僕のヒーローアカデミア』FINAL SEASON Blu-ray&DVD Vol.2 本編のテロップ誤植のお詫びと対応に関して平素より弊社商品をご愛顧くださいまして、誠にありがとうございます。5月20日(水)発売 『僕のヒーローアカデミア』 FINAL SEASON Blu-ray&DVD Vol.2に収録されておりますNo.170+1「More」本編中につきまして、テロップの誤植がございました。お買い上げ頂きましたお客様には、大変ご迷惑をおかけいたしましたこと、謹んでお詫び申し上げます。【対象商品】・発売日:2026年5月20日(水)・商品名:『僕のヒーローアカデミア』FINAL SEASON 第2巻 初回生産限定版 Blu-ray(品番:TBR36012D / POS:4988104155122) 第2巻 初回生産限定版 DVD(品番:TDV36013D / POS:4988104155139)【本編該当箇所】No.170+1「More」本編原作表記では「爆烈ヒーロー」のところ、アニメでは「爆裂ヒーロー」の表記となっておりました。※<映像特典>内のオーディオコメンタリーの本編映像も対象となります。【交換方法】修正済みのDISC交換をご希望のお客様は、下記送付先に、【着払い】にて不良DISCをご返送くださいますようお願い致します。その際お手数ですが、【お客様の名前・ご住所・お電話番号】を記載したメモをご同封ください。着荷確認後、8月3日(月)以降より順次修正しましたDISCをお送りいたします。※普通郵便は紛失の恐れがあるため、伝票番号で追跡可能なヤマトの「宅配便」などをご利用ください。※送付の際は当該DISCのみ、送付をお願いします。DISC以外を送付された場合、ご返送できかねる場合がございます。※発送は国内のみに限らせて頂きます。※ディスクケースや緩衝材での梱包は不要ですので、封筒などの簡易資材にてお送りください。※お客様ご負担でお送りいただきましても、ご返金はいたしかねますのでご注意願います。※本件につきましてお客様からお預かりする名前・ご住所・お電話番号などの個人情報につきましては、本件以外の目的には使用せず、作業終了後、責任をもって廃棄させて頂きます。【送付先】〒102-0071東京都千代田区富士見2丁目11-3『僕のヒーローアカデミア』DISC交換窓口 宛電話番号:050-3528-6316※営業時間:月~金(祝祭日除く) 10:00~17:00年末年始は休業となります。年末は12月27日(金)まで、年始は1月6日(月)からのご対応となります。御迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。【受付期間】2027年1月29日(金)必着※上記期間外に到着したものは対応いたしかねます。お客様にご満足いただける商品制作のため、今後も努めて参りますので、引き続きご愛顧のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。東宝株式会社 -
僕のヒーローアカデミア 5th Vol.5緑谷出久:山下大輝 爆豪勝己:岡本信彦 麗日お茶子:佐倉綾音 飯田天哉:石川界人 轟焦凍:梶裕貴 切島鋭児郎:増田俊樹 蛙吹梅雨:悠木碧 八百万百:井上麻里奈 常闇踏陰:細谷佳正 物間寧人:天﨑滉平 拳藤一佳:小笠原亜紀 鉄哲徹鐵:沖野晃司 泡瀬洋雪:松岡禎丞 塩崎茨:真坂美帆 心操人使:羽多野渉 相澤消太:諏訪部順一 オールマイト:三宅健太限界を超えて、ライバルを超えろDisc1本編約117分 カラー 16:9LB 片面2層 音声:1. リニアPCM ※第18話~第21話TDV31185R/2021年東宝原作:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 総監督:長崎健司 監督:向井雅浩 シリーズ構成・脚本:黒田洋介 キャラクターデザイン:馬越嘉彦・小田嶋瞳 音楽:林ゆうき アニメーション制作:ボンズ超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。 憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと切磋琢磨する毎日を過ごしていた。「プロヒーロー仮免許」取得とプロヒーローインターン活動。そこでの少女・エリとの出会いと、そのエリを恐るべき計画に利用する「死穢八斎會」の若頭オーバーホール、エリを救うための死闘。エリや雄英生徒の皆を笑顔にするための文化祭。新たなヒーローランキングの発表。慌ただしい日々の中、デクは着実に成長を続けていく。©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会僕のヒーローアカデミア 5th Vol.5
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100日間生きたワニ神木隆之介 中村倫也 木村昴 新木優子 / ファーストサマーウイカ 清水くるみ Kaito 池谷のぶえ 杉田智和 / 山田裕貴共に生きる本編ディスク:DVD本編63分+映像特典 カラー ビスタサイズ 片面1層 音声:1, 5.1ch /2, 2.0ch 字幕:なしTDV31269R/2021年度東宝原作:きくちゆうき「100 日後に死ぬワニ」 監督・脚本:上田慎一郎、ふくだみゆき コンテ・アニメーションディレクト:湖川友謙 音楽:亀田誠治 主題歌:いきものがかり「TSUZUKU」(Sony Music Labels)桜が満開の3 月、みんなで約束したお花見の場に、ワニの姿はない。親友のネズミが心配してバイ クで迎えに行く途中、満開の桜を撮影した写真を仲間たちに送るが、それを受け取ったワニのスマホ は、画面が割れた状態で道に転がっていた。 100 日前―――入院中のネズミを見舞い、大好きな一発ギャグで笑わせるワニ。毎年みかんを送っ てくれる母親との電話。バイト先のセンパイとの淡い恋。仲間と行くラーメン屋。大好きなゲーム、 バスケ、映画...ワニの毎日は平凡でありふれたものだった。 お花見から100 日後――桜の木には緑が茂り、あの時舞い落ちていた花びらは雨に変わっていた。 仲間たちはそれぞれワニとの思い出と向き合えず、お互いに連絡を取ることも減っていた。そんな中、みんなの暮らす街に新たな出会いが訪れる。引っ越ししてきたばかりで積極的なカエルに、ネズミたちは戸惑いを隠せず... 変わってしまった日常、続いていく毎日。これは、誰にでも起こりうる物語。© 2021「100日間生きたワニ」製作委員会100日間生きたワニ
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僕のヒーローアカデミア 5th Vol.6緑谷出久:山下大輝 爆豪勝己:岡本信彦 麗日お茶子:佐倉綾音 飯田天哉:石川界人 轟焦凍:梶裕貴 切島鋭児郎:増田俊樹 蛙吹梅雨:悠木碧 八百万百:井上麻里奈 常闇踏陰:細谷佳正 物間寧人:天﨑滉平 拳藤一佳:小笠原亜紀 鉄哲徹鐵:沖野晃司 泡瀬洋雪:松岡禎丞 塩崎茨:真坂美帆 心操人使:羽多野渉 相澤消太:諏訪部順一 オールマイト:三宅健太限界を超えて、ライバルを超えろDisc1本編約117分 カラー 16:9LB 片面2層 音声:1. リニアPCM ※第22話~第25話TDV31186R/2021年東宝原作:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 総監督:長崎健司 監督:向井雅浩 シリーズ構成・脚本:黒田洋介 キャラクターデザイン:馬越嘉彦・小田嶋瞳 音楽:林ゆうき アニメーション制作:ボンズ超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。 憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと切磋琢磨する毎日を過ごしていた。「プロヒーロー仮免許」取得とプロヒーローインターン活動。そこでの少女・エリとの出会いと、そのエリを恐るべき計画に利用する「死穢八斎會」の若頭オーバーホール、エリを救うための死闘。エリや雄英生徒の皆を笑顔にするための文化祭。新たなヒーローランキングの発表。慌ただしい日々の中、デクは着実に成長を続けていく。©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会僕のヒーローアカデミア 5th Vol.6
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NEW TV版ドラえもんVol.161水田わさび/ 大原めぐみ/ かかずゆみ/ 木村昴otherDisc171分 カラー ビスタサイズ 片面1層 音声:1. 日本語ステレオSDV31282R小学館藤子・F・不二雄原作による国民的TVアニメ『ドラえもん』の第161巻。 パパから家に書類を忘れてしまったという電話を受けたドラえもんは、ポケットから紫色の矢と弓を取り出すと、会社の方向に向かって矢を放ち…。 「弓やで学校へ」ほか、全7話を収録。©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADKNEW TV版ドラえもんVol.161
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NEW TV版ドラえもんVol.162水田わさび/ 大原めぐみ/ かかずゆみ/ 木村昴otherDisc171分 カラー ビスタサイズ 片面1層 音声:1. 日本語ステレオSDV31283R小学館藤子・F・不二雄原作による国民的TVアニメ『ドラえもん』の第162巻。 スネ夫からドラキュラの物語を聞いたのび太は、ひとりでトイレに行けなくなってしまう。 呆れたドラえもんはドラキュラセットを取り出し…。 「ドラキュラセット」ほか、全7話を収録。©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADKNEW TV版ドラえもんVol.162
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NEW TV版ドラえもんVol.163水田わさび/ 大原めぐみ/ かかずゆみ/ 木村昴otherDisc161分 カラー ビスタサイズ 片面1層 音声:1. 日本語ステレオSDV31284R小学館藤子・F・不二雄原作による国民的TVアニメ『ドラえもん』の第163巻。 土の中から恐竜の卵のような化石を発見したのび太。タイムふろしきを使って、1億年前の姿に戻してみると、何かの卵であることが分かり…。 「のび太の恐竜」ほか、全3話を収録。©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADKNEW TV版ドラえもんVol.163
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僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールドヒーローズ ミッション Blu-ray山下大輝 岡本信彦 梶裕貴 稲田徹 中村悠一 三宅健太 佐倉綾音 増田俊樹 悠木碧 細谷佳正 真堂圭 中井和哉・林原めぐみ 吉沢亮シリーズNo.1ヒットを記録した劇場版第3弾がBlu-rayで登場 ヒロアカ史上最大の危機(ミッション)にヒーローたちが立ち向かう―TBR31292R/2021年東宝原作・総監修・キャラクター原案:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 監督:長崎健司 脚本:黒田洋介 キャラクターデザイン:馬越嘉彦 音楽:林ゆうき アニメーション制作:ボンズ 主題歌:ASIAN KUNG-FU GENERATION 「エンパシー」(キューンミュージック) 美術監督:青井孝 近藤由美子 合六弘 色彩設計:菊池和子 撮影監督:古本真由子 CGディレクター:安東容太 編集:坂本久美子 音響監督:三間雅文世界中の“個性”保持者の殲滅を目論む謎の組織・ヒューマライズ。 彼らが各国に仕掛けた、“個性”を暴走させ崩壊に導く爆弾<個性因子誘発爆弾(イディオトリガーボム)>から人々を救うため、世界選抜ヒーローチームが結成。世界各国のプロヒーローと、ヒーロー事務所でインターン中だった雄英高校ヒーロー科の生徒たちが招集され、各地で爆弾の回収任務にあたっていた。エンデヴァー事務所でインターン中のデク・爆豪・轟の3人も、日本から遠く離れた国<オセオン>で作戦行動中、ある事件に巻き込まれたデクがなんと全国指名手配されてしまう!事件をきっかけに出会った運び屋の少年・ロディとともに、警察や謎の 敵 ヴィラン 集団から命を狙われるデクたち。その影で巨大な陰謀が動き出し 。そして、ヒューマライズ指導者、フレクト・ターンからの犯行声明が全世界に届く―「タイムリミットは今から2時間」各国で発生するパニック、刻一刻と迫りくる世界崩壊へのカウントダウン。ヒーローチームは絶体絶命の状況下で、危険を顧みずに各地の爆弾回収に向かう―ヒロアカ史上最大の危機に、世界の、そしてヒーロー達の未来が、“彼ら”に託された。©2021「僕のヒーローアカデミアTHE 」製作委員会 ©堀越耕平/集英社僕のヒーローアカデミア THE ワールドヒーローズ ミッション Blu-ray