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舞妓Haaaan!!! 公開終了
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◆イントロダクション

脚本家・宮藤官九郎が、次に選んだテーマは"舞妓"!!!

【一見さんお断り】という神秘のベールに包まれた"舞妓"の世界。「いろいろ調べたら、案の定いっぱいネタがあって面白かったです。」と宮藤も言うように、そこは現代の常識では計り知れないルールやしきたりが満載。かくして、宮藤の"舞妓"をテーマにしたオリジナル映画脚本が完成した。監督を務めるのは、宮藤脚本のTVドラマ「ぼくの魔法使い」(03年)で奇想天外な設定を見事に映像化し、高い演出力を見せつけた水田伸生。再び宮藤官九郎とタッグを組み、誰も見たことのないエンターテインメント超大作を創り出した!!!

超豪華にして超異色!?のキャスト&主題歌!!!

"舞妓"しか愛せないサラリーマン・鬼塚公彦を演じるのは、阿部サダヲ。俳優、「グループ魂」での音楽活動などで異彩を放ち続ける男が、遂に映画初主演の座を射止めた。 "舞妓"とのお座敷遊び常連客でプロ野球選手・内藤貴一郎を演じるのは、堤真一。クールなイメージから一転、ハイテンションでお座敷を荒らしまくるプロ野球選手を怪演。 公彦にフラれた腹いせに"舞妓"を志すOL・大沢富士子を演じるのは、柴咲コウ。今まで色々な役を演じてきた彼女だが、"舞妓"役はもちろん初挑戦。

さらに、主題歌では夢のコラボレーションが実現。その名も「グループ魂に柴咲コウが」。阿部サダヲがボーカル <破壊>、宮藤官九郎がギター <暴動>として、2005年のNHK紅白歌合戦にも出場した7人組パンク・コント・バンド「グループ魂」。そこに、以前から「グループ魂」の大ファンで、歌手としても数々のヒット曲をもつ柴咲コウがボーカルとして参加。宮藤<暴動>書き下ろしの超ハイテンションラブソング!?「お・ま・え ローテンションガール」(6月13日発売)を、映画と同じく彼氏彼女という設定の阿部<破壊>&柴咲が、絶妙な掛け合いで熱唱する。いまだかつてない映画主題歌が誕生した!!!
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