累計発行部数820万部(世界累計)を突破した、やまもり三香の人気少女漫画を実写化した「うるわしの宵の月」が10月23日に全国公開されます。公開を約一カ月後に控えた本作の完成披露試写会が9月24日、東京・日比谷のTOHOシネマズ 日比谷にて開催されました!
イベントには、高校一の人気を誇るイケメン「王子」・市村琥珀役を務める主演の道枝駿佑さんと、もう一人の「王子」であるヒロイン・滝口宵役の安斉星来さんをはじめ、水沢林太郎さん、与田祐希さん、藤木直人さん、竹村謙太郎監督が上映前の舞台挨拶に登壇しました。こちらの舞台挨拶の模様をレポートいたします!
道枝駿佑さん
市村琥珀役
安斉星来さん
滝口宵役
水沢林太郎さん
大路拓人役
与田祐希さん
よしこ役
藤木直人さん
滝口誠一役
竹村謙太郎監督
道枝さん
今日はお集まりいただきましてありがとうございます。一年前に撮影をした作品を、こうして皆さんにお届けできるのがすごくうれしいです。今回、皆さんが僕に対して持っているイメージとはちょっと違う役柄を演じたので、新たな一面をお見せできることもすごくうれしく思います。今日はよろしくお願いします。
安斉さん
本日は、こんなに多くの方にお集まりいただき大変うれしく思います。この作品は、キャスト、スタッフがすごく愛を込めて、そして熱を込めて作らせていただきました。原作をリスペクトしつつ、本当に忠実に、できる範囲で作りました。
今日は皆さんに本作を観てもらえることを本当にうれしく思います。短い間ですが、よろしくお願いいたします。
今日は皆さんに本作を観てもらえることを本当にうれしく思います。短い間ですが、よろしくお願いいたします。
水沢さん
皆さんこんにちは。本日は足を運んでいただき、ありがとうございます。
本当に一年ぶりにお会いした方もいますが、一年前に撮影した作品を、ようやく皆さんの元に届けられることを本当にうれしく思います。
そして、何より僕は“三人目の王子”という、なかなかこっ恥ずかしい肩書きもありますが(苦笑)、精一杯演じましたので、皆さんの感想をお待ちしております。今日は短い時間ですが、楽しんでいってください。
本当に一年ぶりにお会いした方もいますが、一年前に撮影した作品を、ようやく皆さんの元に届けられることを本当にうれしく思います。
そして、何より僕は“三人目の王子”という、なかなかこっ恥ずかしい肩書きもありますが(苦笑)、精一杯演じましたので、皆さんの感想をお待ちしております。今日は短い時間ですが、楽しんでいってください。
与田さん
本日はお集まりいただきありがとうございます。本作を一足先に観ましたが、すごく尊くて、ピュアで、画が強くてステキな作品だと思いました。そんな作品に携わることができて、とても光栄でした。本日はよろしくお願いします。
藤木さん
大人気の少女漫画が原作ということで、キラキラした世界です。考えてみれば、僕はデビュー作が「花より男子」(1995年公開。主演:内田有紀)という少女漫画原作の作品だったんですが、それ以来となるキラキラした世界に参加させてもらいました。
撮影は去年だったんですが、去年がちょうどデビュー30周年という年で、30年ぶりにこういうキラキラした作品に参加させてもらって、とても感慨深かったです。まあ、僕の演じた役にキラキラ要素は一切なかったんですが…。
撮影は去年だったんですが、去年がちょうどデビュー30周年という年で、30年ぶりにこういうキラキラした作品に参加させてもらって、とても感慨深かったです。まあ、僕の演じた役にキラキラ要素は一切なかったんですが…。
道枝さん
そんなことないと思います(笑)。
藤木さん
そんなことはあるよ!
道枝さん
そんなこと…。
藤木さん
そこは否定するとこじゃないよ(笑)。
道枝さん
いやいや、やっぱりね、“カッコ良いお父さん”っていうキラキラ要素が…。
藤木さん
そうですか? 気を遣っていただいてありがとうございます(笑)。
本作を、ようやく皆さんに観ていただけるのは大変うれしく思っています。皆さん、ぜひドキドキしてほしいと思います。今日はよろしくお願いします。
本作を、ようやく皆さんに観ていただけるのは大変うれしく思っています。皆さん、ぜひドキドキしてほしいと思います。今日はよろしくお願いします。
竹村監督
僕もキラキラとはちょっと無縁な顔をしていますが…。
道枝さん
そんなこと…(笑)。
竹村監督
まあ、とにかく楽しんでいってください(笑)。ありがとうございます。
MC
本日、道枝さんと安斉さんのお二人には、「まるで王子を思わせる麗しいスタイリング」でご登壇いただきました。お互いのスタイルを見ていかがですか?
道枝さん
すごくお似合いですよね。もう本当に…ごもっとも?
安斉さん
ごもっとも(笑)?
道枝さん
「ごもっとも」ではないか(苦笑)。ごめんなさい。すごいあの、何て言うんでしょう…? すごく見た目がクールな方なので、こういうシックな格好がお似合いだなと思います。
安斉さん
ありがとうございます。
MC
良いですよね。グローブの上からアクセサリーをされたり…。
安斉さん
(手袋を見せながら)今日はいろいろ着けていますね(笑)。あと、ヒールで17センチ弱、盛っております。
MC
安斉さんから見て道枝さんいかがですか?
安斉さん
髪の色が戻りましたね? これは何かで染めたんですか?
道枝さん
これは、まあいろいろ…「うるわしの宵の月」の宣伝とか…釜山国際映画祭に行ったり、いろいろあるので、ちょっと染めてキメたいなと思いまして…。
安斉さん
さすがです!
道枝さん
髪は染めさせていただきました。はい、ありがとうございます。
MC
本当に少女漫画から飛び出してきたようなお二人ですが、今回“王子”と呼ばれるキャラクターを演じるということで、道枝さんは何か意識したことや、こだわりがあれば教えてください。
道枝さん
そうですね、琥珀は普通の王子とは違うような感じがあるので、「この人、なんか気になるな」みたいな。目線の使い方だったり、しゃべり方も結構ためて言ってみたりとか、ちょっとミステリアスな感じで「次、何を言うんだろう?」「どう来るんだろう?」みたいな読めない感じを意識しながらやらせていただきました。
MC
先ほど、ご自身のイメージとはちょっと違うかもとおっしゃっていましたが、役作りはどのようにされたんですか?
道枝さん
漫画を読んで「こういう感じかな?」みたいな感じですね。声のトーンとか感覚的なところから始めたんですが、監督から「もうちょっと子どもっぽくていいよ」と言ってもらったので、ちょっと感情を強く顔に出してみたりとか、そんな感じで探りながら演じました。
MC
自身と似ている部分、違う部分、一番自分とは違うなと思う琥珀のキャラクターってどんなところですか?
道枝さん
そうですね、恋愛下手なところじゃないですかね…?
MC
かなりモテモテですもんね。
道枝さん
あとは、モテモテなところがちょっと違うかなと思いますね。
水沢さん
よく言うよね(笑)。
道枝さん
いやいや、違う違う違う! モテない、本当にモテない!
水沢さん
ウソでしょ(笑)。
道枝さん
ウソじゃないよ! いや、ファンの子にはモテているよ?
水沢さん
当たり前でしょ!
道枝さん
何て言うんだろう、「この人、何か危ないな…」みたいな感じが真逆かなと思います。
MC
安斉さんも同じく、「王子」と呼ばれる役柄でしたが、どんなことを意識されたんですか?
安斉さん
でも、宵は「王子」だと自分が意識しているわけではなくて、周りから「王子」って言われているだけなので、琥珀ほど「王子でいなきゃ!」みたいなことは特に意識せず演じました。佇まいだったり、気持ちの持ちようだったり、座り方とかは、宵に近づけるようにはしていました。
MC
“あふれ出る王子感”というのは、役作りとしては何か普段から意識されたりもしたんですか?
安斉さん
溢れ出る王子感…?
道枝さん
普段から、現場でもすごい王子でしたよ。
安斉さん
え…?
道枝さん
スタッフさんとかに「大丈夫ですか?」って声をかけている姿は「王子だな」と思っていました。宵ちゃんは見た目と内面のギャップがありますが、安斉さんも見た目とは違って、しゃべったら柔らかい感じが、すごく宵ちゃんにぴったりだと思いましたね。
安斉さん
ありがとうございます。
MC
そんな二人の王子にライバルとして飛び込むのが苗字が「大路(おおじ)」の三人目の王子ですね。
水沢さん
そうですね。はい、三人目です(笑)。
MC
意識したこととか、どう飛び込んでいこう、切り込んでいこうと思われましたか?
水沢さん
琥珀は比較的キラキラ王子様じゃないですか。でも大路は一途な思いを抱いているまっすぐな男の子という役だったので、現場ではどっしりと構えていようかなと、琥珀の王子と宵ちゃんの王子と向き合っておりました。
MC
ご自身はどんな王子を意識したんですか?
水沢さん
え? どんな王子…? うーん、「純粋であれば良い」かなとは思っていました。
MC
そして、ライバルとはまた違うんですが、与田さんが演じるよしこは、二人の距離を揺さぶる役どころであり、藤木さんは宵の父親として温かく見守る役どころでした。お二人から客観的に見て、ダブル王子はいかがでしたか?
与田さん
いや、強いですよね。見ていて眩しくて…。あと、私は宵ちゃんの王子ですごく好きなシーンがあるんです。言っても良いのかな?
安斉さん
あぁ、はいはいはい! 大丈夫だと思う。
与田さん
(こっそりと小さく手を振る仕草をして)これがキュンキュン過ぎて(笑)!
安斉さん
(会場に向かって)これだけだと、「これ何だ?」って感じですよね、多分(笑)。
与田さん
皆さんに、このシーンはぜひ観てほしい! 私、朝観たんですが、あのシーンがすごく好きでした。
MC
藤木さんはダブル王子を見ていていかがでしたか?
藤木さん
いや、この二人のこの見た目ですよ…王子感。なかなか少女漫画を映像化するのは難しいんですが、その説得力が素晴らしいなと思いました。二人とも王子ではありますが、宵はコミュ力と男勝りな部分があって恋愛に関しては本当に初心者。琥珀は、ワイルドなキャラクターで突拍子もない行動をしますが、すごく宵のことを大事に向き合っているので、すごく初々しい恋愛だなと、ちょっともどかしく思いながら見守っている感じでしたね。
MC
本当に父親の気持ちになりつつですよね? 久しぶりにキラキラな現場、藤木さんはいかがでしたか? 楽しかったですか?
藤木さん
キラキラ…? 自分からは随分、遠くに行っちゃったなと思って…。
道枝さん
そんなことない!
藤木さん
あんな時代もあったなと…。
道枝さん
今もキラキラしていますよ(笑)。
MC
道枝さんとは9年ぶりの再共演(2017年日本テレビ系列にて放送「母になる」/主演:沢尻エリカ)なんですよね。以前は親子役で共演されて、「道枝くんのことを勝手に息子だと思っている」なんてコメントも拝見しましたが、久しぶりに現場で道枝さんを見て、印象が変わった部分、変わらない部分はありましたか?
藤木さん
めちゃめちゃ変わりましたよ。9年前はまだ14歳なので。
道枝さん
14歳でした。
藤木さん
中2?
道枝さん
中2でしたね。
藤木さん
そこからグループも結成されて、デビューもして…。その様を僕は一方的に見て「うれしいな」と思っていました。だから、こういう形で再びご一緒できて感慨深いですよ。
道枝さん
「宵ちゃんのお父さんは藤木さんにやっていただきます」って聞いた時に、すごくうれしかったですね。息子役をやらせていただいてから、本当に久しぶりだったので「ちょっと成長した姿を見せないと!」というか、「成長したな」と思ってもらえるように頑張ろうと思いました。
藤木さん
ただね、今回は娘の彼氏役だったので、やっぱりちょっと親子とは違うので、そこは残念だなと思いました。
ネタバレになるんだったら、切ってもらっても良いんですが、最終的に二人は結婚しなかったので、ぜひ続編を作っていただいて…。
ネタバレになるんだったら、切ってもらっても良いんですが、最終的に二人は結婚しなかったので、ぜひ続編を作っていただいて…。
道枝さん
原作も続いていますからね。
藤木さん
二人が結ばれたら、再び親子役になれるなと思いました(笑)。
MC
道枝さんも共演されて、久しぶりの藤木さんのお芝居を近くで見ていかがでしたか?
道枝さん
すごく安心感というか、本当にホッとしましたね。見守ってくださる方が現場にいてくれるっていうのが、すごく心強かったですし、本当に楽しくやらせてもらいました。
MC
竹村監督にもお話をうかがいたいと思います。
原作もすごくキラキラしていて、うるわしい…という部分をスクリーンに映し出すのは、なかなか大変な部分もあったかと思います。撮影中の印象的なエピソードなど何かございましたら教えてください。
原作もすごくキラキラしていて、うるわしい…という部分をスクリーンに映し出すのは、なかなか大変な部分もあったかと思います。撮影中の印象的なエピソードなど何かございましたら教えてください。
竹村監督
道枝くんをはじめ、みんなうるわしくてですね(笑)。
オープニングの方で、道枝くんが空から降ってくるんですが、これがまずうるわしいんですよ。
次にバスケットボールをしている安斉さんもメチャメチャうるわしいんですよね。王子様としてキラキラしていて良かったなと思います。
で、水沢くんはバイトで入ってきて、カレーを食べている姿が…。
オープニングの方で、道枝くんが空から降ってくるんですが、これがまずうるわしいんですよ。
次にバスケットボールをしている安斉さんもメチャメチャうるわしいんですよね。王子様としてキラキラしていて良かったなと思います。
で、水沢くんはバイトで入ってきて、カレーを食べている姿が…。
水沢さん
そこなんだ?
竹村監督
その姿がすごくうるわしくて…。
水沢さん
ありがとうございます。
竹村監督
与田さんはイチ(琥珀)の部屋に来て、ちょっとだけ小悪魔な顔をするシーンがすごく大好きです。
安斉さん
すごくかわいらしい顔されていますよね。
与田さん
うれしい。
竹村監督
藤木さんはカレーを作って、コーヒーを淹れているっていう、ちょっとキラキラとは違う要素が…。割とずっとカレー屋にいるカレー屋のおやじだったので、そこが…。
藤木さん
キラキラしたうるわしい要素がないってことですね(笑)?
道枝さん
その何気ない仕草がカッコ良かったです。
藤木さん
「キラキラがない」って監督がおっしゃいました。
竹村監督
カレーがキラキラしていました。
MC
あのカレーはおいしそうでした。
道枝さん
おいしかったです。
藤木さん
皆さんは原作を読まれていますか? 「茄子おやじ」(「下北沢カレー食堂 茄子おやじ」)という実際に下北沢にあるカレー屋さんなのですが、そこが全面協力してくださったんです。お店の撮影は違う場所でしたが、カレーを持ってきて、盛り付けもしてくださったんです。
竹村監督
「自分たちで盛らないとダメ!」って、こだわっていらっしゃいました。
藤木さん
でね、エキストラのお客さんもバクバク食べていたんですが、僕だけ食べるシーンがなくて、結局食べられなくて…。
道枝さん
食べていなかった?
安斉さん
お父さんは食べていないですね。
藤木さん
誰も出してくれなかった! だから、下北沢に行って、実際のお店でいただきました。ようやく食べることができた。うまかったです。
安斉さん
作ってばかりでしたもんね(笑)。
MC
道枝さんも召し上がったんですよね?
道枝さん
すごくおいしかったです。ちょっとこう、ピリッと辛かったんですが、その辛さが良かったです。
MC
カレーを食べている姿がうるわしいと、水沢さんは言われていましたが…。
水沢さん
これは、どうコメントしたら…(苦笑)。でも、ありがとうございます。
比較的、僕はカレーを食べている時間が一番多いと思います。もう、味を忘れないくらい食べたと思います。
比較的、僕はカレーを食べている時間が一番多いと思います。もう、味を忘れないくらい食べたと思います。
MC
今日の会場の皆さんは、これから本作をご覧になるのでお腹が空いちゃうかもしれないですが、夜ご飯はカレーになるかもしれないですね。
道枝さん
カレーの口になっちゃったかもしれませんね。
MC
いろんな見どころがあると思いますが、ぜひこれから観ていただく皆さんに、「ここに注目してほしい」というシーンがあれば、ぜひ教えてください。
安斉さん
いや、……いっぱいありますが、夏祭りのシーンですかね。ティザー映像にも使われている夏祭りのシーンがあるんですが、あそこはすごくこだわって撮影させていただきました。エキストラの方にも協力をしていただいて、クレーンなんかも使って撮影をしました。
琥珀さんが宵を見つけて振り返るシーンがあるんですが、あそこ、うるわしくて良いですよ! 皆さん、これから観るんですよね。夏祭りのシーンは目をかっぴらいて観てください。
琥珀さんが宵を見つけて振り返るシーンがあるんですが、あそこ、うるわしくて良いですよ! 皆さん、これから観るんですよね。夏祭りのシーンは目をかっぴらいて観てください。
道枝さん
琥珀が宵ちゃんを見つけた時、周りのお客さんはストップモーションだったんですよね。編集で止めたんじゃなくて、本当に止まっていただいて撮影したんです。「これ本当に止まっているんだな」と思いながら観ていただいたら。
安斉さん
我々だけ動いていましたね。
MC
与田さん、他にも何かありますか?
与田さん
カレーおいしかったですね。私も食べられたんですが、空き時間におかわりもして、丸々一杯食べました。(水沢さんに)一緒に食べたよね?
水沢さん
一緒に食べたね。
与田さん
空き時間に店の中でガツガツと食べて、お腹いっぱいになって帰りました。
水沢さん
これは、カレーがおいしいっていう話ですね。
与田さん
あとは、言っていいのかな…。
■こそこそと周りに話しても大丈夫か相談する与田さん。
水沢さん
それはきわどいかも…。
与田さん
じゃあ秘密です。でも、ちょっとだけですが「お休みの前の、寝る前のあのシーン」がすごいです。
■安斉さんが、ジェスチャーでシーンを再現!
道枝さん
あぁ、はいはいはいはい。 出ちゃっているから(笑)!
与田さん
良いワードだなと思って見ていました。
道枝さん
神戸ロケのシーンは、みんな自由にしゃべったりするシーンがあって、すごく和気あいあいとしていたので、青春感が出ているんじゃないかと思います。その神戸で花火を観るシーンがあるんですが、本当に花火が上がる時間帯に合わせて撮影をしていたので、すごくキレイでした。リアルなリアクションが撮れていると思います。
竹村監督
他にもいっぱいあるんですが、本当に最後の最後のラストシーンが一番観ていただきたいと思います。その先というか、本当にいろいろと仕掛けてありますので、ぜひ最後まで観てください。
MC
最後に道枝さんからメッセージをお願いいたします。
道枝さん
今日はお集まりいただきましてありがとうございました。ダブル王子のピュアで不器用なラブストーリーで、キュンキュンしていただきたいです。本作を観て、たくさん感想をつぶやいていただけたらと思います。そして、たくさんの方に本作を広めていただけたらと思います。ぜひ、うるわしの世界観に飛び込んで楽しんでいただけたらと思います。本当にありがとうございました。
