「ハイキュー」検索結果24件
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2023年9月24日(日)開催「ハイキュー!! フェスタ 2023 ―大壮行会―」のイベントグッズを、 TOHO animation STORE にて限定販売!商品詳細・ご注文はこちらから2023年9月24日(日)に東京・武蔵野の森総合スポーツプラザにて開催される「ハイキュー‼︎フェスタ 2023 ―大壮行会―」のイベントオリジナルグッズを、TOHO animation STORE(以下、TaS)にて本日より販売開始! 【~2023年7月13日(木)23:59】までは、売り切れなしの受注生産による<先行販売>を、翌7月14日(金)00:00以降からは在庫に限りがある形での<一般販売>を実施いたします。<先行販売>期間中にご注文いただいた場合、イベント前までのお届けを予定しております。是非この機会にお買い求めください! ※TaSでの<先行販売><一般販売>は、イベントチケットの有無に関わらず、どなたでもご購入いただけます ※イベント当日に会場にてチケットをお持ちの方を対象に物販の実施を予定しております ※会場で販売する数量には限りがございますので、予めご了承ください ※イベント当日に必ず使用されたい場合は、TaS<先行販売>をご利用ください©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
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TOHO animation STOREのオリジナルデフォルメシリーズ「たすっこ」に新たな仲間が登場! 第二弾 アニメ「ハイキュー!!」の各種グッズを7月14日(金)18時から受注開始!商品一覧はこちら特設ページはこちらTOHO animation STOREオリジナルデフォルメシリーズ「たすっこ」第二弾は…アニメ「ハイキュー!!」 烏野高校から「日向翔陽、影山飛雄、月島 蛍、山口 忠、澤村大地、菅原孝支、東峰 旭、西谷 夕、田中龍之介」のメンバーが登場いたします。各種グッズは、7月14日(金)18時より受注開始! さらに、2023年9月24日(日)開催のイベント「ハイキュー!! フェスタ 2023 ―大壮行会―」にて一部商品の、会場販売を実施! ECでのご注文の場合、商品のお届けは9月下旬より順次発送を予定。 <お手元に届くタイミングとしては【会場販売が最速】となります> 是非この機会にお買い求めください!【商品情報】 ・たすっこ トレーディング缶バッジ 全9種 ・たすっこ トレーディングミニアクリルブロック 全9種 ・たすっこ ダイカットステッカー 全9種 ・たすっこ クリアファイル2枚セット ・たすっこ マルチガジェットポーチ 【たすっことは?】 「TOHO animation STORE」略してTaS(たす)の新シリーズ「たすっこ」! 手足をめいっぱい伸ばして「たす “+”」ポーズをしている、なんだかポジティブになれるデフォルメシリーズです。©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
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『劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦』オリジナル・サウンドトラックアーティスト:林ゆうき・橘麻美【商品内容】◆仕 様:ジュエルケース/1 枚組 ◆封入特典:ジャケット柄ステッカー、ティザービジュアル柄ステッカー ◆収録楽曲数:33曲【収録楽曲】1.約束の地/2.ゴミ捨て場の決戦/3.導/4.わくわく/5.じわじわ/6.化け烏/7.点のとりかた/8.猫の爪/9.頃合い/10.上【改】/11.点取りの信念/12.音駒の脳/13.針と大剣/14.誘発/15.鳥籠/16.GAME/17.おしまいの悲しみ/18.飛べない翔陽/19.助走距離、確保!!/20.センターオープン/21.更新/22.相棒/23.ごほうびタイム Type-A/24.師弟/25.ラストバトル/26.おれの勝ち/27.祭りの終わり/28.ゴミ捨て場の約束/29.ナイスゲーム/30.バレーの虫たち/31.ごほうびタイム Type-B/32.汗/33.汗 -Piano Ver.-THCA-60286/2023年東宝レーベル:TOHO animation RECORDS 発売・販売元:東宝 ©「ハイキュー‼」製作委員会『劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦』オリジナル・サウンドトラック
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「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」公開御礼“烏野”舞台挨拶「劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦」公式サイト古舘春一による大人気青春スポーツ漫画の金字塔「ハイキュー!!」の4期にわたるTVアニメ版の続編となる待望の「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」。公開から9日間で観客動員数は260万人を突破し、興行収入は38億円を超える大ヒットを記念して、2月25日、東京・日比谷のTOHOシネマズ 日比谷にて舞台挨拶が開催されました。烏野高校のメンバーの声優を務める村瀬歩さん、細谷佳正さん、林勇さん、岡本信彦さん、内山昂輝さんが揃って登壇しました。こちらの舞台挨拶の模様をレポートいたします。大ヒット御礼舞台挨拶日向翔陽役村瀬歩さん東峰旭役細谷佳正さん田中龍之介役林勇さん西谷夕役岡本信彦さん月島蛍役内山昂輝さん村瀬さん皆さん、こんにちは!(会場のおとなしい反応に)あんまり大きな声を出せないタイプの人たちかな(笑)? もう一回、聞いてみましょうか。こんにちは!(会場の大きな反応に)すごい! 雨にも負けない良い声をありがとうございます。そして、お集まりいただいてありがとうございます。今日はよろしくお願いします。 細谷さん皆さん、こんにちは!(会場の反応に)やっぱり緊張が解けて良い感じですね。本日はご来場いただきまして誠にありがとうございます。よろしくお願いします。 林さん皆さん、こんにちは。(会場の反応に)良いですね、三回目もちゃんと声出してくれて、本当に良い方ばっかりですね。本日はここにいらっしゃる方たちと、全国の会場が配信で繋がっています。皆さん元気ですか? 短い時間ですが、一緒に「ハイキュー!!」愛を感じながらお話しできればと思います。 岡本さん皆さん、ソイソイソーイ! (会場:「ソイソイソーイ」)もう一回、ソイソイソーイ!(会場:「ソイソイソーイ」)声は出ていますね。「こんにちは」の時より出ていますね。皆さん、ありがとうございます。本日はよろしくお願いします。内山さんはい、本日は寒い中ありがとうございます。 岡本さん温度差! 林さん本当はこれで良いんですよね(笑)。 細谷さん悪い流れを作ってしまったなと…。 林さん悪くはないですよ。良い流れですよ。 内山さん短い時間ですが、よろしくお願いします。 MCアニメ4期から四年余り、ファンの皆さんが待ちに待った劇場版が公開され、大ヒットしています。皆さんの後ろのパネルには、X(旧Twitter)に寄せられた感想コメントが載せられています。 村瀬さんへぇー、すごい。「奥歯を噛みしめてしまって顎痛い」 ――大変ですね。でも最後には「エモっ」で締めているから、心は洗われたんでしょうね。うれしい。…そういうこと? ちがう?僕はSNSもやっているので、このボードに書かれた思いだけではなく、そちらにもたくさん感想をいただいています。メチャクチャうれしいですね。作品が世に出る前に、我々は作っている時に熱を込めたり、スタッフさんの努力も知っているから、手応えというか、「世の中の人に受け入れられるだろう」とは思っていました。でも、蓋を開けてみるまでは分からないので、それがこういう形で耳に入るのはうれしいですね。ありがとうございます。 細谷さん「IMAXで観てきたので旭さんのスパイクの音が重い」というのは、クレームにも似た感想だなと…。 村瀬さんクレームじゃない(笑)! 細谷さんそれだけ音の演出が素晴らしかったんだと思います。僕もXをやっていますが「ハイキュー!!」を引用リツイートするとものすごく伸びますね。「面白い内容を投稿しないとバズらないのかしら?」と思うじゃないですか? でも「ハイキュー!!」は「お願いしやーす」だけですごく伸びるので、作品のすごさを物語っていますね。 岡本さん旭くんの「お願いしやーす」に脳内変化できますからね。 細谷さんなるほど。たしかに。じゃあお願いしまーす。 MC有名声優の細谷さんもそういうことを思うんですね。 細谷さんいやいや、何をおっしゃいますか、僕なんてもう。…「ハイキュー!!」は伸びるぞって話ですよね。 林さんポストへの皆さんのコメントもそうですし、ここにいらっしゃる皆さん、全国にいる皆さんを見ても、それだけでも「ハイキュー!!」に対する熱量がすごいんだなって思います。あとは仕事で会う人、会う人から「見ましたよ」とめちゃくちゃ声をかけてもらいます。今まで携わった作品はいろいろありますが、こんなに声をかけられるのは初めてです。劇場公開が始まった後の「『ハイキュー!!』観ました」という声がすごくて、その度にうれしく思っています。 岡本さんこのパネルもそうなんですが、「旭さんホントにカッコ良かったです」「旭さんスパイクが大砲です」「旭さんすごいです」っていっぱい書いてあってうれしいです。でも、一番気になったコメントがありまして、ツッキーがすごく罪深いんですよ。一番グッと来たのが「月島蛍に心臓を持ってかれました」――これは犯罪者です! 細谷さん心臓を持っていかれたらね。 林さん危ないよ。悪い男やな。 岡本さんそんな風に心がギュッとなるくらい、それぞれのキャラクター、――音駒も、烏野も当然そうなんですが、試合を見に来ている梟谷の方も含めて、いろんなキャラクターに魅力があって見応えがあるんだと思います。それから、個性的なコメントや試合運びとかに進化があったなと思います。 内山さん僕が気になったのは「映画を観ている感覚がなくて、85分の試合を観戦していました」というコメント。アフレコは何日かに分けて行なわれたんですが、僕が参加した日は、できるだけコート内で試合をやっているメンバーを揃えてという形でした。TVシリーズの時はコロナ禍に入っちゃって、できるだけ少人数でのアフレコだったんです。でも、久々に今回は一気に大人数でやれたんです。そうしたらアフレコが本当に終わらなくて…。「こんなに『ハイキュー!!』って大変だったっけ?」って思いました。村瀬さんホント終わらなかった。ワンチャン、永遠に続くんじゃないかって…。 内山さん月島が「勝てない」って言うんですが、あの時、僕は「アフレコ終わらない」って思っていて…。選手の疲労感と僕の疲労感がマッチしていました。「あぁ、これが『ハイキュー!!』だったな」って久々に懐かしくなりました。 MC因縁の音駒との試合が描かれますが、ライバル関係にも注目されています。そこで、キャラクターを演じてみて好きになったライバルとのシーンやアフレコの印象的な出来事などを教えてください。 村瀬さんもう音駒はみんなにドラマがあって、一人一人とリンクしていて、なかなか決められないですね。でも、日向視点で言うと最後のほうで研磨が汗だくになっているシーンは、僕自身も非常にエモーショナルな気持ちになりました。日向はそれを受けて雄たけびを上げるんですが、それがアフレコの終盤だったので、さっきのウッチー(内田さん)の話と同じで、そこまでに積み上げてきたものが自分の気持ちとリンクして、声のことも考えずに、叫び続けていました。まさか全部使われるとは思っていなくてビックリしました(笑)。細谷さん使われていたね。 村瀬さん三回くらい「っしゃー!」って言っていたのを全部使われていました。 細谷さんあれ素敵だったわ。本当に素敵でした。 村瀬さんありがとうございます。 細谷さん印象に残ったセリフがありまして…今日は、ネタバレしちゃいけないかな? 何て言ったら良いのか難しいですね。ものすごくボカして言うと、小っちゃい子がバレーを始める。小っちゃいけどカッコ良いことがやりたい。だけど背丈が足りなくて、「背丈が延びるまで我慢だな」と言っていたら、ネットを下げれば良いんだと教えられて…。そういうこと(身長が伸びるまで)より「好き」っていう気持ちだろっていうあれはメチャメチャ良いなって思いました。それで打てた日にゃ、その日を忘れないみたいな?林さんすごくオブラートに包んでいる(笑)。 細谷さんしゃべりがすごく下手なんじゃなくて、メチャクチャ気を遣っているってことですよ(苦笑)。あのシーンは素敵だったなと思います。 岡本さん何でも同じですよね、バレーだけでなく、声優業だって他のスポーツだってね。 村瀬さん「好き」の力の偉大さですよね。 細谷さんそれが言いたかったんです。 林さんネタバレしないように気をつけないといけないけれど…。 岡本さん緊張感が(笑)。 林さんいやいや、僕、絶好調だから。噛んでいる時は絶好調だから(笑)。 細谷さん続けてください。 林さん僕も村瀬くんと同じところですね。田中と虎の過去の回想もあったりしてライバル関係の描写も良いなと思うけれど、やっぱり研磨と日向かな。研磨がうなだれて、とあること言うんですよ。一言言った瞬間に日向が雄たけびを上げるわけです。僕は同じ日に収録だったので、真後ろで雄たけびを聞いていて、グッとくるものがありました。ちょっと泣きそうになるくらい「あぁ、コイツすげえな」と思いました。田中も田中らしく最後まで全力で声を出さないといけないし、アフレコも終盤に差し掛かってくると結構きつかったんですよ。声を張り上げて、かすれながらやっている人もいました。そんな時に彼の全力の叫びを聞いて、「僕も最後まで田中を演じ切らなきゃ」って突き動かされました。あの叫びは主人公としてのプライドとかいろんなものが詰まっている声だなと感じました。村瀬さんメッチャありがとうございます。 林さん褒めるの上手だった? 村瀬さんめっちゃ上手だった! 岡本さん今回は待望の一戦だったと思うんです。今まで積み上げてきたものがお互いにあって、最強の攻撃と最強の防御という矛盾対決があり、それぞれのライバル関係である西谷さんと夜久さんや、もちろん翔陽と研磨もあるけれど、ツッキーと黒尾さんがズルいんですよ。あの二人の関係性もズルいし黒尾さんもズルいって話をずっと言っていて…。関係性としては一人一人でなくてはいけないのに…。 村瀬さん黒尾さんがいろんな人とエのピソードが…。 岡本さんそう! いろんな人とのエピソードがあり過ぎて、ズルいんですよ。しかも、中村さん(中村悠一)の声もズルくて…。 内山さん声が強いからね。 岡本さん声に説得力があるんですよね。そういう意味で、お互いの積み上げてきたものもそうですが、今回の作品で黒尾がメインキャラクターとしても立っているんです。「俺たちは血液だ」ってセリフがありますが、縁の下の力持ちとして血液を循環させている人に思えて、すごく重要なキャラクターなんだなって改めて思いました。ズルいくらい、カッコいいキャラクターだなと思います。内山さん月島の声を演じている身としては「ツッキー、どうした?」みたいなシーンが多かったです。これまでにもいろんな変化を積み重ねてきたキャラではあるんですが、山口のことを褒めるし、黒尾さんにも感謝っていうか「バレー楽しいです」とか言うし、これまでにない月島蛍をどう表現するかが課題でした。これまでにない感じをギャップを付けてどう表現するか? 律義に黒尾に教えられたことを守っているけれど、ドラマ的に熱いからどうしようかなと悩みつつアフレコをしていました。でも、完成した作品を観たら良い感じでしたね。試合の流れの中でポンッと出てくるので、みんなでアフレコして、時間をかけて大変だったけれど、やったかいがあったと思いました。そこが良い作品につなげられたんじゃないかと思います。 ■室伏広治スポーツ庁長官から応援メッセージが到着!室伏長官皆さん、こんにちは。私はスポーツ庁長官として「する」「見る」「支える」の三つの観点からスポーツ振興に取り組んでいます。その中で大事なのは、皆さんが楽しんでスポーツをすること、スポーツの楽しさを知ること、スポーツを分かち合うことだと思います。この「ハイキュー!!」はスポーツをすることの楽しさを全力で教えてくれます。お互いに切磋琢磨し合える関係性がチームの中にも外にもあって、そうやって汗をかいて必死になって成長する喜びが私たちの中からも湧き出てくるようです。本作を観た皆さんはきっと「バレーボールって良いな」「スポーツって良いな」と感じてもらえたのではないでしょうか。アニメ放送開始から10年目の節目を迎える「ハイキュー!!」を通じて、スポーツの輪が広がっていくことを期待しています。 村瀬さんすごい。まさかの! 林さん素敵なコメントを! 村瀬さん本当にありがとうございます。うれしいです。 MCさらに今回、新たに4DX、MX4D、ドルビーシネマでの上映が決定しました。そして、応援上映の実施も決定しました。「集え!ゴミ捨て場の決戦 応援上映 みんなで生観戦」となっております。 村瀬さんすごいですね。別の作品で応援上映があった時に、キャストさんが参加されて、普通に観るのとまた別の楽しみ方ができると言っていました。例えば「オープン」の声が上がった時、「オープンだよ、日向」と言う回もあれば、「せーの、オープン!」と言う回もあったりして、上映回によって体感することが変わって楽しめると聞きました。臨場感があって、しかも我々はお客さんとして観客席で観るわけじゃないですか? その親和性がすごく高いのではないかと思います。 細谷さんどっちを応援するの? 村瀬さんそんなの烏野に決まっているでしょ? 細谷さんいやいや、音駒も人気ですよ。 村瀬さんえ? 烏野を応援してくれないの?「今日は烏野」「明日は音駒」とか、そういうのもアリかもね。 MC最後に登壇者を代表して村瀬さんからメッセージをお願いします。 村瀬さんまず劇場にお越しくださった皆さん、配信でご覧くださっている皆さん、お越しくださいまして、誠にありがとうございます。「ハイキュー!!」という作品が2014年に放送開始されてから、僕はずっとこの作品を教科書にして生きてきた声優人生だったと思います。原作の面白さもとてもすごくて、毎回、アフレコが始まるたびに見返しています。過去の自分がどうだったかなというのを見て、「今の僕だったらこうする」という気持ちもあるんですが、その時の自分にしかできなかったもので、汗水たらして頑張った結晶だなと思っています。今回の劇場版も10年後に見返したら、この時の自分はその時にできる全力のことを頑張っていたと思う作品になっていると思います。なおかつ、それは自分についてだけでなく、さっきの林さんの話もそうですが、他の人の頑張っている姿や映像、音楽を受けて「もっと頑張ろう」という気持ちになり、一緒のコートで戦っていて、エネルギーを受け渡している感じがものすごく強い作品です。その集大成が皆さんの元に届いて大ヒットという形になったのが、とてもうれしいです。村瀬としてもうれしいです。「ハイキュー!!」という作品に恩義を感じているし、面白い作品が評価されるのはすごくうれしいです。本作を観た方はご存知だと思いますが、メチャクチャ気になる終わり方をしています。今後の展開も、一役者としても、一「ハイキュー!!」ファンとしても気になりつつも、(情報などを)発信していきます。4DX上映とか、またいろいろありますので、まだまだ応援していただけたらと思っています。本日はご来場いただきまして誠にありがとうございました。
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9月24日(日)開催!「ハイキュー!! フェスタ 2023 ―大壮行会―」 イベントビジュアル&『劇場版 ハイキュー!!』スーパーティザービジュアルを使用した各種グッズが登場!商品詳細・ご注文はこちらから2023年9月24日(日)に開催される「ハイキュー!! フェスタ 2023 ―大壮行会―」のイベントビジュアルと、 『劇場版 ハイキュー!!』スーパーティザービジュアルを使用した各種グッズの受注受付中! ◆受注受付期間 2023年9月24日(日)9時~10月9日(月/祝)23時59分まで ※上記期間は売り切れなしの<受注販売>にてご注文を受け付けます。 ※上記期間後にご予約のお客様につきましては、なくなり次第終了とさせていただきます。 【商品仕様】 ■アイテム:アックリルブロック(全2種) ■価格:各税込 2,200円(税抜 2,000円) ■素材:PMMA ■サイズ:約H150×W100×D20mm ■アイテム:B5キャラファイングラフ ■価格:各税込 9,900円(税抜 9,000円) ■素材:額装/樹脂、その他/アクリル・紙 ■サイズ(額サイズ):W329×H409×D15mm©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS
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『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』オリジナル・サウンドトラック配信用ハイレゾ音源ご購入のお客様へ音源不備のお知らせとお詫び平素より弊社商品をご愛顧くださいまして、誠にありがとうございます。この度、『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』オリジナル・サウンドトラックの配信用ハイレゾ音源にて不備が判明致しました。ご購入いただいた皆様には大変ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございません。謹んでお詫び申し上げます。■該当商品2024年2月16日(金)配信開始商品:『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』オリジナル・サウンドトラック ※配信用ハイレゾ音源対象楽曲:トラック30『バレーの虫たち』■不備内容該当楽曲内にてノイズが発生していることが判明いたしました。こちらは2月22日より、正しい商品に切り替わっております。2月21日までにご購入された方は、各音楽プラットフォームより再ダウンロードして頂けますと幸いです。各プラットフォームによりダウンロード方法が異なりますので、ご購入いただいた音楽プラットフォームへお問い合わせの上、ダウンロード下さい。●各プラットフォームのお問い合わせ先お客様にご満足いただける商品制作のため、今後も努めて参りますので、引き続きご愛顧のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。東宝株式会社 -
「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」公開御礼“音駒”舞台挨拶「劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦」公式サイト「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」の公開を記念して3月16日、東京・日比谷のTOHOシネマズ 日比谷にて、音駒高校バレーボール部のメンバーによる舞台挨拶が開催されました。梶裕貴さん、立花慎之介さん、石井マークさん、星野貴紀さん、横田成吾さん、澤田龍一さん、池田恭祐さんが登壇し、「ハイキュー!!」として音駒への熱い思いを語り合いました。白熱の舞台挨拶の模様をレポートいたします。公開御礼“音駒”舞台挨拶孤爪研磨役梶裕貴さん夜久衛輔役立花慎之介さん灰羽リエーフ役石井マークさん海信行役星野貴紀さん山本猛虎役横田成吾さん福永招平役澤田龍一さん犬岡走役池田恭祐さん梶さん皆さん、本日は劇場に足をお運びいただきありがとうございます。全国でご覧いただいている皆さんもありがとうございます。皆さんにちょっとお聞きしたいんですが、今日、初めて本作「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」を観たという方は? (会場を見ながら)ありがとうございます。二回目という方は? 三回目という方? 五回以上? おぉ! すごいな。全国の映画館で中継を見ている方はどれくらいの挙手があったか分からないと思いますが…。じゃあ、十回以上の方?登壇者の皆さんいるっ! 梶さんものすごい数の方が、複数回ご覧になってくださって本当にありがとうございます。今日は上映後ということで、いろいろとお話ができると思いましたが、スタッフさんから、ようやく受験が終わって春休みに観に行けるという方もいるということも聞いたので、何となくネタバレのないようにフワッとさせつつ、盛り上がる楽しいトークをしていきたいと思います。 立花さん公開から一カ月ほど経ちましたが、まさかこんなに観てくださる方がいるとは思っていませんでした。とてもうれしい反面、皆さんにお聞きしたいのは、どこを…いや、いろいろ観るところはあると思うんですが、どういう観方をしているのかをお聞きしたいですね。「今回はこのキャラクターに固執して観る」「音だけ聴きたい」という人もいるかもしれませんね。音だけでも楽しめると思います。皆さんにお話を聞く「逆対談」とかもしてみたいなと思っています。まだまだ上映は続きますので、引き続き楽しんでいただければと思います。 石井さん皆さん、こんにちは。「全国のみんな、見てる?」 梶さんリエーフみがすごいね(笑)。発言もそうだし、何かもう見た目も…。 石井さんそうなんですよ! 今回のイベントに合わせて髪を染めてみました。 梶さんすごいね、髪だけじゃないよね? 石井さん実は緑のカラコンが入っています。(会場に向かって)見える? 梶さんいや、見えないと思うよ。でも、今日は何か“K-POP”っぽさがすごいんだよね。髪の毛のカラフルさというか…。 星野さんみんな、明るいっすね。 梶さん(石井さんを指して)その最たる人ですよね。 石井さん今日は、みんなとやりたいことがあります。これから挨拶するんでお願いします。「みんな、おはざーっす!!」(会場の反応に)ありがとうございます。皆さんとお会いできたこと、そして音駒のみんなと登壇できたことをすごくうれしく思っております。今日は最後まで皆さんも盛り上がっていきましょう。星野さん皆さん、こんにちはー! 僕も劇場で二回観ました。一回目にハンカチしか持っていかなかったことを後悔して、二回目は「タオルを持っていけば大丈夫だろう」と思っていたら、ちょっと後悔しました(苦笑)。皆さん、水分足りていますか? 大丈夫ですか? 足りていないよね? 水分補給ができる方は、飲みながら見てくださいね。横田さん皆さん、こんにちは! (会場の反応に)良い声ですね、皆さん。劇場に入った瞬間、エアーサロンパスならぬ、ポップコーンの匂いがして「あ、劇場に来たんだな」と思いました。実は「ハイキュー!!」に関する舞台挨拶に立つのは初めてです。この作品が人気なのは分かってはいるんですが、「『ハイキュー!!』が好きです」という方に直にお会いする機会があまりありませんでした。なので、普段「赤い服着ている。え?この人『ハイキュー!!』が好きなのかな?」とか思います(笑)。 梶さんちょっとそれは、極端過ぎるかもしれないね(笑)。でも、今日は間違いないね…。 横田さん絶対好きですよね。しかも、この劇場だけでなく全国から見てくれているんですよね。今回のイベントの話をいただいた時、とんでもない数の劇場で流れていることを知りました。 梶さん良いことだからね(笑)。 横田さん良いことなんですよね(笑)。「新潟のみんな!見てる?地元のみんな、ここまで来たよ」って。 梶さん晴れの舞台だね。 横田さん今日はよろしくお願いします! 澤田さん僕が、特典がみんなとの写真(音駒高校最後の集合写真)に変わってからはまだ観に行けていないので、「早く行かないと!」と焦っております。Xとかでも応援上映の感想をつぶやいてくれたり、レポートしてくれる方もいて、それを読むとメチャクチャ楽しそうなので、僕もその空間に生まれ……埋もれたいです(笑)。いつか参加したいなっていう意思があるので、もし僕がいたら、一緒に楽しんでください。 梶さん応援上映参加への意気込みになっているけれど、今日を楽しんでね! 澤田さんそうですね(笑)。 池田さん公開から一カ月が経ちまして、ありがたいことにこのような場に立たせていただきました。昔、「ハイキュー!!」のラジオで「音駒のみんなと舞台挨拶に立ちたい」みたいなことを話したことがあったんですが、それが五~六年越しにようやく叶ったと感極まっています。今、泣きそうです。 星野さんタオルいる(笑)? 梶さん良いんだよ、泣いても。 澤田さん短い時間ではありますが、素敵な時間にできたらと思っています。 MCすでに公開から29日で観客動員数472万人、興行収入は67.5億円を突破しております。 登壇者の皆さんおぉー…。すごいね! 梶さんすご過ぎてよく分かんないですね(笑)。 MC超超超超大ヒットです。本日の背景パネルには本作をご覧になった皆さんのXへの投稿の一部を載せております。 梶さん今日、お越しの皆さんが書いたものも載っているかもしれないですよね。(パネルを見ながら)名言ばかりですね…。「海くんが最高に格好良かった」って。 星野さんやったー! 梶さんデカデカと(笑)。これを見ているだけで舞台挨拶が終わりそうですね。後でじっくり見たいですね。 MC周りの反響などはいかがですか? 梶さん音駒高校からすると、本作の「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」を目指してずっと戦ってきたところがあります。今回、映画という形で描いていただけたことが、僕自身すごくうれしかったです。コメントを拝見していると「『ハイキュー!!』という作品を観たことがなかったけれど、映画が盛り上がっているから気になって初めて観て、ハマって一から追っています」という声を聞きます。本作がこの作品全体に良い影響を与えて、「ハイキュー!!」という作品の面白さが伝わるきっかけにもなったのかなと思いますね。 立花さん声優という職業柄、あまり職業のことを言わないようにしているんです。よく行く整体で、僕の担当の方は、普段は最初に「どこが悪いんですか?」と僕の調子を聞くんです。でも、先日いきなり「立花さん、メッチャ良かったです」って言われました(笑)。何のことを言っているのか分からなくて「いや、僕の体調はメッチャ悪いんですけど…」って(苦笑)。そこで、初めて担当の方が“隠れ「ハイキュー!!」ファン”だということが判明しました。これまでは、僕のことを気にして言っていなかったけれど、あまりに本作が良過ぎて、テンションが上がって言ってしまったみたいです。「そんなに良かったですか?」と聞いたら「本当に良かったんで、またすぐ観に行きます」と言われました。奥さんと一緒に楽しんでいるということでした。きっと隠れ「ハイキュー!!」ファンって結構いるんだろうなと思いました。今まではなかったつながりを感じる部分があって、すごくうれしいですね。梶さん僕も整体で言われました(笑)。 横田さん僕もです(笑)。 梶さんホントに(笑)? 力が関係あるのかな? 今思い出したんですが、研磨はセッターなんですが、クライマックスで、呼吸だけでプレイしている演出シーンがあるんです。セリフがない中で、臨場感をどう伝えるか? 自分がスポーツをやっていた時の感覚で「球が今、ここにあるから、次はこう動いて、その移動のための準備があって…」とか、サーブの時に呼吸を整えてつばを飲み込んで…とかを考えながら演じていたんです。それを、実際にバレーボールでセッター経験のある方から「自分がバレーボールでセッターをやっている時の感覚と同じでびっくりしました」というコメントをいただいた時はうれしかったです。 石井さん今まで「ハイキュー!!」の存在は知っていたけれど、まだアニメを観たことがないという友だちが何人かいるんですが、「マークが出ているし、初めて『ハイキュー!!』を観た。何でもっと早く観なかったんだろう」って言っていました。今回は、今までのストーリーのネタバレ的な物語というか、最後までつながっているので、本作を観たからこそ、「どうしてそうなったか知りたいから、サブスク登録してこれから観る」と言われました。それはメッチャうれしかったですね。 星野さん海くん的には「ジャンプ」本誌での読み切りがあって、僕の内面的にも「ハイキュー!!」熱がメチャメチャ高まりました。友人も「ジャンプ」を読んで、「これ、星野がやっている役じゃん?」ということで「どんな感じになるか観に行くわ」と、周りが結構観てくれています。 横田さんさっきの話の続きみたいになるんですが…。 梶さん新潟の話? 横田さんその前です(笑)。「ハイキュー!!」の公開が始まって、広告がいろんなところに出るようになって、普段は、「『ハイキュー!!』ファンはみんなどこにいるんだ?」と思っていたのが(笑)、(その隠れファンが)いろいろ露わになってきたと思います。歩いている時に「ハイキュー!!」の話が聞こえてきたり、いろんなところで「ハイキュー!!」という言葉を聞くようになりました。こんなに隠れ「ハイキュー!!」ファンが…。 梶さん隠れなくて良いんですよ、堂々としてください! 横田さんついこの間まで、新宿に大きな広告が出ていて、「これは絶対に見たい」と思ってこっそり行ったんですよ。梶さん堂々と行って良いよ(笑)。 石井さん隠れ「ハイキュー!!」ファンだったの(笑)? 梶さんファンでもあるだろうけれど、出演しているんだから、隠れないで良いよ! 横田さん結構、遅い時間に行っても、その広告を目的に来ている方がいました。普通に歩いていたら、男性が「夜久さん! 夜久さーん!」って言っていました。夜久さんの人気がすごかったです。 立花さんありがたいですね。 横田さんやっぱり夜久さんなんだなと…。夜久さんの背中、すごいよと思いました。 澤田さん僕が「ハイキュー!!」に関わったのは、劇場版が初めてなんです。普段、連絡をとっていなかった地元の友人や同級生から「観たよ」と連絡が来ました。「これ、宝くじが当たった時の感覚に似ているかも」って思いました。 立花さん突然、親戚が増えた(笑)? 澤田さん親戚が増えることはなかったんですが、「応援しているね」とか、普段、連絡をとっていない友人から連絡がきたので、改めて素晴らしい作品なんだということを実感しました。 池田さん僕は、正直なところ「(上映時間が)85分で、四年半くらい待ってくださった皆さんが満足できるのかな?」っていう思いがあったんですよ。ちょっと短いよなって。 登壇者の皆さんあぁ…。 池田さん僕の友だちも「ハイキュー!!」ファンで、四年半ずっと待ってくれていました。本作を観に行ったら「良かったよ~」と言っていました。僕も実際に観に行って「85分で良かった」って思いました。(ほかの登壇者の皆さんに向かって)なりませんでした?梶さん何だろうなぁ…このネット掲示板を見ているような感じ(笑)。伝わってくるね。 池田さん85分以上あると、休憩が必要になるんですよ、これ。 梶さんなるほどね。一緒にエネルギーを消耗しちゃうんだね。 池田さんそうなんですよ。身体がギュッと縮こまっちゃうし、85分で本当に良かったなって思います。 梶さんちゃんとまとまっているしね。 石井さん僕の友だちも「これ以上長かったら足がつっていたかもしれん」って言っていました。それくらい緊張感や臨場感、それに劇場で観るからこそ、他のお客さんとの一体感もあって、たぶん85分で良かったんだなって思いました。 梶さん同意される方が多そうだよね。 澤田さん85分って、(バレーの)本当の試合を観ているのと同じくらいなんですよね。 梶さんそれを体感できるような作品ですよね。(一同のコメントを受けて)音駒メンバーは個性的な面々でお送りしております(笑)。 MC本作はライバル関係にも注目して楽しめますが、それぞれのライバルとのシーンや思い出深いエピソードなどがあれば教えてください。 梶さん研磨でいうところの日向翔陽は、ライバルというか友だちという感覚なんです。セリフでも言っていますが、研磨にとっての友だちは「本気で殺し合いたい相手」という恐ろしい表現なんです(笑)。そのくらい、バレーボールというものを含めて、のめり込みたくなるような人物と出会えて良かったと思います。これまでも、研磨の動物的なリアクションの描写はありましたが、本作で言うと「面白いままでいてね」というセリフの後に、研磨が一歩、後ずさる――あれは研磨の動物的な本能が刺激されているような瞬間だと思います。その辺りから二人ともどんどんスイッチが入っていったのかなって思いました。あのシーン、音がスッとなくなって、ホラー映画を観ているかのような感じでしたね。僕が演じている時は、そういうつもりはなくて、ただ漫画の研磨の表情を随時確認しながら声を当てていたので、普通に研磨のままのつもりだったんです。でも、あの演出が入ると、だいぶ恐ろしいシーンに変わったので、おそらく翔陽にはそういう風に研磨が映っていたのかなと思いました。研磨と翔陽の共通点で言いますと、「汗」に振り回されたと思います。それぞれのプレイに影響を及ぼすくらいで、そこは、ものすごい共通点だと感じました。ライバルではないですが、黒尾(CV:中村悠一)という存在は研磨に欠かせない存在です。彼らの幼少期からの友だち関係、バレーボール仲間というスタートを描いてくれたのもうれしかったです。試合終了後に、二人だけが抜かれて「ありがとうございました」って言っているあのシーンはすごくグッとくるものありました。研磨にしては、すごく声が大きくて、感謝の気持ちが詰まっているセリフなんだろうと思いながら言わせてもらいました。立花さん夜久さんといえば、夕(CV:岡本信彦)が出てくると思います。夜久さんと夕の関係って、お互いに褒め合って、乗り越えて、称え合う――夕の成長をうれしく思う夜久さんがいて、「でも負けたくねぇな」って思う夜久さんもいる。そんな前向きな関係が面白いなと思いました。僕も劇場で観ましたが、本作は、誰かと対峙したり、誰かと誰かが競い合っているのがいたるところにあって、それを85分の中にギュッと詰めて、最終的にまとめている作品です。「監督は天才かな」と思いながら観ました。でも、日向と研磨もそうだけれど、僕が面白いと思ったのは、月島(CV:内山昂輝)と黒尾の関係かな。 梶さんそうなんですよ! 立花さんあそこはネット越しにお互いを煽りまくっていて、無視したくてもできない存在。でも、言われていることは正しいから、やってみたら成功しちゃって黒尾が「クソッ」って怒るという、あの関係はすごく面白いですよね。 梶さんだって、あのつっきーが慕ってすらいるという(笑)。 立花さんでも、最後は楽しい。その辺も含めて、本当によくできた85分だと思います。本作の鑑賞方法としては、「ライバルの二人」とか、「今度は違う人たちを観ていく」などがあって面白いと思いました。もう一つ、大きな括りで、海と黒尾と夜久さんという「三年生」という括りとか、他にもいろんな括りがあるし、いろんなライバル同士がいます。それらが同時並行にいろんなことをやっていく群像劇というのが本作の特徴だと思いました。いろいろ僕も観返したいと思います。夜久さんも、泣いてうれしいけれど、つられて足を…(笑)。「ハイキュー!!」にはそういう面白いところもあって、感動とギャグの部分がうまく作られています。等身大の高校生の部分もあるし、…いろいろあり過ぎてまとめきれないですが、また観たいです。 石井さんリエーフのライバルというと、日向が出てくると思います。個人的にはリエーフって、誰に対しても「負けないぞ」って気持ちが強いと思うんですよね。もともと強かったのもあるから、最初は試合前の「俺たちは血液だ」っていうところに、馴染めなかった部分があると思います。でも、いろいろと経験して、戸美学園戦を経て、チームプレイを学んで、今回の烏野と戦っていきます。その中でも猛虎さんとは「僕がエースだけどこれはチームプレイ。お前はまだエースじゃねぇ」というようなやりとりがあります。研磨にも「まだまだだね」と言われたりしました。でも、最終的に犬岡さんと入れ替わりでリエーフがレギュラーに入りできました。今回は、その犬岡さんと並べたんですよ! チームプレイもできるようになって、そんな成長がすごくうれしかったです。リエーフが音駒高校、そしてバレー部に溶け込めたのがすごくうれしくて、わが子を見るような気持ちで劇場で観ていました。うまくまとめられていないんですが、僕個人としてもこのチーム「音駒」の皆さんと収録できたことがメッチャうれしかったです。 星野さん収録の時の話なんですが、スタジオが横長のコの字の形で、僕は一番端っこに座っていました。そこから収録風景を拝見しつつ…いや、参加もしていましたよ(笑)。一番好きなのが「シンクロ攻撃オール」というところです。何回も作中にあるので、皆さんがマイクの前に並んで「シンクロ攻撃オール」って言うんですが、プレッシャーがすごくて…「これに負けちゃいけない」と思いながら頑張ってレシーブを上げ続けました。 横田さん虎のライバルといえば、田中の龍ちゃん(CV:林勇)がいますが、最初こそ、目が合った瞬間にお互いケンカを売るような仲でした。でも、合宿とかを経て「友」と言い合えるようになって、すごく良い関係だなと思いました。でも、本作の中では、実は一言も言葉でやり取りしていないなと思って、それが逆に良い関係だなと思いました。言葉を介さなくてもお互いに通じ合っているのを強く感じました。 澤田さん福永くんは、作品の中で明確にライバル関係と言えるシーンはないと思いますが、やはりナイスガイ…じゃなくて想定外? 梶さんどういう…(笑)? 澤田さん想定外(笑)なのは、つっきーですね。月島くんに散々シャット(スパイクで得点しようとする相手の攻撃をブロックで防ぎ、ブロックしたボールを相手コートに落として得点すること)を食らっていました。黒尾さんとの話もありましたが、「よくこんなに強くしてくれたな」と、演じる中で感じました。まだ二年生なので「次こそぶち抜いてやる!」と演じながら感じていました。これからライバルになっていくんじゃないかと思っています。池田さん私、犬岡はですね…。 梶さんあなたは、演じた方ですよね(笑)? 役と同化しています(笑)? 池田さん犬岡は、コートに入るのが…、収録だと10年ぶりくらいでした。実は、リエーフにポジションをとられてしまってから…。 石井さんエースです(笑)。 池田さんいやいや。 梶さんここでバチバチしないで…(苦笑)。 池田さん10年ぶりだったんですが、コートの中に入るのにすごく緊張しました。「どうしたら良いかな?」「ちゃんと打てるかな?」っていう気持ちが、役とシンクロしていたと思います。犬岡も試合に出るのは久々なので、そのシンクロがうまくいったら良いなとは思うんですが、犬岡って、そんなことを気にしないじゃないですか? 「ワーっ!」って言って「ギャー」ってやるじゃないですか。 石井さんリエーフが珍しく引いていましたからね(笑)。 池田さんそうなんですよ。そんなことは気にしなくて良いんですよ。…あれ? 何の話をしていましたっけ? まあ、ライバル関係っていうところでも、日向と練習試合で初のライバル関係みたいな感じでやりました。試合に入る時も「あ、犬岡」って認知してくれたことにほっこりしました。試合が終わってからも、「何が」とは言えないんですが、日向が駆け寄って来て、本当は「……」と言うんですよ。言葉として言えないんです(苦笑)。本作を観た方は分かると思いますが、ああいうところも友として、一時期のライバルとして、互いに気を遣って対話しているんだと、そんな風に心で対話しているのが良いなと思いました。 MCさて、本日は観客の皆さんに発表したいことがあります。一つ目はこちらです!【入場者プレゼント実施スケジュール】 第3弾 3月23日(土)~ 第4弾 3月30日(土)~ 第5弾 4月20日(土)~ 第6弾 5月3日(金・祝)~ 第7弾 5月18日(土)~■入場者プレゼント第7弾まで実施決定!登壇者の皆さんえーー! 梶さん今日までは「第5弾まで決定」ということでしたよね? 先ほど「10回以上観た」という方は、あと確実に15回は観るということですよね? 立花さんこれはまだまだ興行収入いきますね(笑)。 梶さん100億円を目指してね。立花さんこれは、ゴールデンウィークは映画館に通えってことですね(笑)。 梶さん何がもらえるのかっていうね。本作の場面写真と、貴重な原画を使用したビジュアル。 ネタバレありの村瀬さん、梶さん、石川さん、中村さんの座談会。 満仲勧監督のインタビューを掲載。■第3弾入場者プレゼント「烏野×音駒 メモリアルブック」登壇者の皆さんおぉー!!! MC最後に登壇者を代表して梶さんからメッセージをお願いします。 梶さん劇場にお越しの皆さん、全国の映画館にお越しの皆さん、そして、黒! というか中村さん、見ていますか? たぶん見ていないですよね? 立花さん見ていたらここに来るでしょ! 来てほしいよ。 梶さん想像以上に音駒のメンバーの個性が強くて、黒のキャプテンシーがないとまとめきれませんでした(苦笑)。またいつか、そういう機会があったら良いなと思います。それにしても、こんな風に皆さんから素敵な言葉をいただけたり、音駒だけでこういう機会をいただけるなんて、本当にありがたいなと思っています。エンディングクレジットをご覧いただいたと思います。満仲監督の愛情やスタッフの皆さんの思いがあってのことですが、(エンドロールの掲載順番が)翔陽と研磨って順番になっていることを僕は知らなかったので、初めて観た時はグッときてしまいました。そういうことからも分かるように、本当にいろんな方の思い、応援してきてくださった皆さんの思いを含め、こんな素敵な作品に仕上がっております。新たに発表された入場者特典も、まだまだ続きます。何度でも映画館に観に来ていただきたいと思う作品です。ひとまずは、今日の思い出を胸に、本作の主題歌「オレンジ」を聴きながら、入場者特典第2弾の音駒の集合写真を見ながら帰ってください。あと、水分にも気をつけてください! また映画館で、ここでしかできない体験をしてくださることを願っております。今日はありがとうございました。
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『劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦』オリジナル・サウンドトラック 発売日変更と特典内容変更のお知らせ平素は弊社の商品をご愛顧賜りまして誠にありがとうございます。この度、2024年3月20日(水)に発売を予定しておりました『劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦』オリジナル・サウンドトラック につきまして、封入特典の「ジャケット柄ステッカー」の製造工程において不備が見つかったため、発売日を変更させていただくこととなりました。また、お待たせしてしまう代わりに「ジャケット柄ステッカー」の他、ステッカーを1枚追加封入させていただきます。商品を楽しみにお待ち頂いているお客様には、多大なるご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。新たな発売日につきまして、下記の通りご案内させていただきます。何卒ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。【発売日変更 対象商品】<セル>『劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦』 オリジナル・サウンドトラック■品番:THCA-60286■POS:49881041158676<変更前の発売日>2024年3月20日(水)<変更後の発売日>2024年4月10日(水)<変更前の封入特典>ジャケット柄ステッカー<変更後の封入特典>ジャケット柄ステッカー、ティザービジュアル柄ステッカー【お問い合わせ】お問い合わせフォーム:https://supportform.jp/toho-pkg※お電話でのお問い合わせは下記までお願いいたします。《東宝ビデオお客様センター》TEL:050-3528-6316営業時間:月~金(祝祭日除く) 10:00~17:00※受付時間は変更になる場合がございます。ご了承ください。東宝株式会社 ライツ事業部 -
「ジャンプフェスタ2023」TOHO animation オリジナルグッズが12月14日(水)正午よりEC販売開始! 「僕のヒーローアカデミア」「ハイキュー!!」「SPY×FAMILY」の新規描き下ろしグッズや、 「呪術廻戦」「Dr.STONE」のオリジナルグッズが登場ジャンプフェスタ2023グッズ予約・詳細はこちらからジャンプフェスタ2023イベント公式HP2022年12月17日(土)・18日(日)に幕張メッセで開催される「ジャンプフェスタ2023」にTOHO animationが出展し、それに伴いTOHO animation STORE(以下、TaS)ではジャンプフェスタ2023の各種オリジナルグッズを発売いたします! 「僕のヒーローアカデミア」「ハイキュー!!」「SPY×FAMILY」の3タイトルでは描き下ろしビジュアルを用いたグッズを発売。「呪術廻戦」「Dr.STONE」の2タイトルでも、TaS限定オリジナルグッズを発売いたします。 12月14日(水)正午12時からイベント最終日の12月18日(日)17:00までは、売り切れなしの受注生産による<先行販売>を、翌12月19日(月)正午12時より<一般販売>を実施いたします。商品は2023年2月下旬より順次発送を予定しております。この機会に是非、TaSでしか手に入らない特別な商品をお買い求めください! ※先行販売は【オンラインのみ】での販売となります。ジャンプフェスタ2023会場での販売はございませんのでご注意ください。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 「ジャンプフェスタ2023」開催概要 【日 程】2022年12月17日(土)・18日(日)9:00〜17:00(最終入場は16:30) 【会 場】幕張メッセ 国際展示場 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------ <販売商品> ※価格は全て税込表記です。【呪術廻戦】 懐玉・玉折/渋谷事変 ティザービジュアル デスクラバーマット ¥3,300 懐玉・玉折/渋谷事変 ティザービジュアル A3キャラファイングラフ ¥20,370 懐玉・玉折/渋谷事変 ティザービジュアル マグカップ ¥1,650 懐玉・玉折/渋谷事変 ティザービジュアル アクリルパネル ¥2,420 懐玉・玉折/渋谷事変 ティザービジュアル マルチケース ¥3,630 懐玉・玉折/渋谷事変 ティザービジュアル Tシャツ(M/L/XL) 各¥3,520 懐玉・玉折/渋谷事変 ティザービジュアル クリアファイル2枚セット ¥1,100 懐玉・玉折/渋谷事変 ティザービジュアル トートバッグ ¥4,400【僕のヒーローアカデミア】 描き下ろしトレーディング缶バッジ 【全5種】 ランダム3個セット JF2023 ver. ¥1,320 描き下ろしトレーディングマットステッカー 【全5種】 ランダム2個セット JF2023 ver. ¥1,100 描き下ろしトレーディングプレートマグネット 【全5種】 ランダム1個 JF2023 ver. ¥770 描き下ろしミニヴィンテージフォト&ホルダー JF2023 ver.【全5種】 各¥1,100 描き下ろしアクリルスタンド JF2023 ver. 【全5種】 各¥1,500 描き下ろしクリアファイル3枚セット JF2023 ver.【全2種】 各¥1,650 描き下ろしランチトートバッグ JF2023 ver. ¥1,320 描き下ろし巾着 JF2023 ver. ¥880【ハイキュー!!】 描き下ろしトレーディングマット缶バッジ 【全7種】ランダム3個セット JF2023 ver. ¥1,485 描き下ろしアクリルスタンド JF2023 ver. 【全7種】 各¥1,320 描き下ろしトレーディングミニブロマイド 【全7種】ランダム3個セット JF2023 ver. ¥1,485 描き下ろしクリアファイルセット JF2023 ver. 【全4種】 ¥1,100 描き下ろしマグカップ JF2023 ver. 【全2種】 各¥1,650 描き下ろしトレーディングミニ色紙 【全7種】 ランダム3個セット JF2023 ver. ¥1,650 描き下ろし缶マグネットセット JF2023 ver. ¥1,650 描き下ろし缶マグネットセット JF2023 ver. ¥2,200【SPY×FAMILY】 描き下ろしアクリルジオラマセット JF2023 ver. ¥2,200 描き下ろしアクリルキーホルダー JF2023 ver. 【全3種】 各¥880 描き下ろし缶バッジ3個セット JF2023 ver. ¥1,650 描き下ろしトートバッグ JF2023 ver. ¥2,200 描き下ろしクリアファイル4枚セット JF2023 ver. ¥2,200 描き下ろしハンドタオル JF2023 ver. ¥990 ポストカードブック ¥2,970 カードケース ¥3,080 ボンドふわふわポーチ ¥1,430【Dr.STONE】 トレーディング缶バッジ 【全7種】 ランダム3個セット JF2023 ver. ¥1,320 アクリルスタンド JF2023 Ver. 【全7種】 ¥1,320 スクエアトートバッグ JF2023 Ver. ¥2,420 A5キャラファインマット JF2023 Ver. 【全2種】 各¥2,970 クリアファイル2枚セット JF2023 Ver. 【全4種】 各¥1,100 ※上記<先行販売>期間内であれば、ジャンプフェスタ2023イベントの各種チケットの有無にかかわらず、どなたでもご購入いただけます。 ※トレーディング商品の絵柄はお選びいただけません。 ※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。予めご了承ください。 ※転売目的での購入は固くお断りいたします。 ©TOHO animation STORE ©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会 ©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会 ©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS ©遠藤達哉/集英社・SPY×FAMILY製作委員会 ©米スタジオ・Boichi/集英社・Dr.STONE製作委員会
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ハイキュー!! ALL Challengers🄫古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会 育成シミュレーションゲーム 事前登録受付中 iOS / Android 『ハイキュー!! ALL Challengers』のティザービジュアル -
「AnimeJapan 2023」TOHO animation オリジナルグッズが3月24日(金)正午より販売開始! 「僕のヒーローアカデミア」「SPY×FAMILY」 「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」の描き下ろしグッズをはじめ、 「TOHO animation 10周年」を記念した描き下ろしグッズや、各種オリジナルグッズが登場AnimeJapan 2023 グッズ予約受付はこちらからAnimeJapan 2023特設サイト2023年3月25日(土)・26日(日)に東京ビッグサイトで開催される「AnimeJapan 2023」にTOHO animation が出展し、TOHO animation STOREではAnimeJapan 2023の各種オリジナルグッズを発売いたします。 「僕のヒーローアカデミア」「SPY×FAMILY」「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」の3作品では新規描き下ろしビジュアルを用いたグッズを発売。また、現在TVアニメ放送中の「TRIGUN STAMPEDE」「お兄ちゃんはおしまい!」でも各種オリジナルグッズを発売いたします。 更に「TOHO animation 10周年」を記念して、全9作品・総勢15キャラクターの新規描き下ろしビジュアルを使用したグッズも登場。 3月24日(金)正午12時からイベント最終日の3月26日(日)23:59までは、売り切れなしの受注生産による<先行販売>を、翌日3月27日(月)正午12時より<一般販売>を実施いたします。商品は5月下旬頃より順次発送を予定しております。是非この機会にお買い求めください! ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- <イベント概要> AnimeJapan 2023 【日 程】パブリックデイ 2023年3月25日(土)・26日(日) 9:00~17:00 ※最終入場16:30 【会 場】東京ビッグサイト 東展示棟 東1-6ホール ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- <販売商品> ※価格は全て税込です 【僕のヒーローアカデミア】【SPY×FAMILY】【お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件】【TRIGUN STAMPEDE】【お兄ちゃんはおしまい!】【TOHO animation 10周年記念】※上記<先行販売>期間内であれば、AnimeJapan 2023イベントの各種チケットの有無にかかわらず、どなたでもご購入いただけます。 ※トレーディング商品の絵柄はお選びいただけません ※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。予めご了承ください。 ※転売目的での購入は固くお断りいたします。 ©渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダル05製作委員会 ©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS ©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会 ©米スタジオ・Boichi/集英社・Dr.STONE製作委員会 ©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会 ©理不尽な孫の手/MFブックス/「無職転生Ⅱ」製作委員会 ©遠藤達哉/集英社・SPY×FAMILY製作委員会 ©佐伯さん・SBクリエイティブ/アニメ「お隣の天使様」製作委員会 © 2023 内藤泰弘・少年画報社/「TRIGUN STAMPEDE」製作委員会 ©ねことうふ・一迅社/「おにまい」製作委員会 ©TOHO animation STORE
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TOHO animation STOREにて「ジャンプフェスタ2023」限定グッズの受注生産による先行販売を実施!「ジャンプフェスタ2023」特設ページはこちらからTOHO animation STOREでは、「ジャンプフェスタ2023」オリジナルグッズを販売!「呪術廻戦」「僕のヒーローアカデミア」「ハイキュー!!」「SPY×FAMILY」「Dr.STONE」の描き下ろしイラスト等を用いたグッズ販売を、下記期間中に受注生産による先行販売にて実施いたします。 TOHO animationレーベルが贈る、会場ブースやスーパーステージ詳細は後日発表!お楽しみに! 【期間限定<先行受注販売>受付期間】 2022年12月14日(水)正午12:00 ~ 12月18日(日)17:00迄 ※「ジャンプフェスタ2023」の開催は 2022年12月17日(土)・18日(日)の2日間です。 ※上記期間中は、売り切れなしの<受注販売>となります。 ※2022年12月19日(月)正午12:00~<一般販売>を行います。こちらは在庫がなくなり次第、販売終了とさせていただきます。 【お届け予定日】 2023年2月下旬頃より順次発送予定(一部商品3月・4月以降お届け予定)ⒸTOHO animation STORE Ⓒ古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS Ⓒ堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会 Ⓒ芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会 Ⓒ米スタジオ・Boichi/集英社・Dr.STONE製作委員会 Ⓒ遠藤達哉/集英社・SPY×FAMILY製作委員