Movie Movie

Return Page

田中圭、浴衣姿でファンに「ただいまです!」
映画の公開、もうすぐ"だお"
「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」
プレミアムトークイベント&スキマスイッチLIVEイベント

2019年08月13日

「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」
プレミアムトークイベント&スキマスイッチLIVEイベント

<後列左から、児嶋一哉さん、眞島秀和さん、内田理央さん、大塚寧々さん、金子大地さん、伊藤修子さん、瑠東東一郎監督、
前列左から、沢村一樹さん、林遣都さん、田中圭さん、吉田鋼太郎さん、志尊淳さん>


昨年、社会現象を巻き起こし2018年の新語・流行語大賞トップテンに選出された人気ドラマ「おっさんずラブ」を映画化した「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」のプレミアムトークイベントを8月13日、東京・六本木ヒルズアリーナで行いました。イベントには田中圭さん、林遣都さん、吉田鋼太郎さんら超豪華なキャスト&スタッフ、総勢12名が出席。"はるたん"こと春田創一を演じる田中さんをはじめ、キャスト陣が涼しげな浴衣に身を包み、人力車に乗ってレッドカーペットに現れると、会場には大歓声が響き渡りました。
さらに主題歌「Revival」を手がけるスキマスイッチ(大橋卓弥さん、常田真太郎さん)によるLIVEイベントも開催! 歌唱後には田中さんらキャスト勢がサプライズ登場し、大いに盛り上がった"おっさんずフェス"の様子をレポートいたします。


【「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」プレミアムトークイベント】

人力車に乗ってキャストの皆さんが登場すると、会場は大歓声に包まれました。

田中 圭さん(春田創一役)

皆さん! 1年2カ月ぶりか...ということで、「ただいま」です!

お客さん:
おかえりー!

田中さん:
ありがとう! 今日は暑い中、ずっと待っていてくれて、どうもありがとうございます。何とか、無事に映画も完成して、よりパワーアップして、皆さんのところに帰ってくることができました。今日は僕ら全員浴衣を着て、お祭り気分で出てきているので、皆さんもお祭り気分で過ごしていただければと思います。短い時間ですが、よろしくお願いします。

吉田鋼太郎さん(黒澤武蔵役)

今日はこんなに暑いのに、たくさん集まってくださり、本当にありがとうございます。ずいぶんな時間ここにいるんでしょ? もう一時間くらいいます? えっ? もっと? 本当にありがとうございます。くれぐれも倒れたりしないように、倒れそうになったら、すぐに言ってください。ネットとか、誌面とか、皆さんがたくさん応援してくださっているのは知っていました。応援してくださっている皆さんを今、目の前にできて、本当に嬉しいです! どうも、こんにちは! そして、ありがとう!
林 遣都さん(牧 凌太役)

今日は本当に本当に暑い中、長時間待っていてくださって、ありがとうございます。今日はカッコいい浴衣を着て、"牧"として終始凛としていたかったんですが、汗が止まらなくてですね...(笑)。もうやめます(笑)! 一緒に今日という日を楽しんでいただければと思います。
沢村一樹さん(狸穴 迅役)

僕と志尊くん(志尊淳さん)は映画から参加しました。(ドラマの)レギュラーシーズンで、全七話という短い間だったにもかかわらず、こうやって映画になりました。そして、実際に応援して支えてくれたファンの皆さんと、こうして直接会えて、映画の撮影中よりも、より...もう一回撮り直したいくらいです(笑)。この熱をね...、みんな、すごくないですか?

田中さん:
ありがたいですよ!

沢村さん:
なんか、本当にすごいねえ。劇場とは違って、こうやって皆さんの熱気を生で感じられるのが、イベントの良いところだと思います。また、皆さんとコミュニケーションというか、こうして空気を感じながら、この映画に参加できたことに感謝したいと思います。あと、本当に温かい拍手と声援で迎えてくれて、ありがとうございました。ホッとしました。

志尊 淳さん(山田正義(ジャスティス)役)

皆さま、初めまして。僕も、ドラマを拝見していたので、映画に参加できた喜びと、やっぱり、映画から参加するということで、少し不安もありました。でも、こうやって皆さまの熱を直接感じることができて、すごく嬉しい気持ちでいっぱいです。皆さんに受け入れてもらえるような、"ジャスティス"を作れるように、尽力しましたので、楽しみにしてください。
内田理央さん(荒井ちず役)

皆さん、こんにちは。日本の夏は暑いと聞いていましたが、この会場が一番暑いですね。あっ、いや、私は日本人なんですけれどね(笑)。この会場がこんなに暑いとは思いませんでした。なので、この熱気を感じて、こちらからも熱気をお伝えできるように、今日は頑張りたいと思います。今日は楽しんでいきましょう。
眞島秀和さん(武川政宗役)

ものすごい熱気で迎えてくださって...(田中さんに向かって)何でそんなずっと見てんだよ(笑)! 映画の中で、武川を全力で全シーン演じています! 画面の端っこにいる時も、見逃さずに注目してください。
大塚寧々さん(西園寺蝶子役)

今日は暑いのに、こんなにたくさん集まってくださり、ありがとうございます。皆さんのお顔をこうして見ることができて、本当に嬉しいです。ドラマから引き続き、映画もさらにパワーアップして、みんなで頑張って、すごく良い作品が完成したと思います。ぜひ楽しんでください。
金子大地さん(栗林歌麻呂役)

こんにちは! すごく緊張しています。また、天空不動産に戻ってこられて、幸せです。麻呂と蝶子さんの、"その後"が気になっている方もいると思いますが、すごいことになっているので、楽しみにしていてください。
伊藤修子さん(瀬川舞香役)

今日はお暑い中、お集まりいただいて、ありがとうございます。映画は、ドラマとは違ったスケールの大きなものになっていますので、楽しんでいただけると思います。いやー、映画って本当に素晴らしいものですね!
児嶋一哉さん(荒井鉄平役)

暑い中、ありがとうございます。「おっさんずラブ」は好きですかー?

お客さん:
大好き!

児嶋さん:
児嶋は好きですかー?

お客さん:
(無言)。

児嶋さん:
何でだよ! ...うまくいった(笑)。ありがとね、みんな。今日はよろしくお願いします。

瑠東東一郎監督

すみません、僕もいっちょ前に浴衣を着ています(笑)。でも、今日は本当にこうやって、皆さんに完成した作品を届けることができて、本当に幸せです。あとは皆さんの手に届いて、作品を育てていただいたらなと思いますので、よろしくお願いします。

MC:皆さんには、劇場版の撮影を終えたお気持ちをうかがえればと思います。

田中さん:
毎日が楽しかったですよ! お泊りロケも楽しかったよね。(林さんに向かって)二人で初めて、真面目な話もしたもんね。

林さん:
その日は平成最後の満月の夜だったんですよ。

田中さん:
えーー! 本当?

林さん:
初めて、真面目な話をしました。

吉田さん:
まっしー(眞島さん)も泊まったんだっけ?

眞島さん:
いました、いました。

吉田さん:
あとは?

田中さん:
大地。

吉田さん:
僕、泊まっていないんだ(笑)。

田中さん:
鋼太郎さんは、いつもいないんですもん(笑)。

吉田さん:
いつも、僕、いないんだよね。だからいつも二人(田中さんと林さん)が仲良くしているんだよね。

田中さん:
本当、お泊りロケは楽しかったです!

MC:吉田さんは撮影中、印象に残っているエピソードはありますか?

吉田さん:
これ、どこまで話していいんだろうね。

田中さん:
皆さんはまだ、映画を観ていないですもんね。さっき、瑠東ちゃんが「皆さんに届けられて」とか言っていたけれども(笑)。

瑠東監督:
まあ、"今日をきっかけに"という意味でね。

田中さん:
皆さんが映画を観られるのは(8月)23日からですから、ネタバレ禁止です!

吉田さん:
あのね、僕と圭と、遣都と沢村さんと、志尊が出ているシーンがあるんですよ。

田中さん:
それは言っても良いと思いますよ。"サウナのシーン"でしょ? それは予告編でも流れているんで、大丈夫だと思います。

吉田さん:
あのサウナのシーンがね、すっごく大変だったんですが、すっごくやりきった感があるシーンなんです。ぜひ、サウナのシーンをお楽しみに! いろんな意味でお楽しみに。

MC:林さんはいかがですか?

林さん:
本当に皆さん、全シーン120パーセントでしたね。撮影中からどんな映画になるんだろうと感じていました。やっぱり印象に残っているのは、花火大会のシーンですね。あのシーンに、エキストラで参加してくださった方、(イベント当日の会場に)いらっしゃるんですかね? いないかな?

MC:お一人、お二人、いらっしゃいますね。

林さん:
本当に皆さん、「おっさんずラブ」を愛してくださる方々で、全く「見に来たよー」って感じがなく、作品の一部として、細かいお芝居をしてくださいました。本編で観ても、あのシーンはすごかったです。そういった面でも、ありがとうございました。

MC:沢村さんはいかがでしたか?

沢村さん:
さっき、鋼太郎さんもお話ししていましたが、サウナのシーンは、たぶんDVDになった時はモザイクが入るんですが(笑)、劇場ではモザイク無しです!

田中さん:
沢村さん、テキトーなことを言っちゃダメですよ!

沢村さん:
だから、絶対に映画館で観たほうがいいですよ!

田中さん:
あっ、まあ、それは良いんですけれど...。

沢村さん:
(映画館に行かず)DVDで観るなんて人は、ここにはいないでしょうけれどね。ノーカットでお届けします。R指定? ではないですよね? そこは頑張りました!

志尊さん:
僕もサウナのシーンが印象に残っています。でもその前に、台本では絶対にこうなるとは思わなかった僕と鋼太郎さんと圭くんの三人の芝居があります。「おっさんずラブ」の洗礼を受けた気がして、ものすごく楽しいシーンですよ。詳しくは言えないんですが、めちゃめちゃ面白いシーンになっていると思います。

吉田さん:
割と映画の前半だよね?

田中さん:
ちなみに、なんでそのシーンは面白くなったんですか?

志尊さん:
それはですね、言っても良いんですか?

吉田さん:
それは言っちゃダメでしょ。

田中さん:
誰かが急に何かをしたってことですか? アドリブとか?

志尊さん:
そうですね。春田さんがいて、二人(部長とジャスティス)の愛が春田さんに行くわけですよね。そこで二人に何かが起きるんですよね。それが面白くて。

吉田さん:
(会場の皆さんが)モヤモヤしている、モヤモヤしている(笑)。

志尊さん:
余計なこと、言わないほうが良いのかもしれないなあ。あの...鋼太郎さんのアドリブに、僕も度肝を抜かれたというか...。はい、本当に面白いです。失礼しました!

MC:内田さんはいかがですか?

内田さん:
(荒井ちずが働く居酒屋)「わんだほう」が新装開店して新しくなりました。広くなったし。

児嶋さん:
無駄に広くなったね(児嶋さんは「わんだほう」の店主役)。

内田さん:
そう、無駄に広くなったし、何か多国籍感が強くなって、椅子がちょっと座りにくくなりました(笑)。

児嶋さん:
それは言わなくていいから!

内田さん:
あっ、すみません! でも、そんなことがありました。

MC:眞島さんはいかがですか?

眞島さん:
政宗はですね、劇場版の話をいただいてから、あるシーンのために、地道にストレッチをしていました。以上です!

MC:妄想が膨らみますね。ストレッチですか...。続いて、大塚さんはいかがですか?

大塚さん:
私もそうなんですが、大人になると、なかなか慣れていることとか、自分がわかる範囲ではないところに、"新しく一歩を踏み出す"ことが怖くなるんです。でも、蝶子は自分自身で"新しい一歩を踏み出せた"...のかな? っていうところです(笑)。楽しみにしていただければと思います。

MC:金子さんはいかがですか?

金子さん:
僕も若いんですが、"男として"覚悟をもって演じました。それを観てもらいたいなと思います!

田中さん:
今回、マロは、本当にめちゃくちゃカッコいいですよ! でも、鋼太郎さんは部長的に...、二人(蝶子とマロ)の恋は応援...?

吉田さん:
応援しますよ! えぇ、もう、個人的に大塚寧々さんのファンなんで!(会場:笑) だから、ちょっとやきもちを焼いています(笑)。

MC:伊藤さんはいかがですか?

伊藤さん:
私はあの...、新しく開店した「わんだほう」で、楽器を練習したり、演奏したりしたんですが、映画では実際、ちょっとどうなっているのか、それを観ていただければと思います(笑)。練習の成果があったのか、ちょっと微妙な感じになっていますが...尺八とかトランペットとか吹いたんです。一応学生時代に吹奏楽部に入っていたことがあるんです。果たして映画ではどうなっているか、よろしくお願いします。

MC:そして、児嶋さんは撮影いかがでしたか?

児嶋さん:
ドラマでもそうですが、長渕(剛)さんっぽく歌いました。本当に中学時代、長渕さんが好きで、ギターを始めたんですが、それがここで活きてくるなんて、信じられないですね。あれ、僕が本当に弾いているんですよ。作曲も僕が、...ほぼ長渕さんのパクリなんですけれどね。だから、長渕さんに観ていただきたいですね。

MC:瑠東監督にも、撮影を振り返っていただきます。

瑠東監督:
撮影終わってですよね? 圭くんとも話をしていたんですが、すごいものが撮れたなと思っています。さっきからお話がいっぱい出ていますが、120パーセントのお芝居というか、本当にすごい熱量のお芝居ばかりです。すごく楽しかったんですが、鋼太郎さんがクランクアップの時に、「何一つ、ラクなシーンはなかった」とおっしゃっていました。僕も本当にその通りだなと思いました。笑いにしろ、愛情にしろ、本当に何一つラクのない、全て熱く演じてもらった作品なので、本当に楽しみにしていただきたいなと思っております。

特別に会場のお客さんによる写真撮影の時間が開始されました。

児嶋さん:
いいなあ! あとで撮った写真、ちょうだい!(会場:笑)

MC:写真、撮れましたか? イベントが終わりましたら、ぜひご自身のSNSに、イベントの感想とともに「#おっさんずラブがとまらない」をつけて拡散してください。それでは、キャストの皆さんを代表して、田中圭さんからご挨拶をいただきます。

田中さん:
今日は、本当にたくさん方のご来場、ありがとうございます。さっき、聞いたんですが、ここにいらっしゃる皆さんは当選倍率40倍だそうです。この後の試写会にいたっては250倍らしいです。それって、それだけたくさんの皆さんが、僕たちの映画を楽しみにしていてくださっているということで、僕らも重々それは分かっていました。ドラマ全七話を通して、僕たちは悔いなくやりきったつもりでした。でも、こうして皆さんに支えられて、「おっさんずラブ」という作品が成長して、1年2カ月の時を経て、劇場版として、全員そろって、パワーアップして、皆さんの前に戻ってくることができました。とにかく、僕らができる全ての笑いと、全ての愛情が詰め込まれていますので、ただただ皆さんに早く観ていただきたいという思いしかありません。僕らはやりきったので、あとは皆さんのお力で、去年のドラマのように「おっさんずラブ」という作品がもっともっと大きくなっていければと思っています。そうしたら、ちょっと大きなことを言いますが、もっと日本という国が温かくなったり、愛情にあふれるんじゃないかなと本気で思っています。僕らの思いは皆さんに託しますので、公開してからも「おっさんずラブ」をよろしくお願いします。今日はありがとうございました!



【「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」スキマスイッチLIVEイベント】

プレミアムトークイベント終了後、同じく六本木ヒルズアリーナでは、スキマスイッチによるLIVEイベントが行われました。「藍」、主題歌である「Revival」、そして「全力少年」の計三曲が生披露されました。

MC:本当に素敵なステージありがとうございました。(会場:盛大な拍手) なんとここで、先ほど舞台挨拶を終えたばかりのキャストの皆さんと監督が急遽駆けつけてくださいました。(会場:大歓声)

スキマスイッチ・大橋卓弥さん(主題歌)

(会場の盛り上がりに)やっぱり「おっさんずラブ」はすごい!
スキマスイッチ・常田真太郎さん(主題歌)

みんなは浴衣でそろっていて、何で、僕たちは浴衣じゃないの?

大橋さん:
浴衣なら浴衣だって、最初から言ってよ~。

常田さん:
そうだよ、言って。

田中さん:
(笑)。

MC:皆さんは舞台袖でライブをご覧になったそうですが、いかがでしたか?

田中さん:
いや、もう最高ですよね! やっぱり、スキマさんと一緒に「おっさんずラブ」は歩んできたわけですからね。僕はずっと歌っていました。遣都のモノマネをして(笑)。

MC:最後に皆さんから、一言ずつメッセージをいただければと思います。

児嶋一哉さん(荒井鉄平役)

よろしくお願いします。荒井鉄平役の...僕の名前は?

お客さん:
大島さーん!

児嶋さん:
児嶋だよっ! ありがとう! 映画もよろしくお願いします。

伊藤修子さん(瀬川舞香役)

いやー、映画って本当にすばらしいものですね!(会場:大歓声)
金子大地さん(栗林歌麻呂役)

いやあ、今日の皆さん、「アリよりのアリ」です!(会場:大歓声)
大塚寧々さん(西園寺蝶子役)

はい、蝶子役の大塚寧々です。
眞島秀和さん(武川政宗役)

こんばんはーー!

お客さん:
こんばんは!

眞島さん:
皆さん、映画をよろしくお願いします。

内田理央さん(荒井ちず役)

皆さん、こんばんは。帰るまでがフェスなので、皆さん気を付けてお帰りください。
志尊 淳さん(山田正義(ジャスティス)役)

映画から参加させていただいている山田ジャスティス役の志尊淳です。ありがとうございます! 皆さんのその声援"ジャスティス!" ありがとうございます。(会場:大歓声)
沢村一樹さん(狸穴 迅役)

僕も映画から参加しました。「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」最高です! 皆さん、観に来てください。
林 遣都さん(牧 凌太役)

こんばんは!(会場:大歓声) 「劇場版おっさんずラブ」が完成しました! 皆さん、ぜひぜひ、ご覧ください。
吉田鋼太郎さん(黒澤武蔵役)

(しゃべり始めようとするも、大歓声に包まれる)「おっさんずラブ」の中で唯一の、"本物のおっさん"吉田鋼太郎です(笑)。映画をスキマスイッチの歌がガンガン盛り上げてくれています。ぜひ、観てください。
田中 圭さん(春田創一役)

本当に、スキマさんのおかげで、これがイベントの最後でしょ? めちゃくちゃ盛り上がったので、音楽の偉大さを知ったところです。映画の公開がもうすぐなので...あっ、すぐ"だお"なので、映画館に行ってみ~~!(会場:大歓声)

大橋さん:
本当に皆さん、劇場で楽しんでください。僕らは、音楽で少しだけ作品を支えています。映画はめちゃくちゃ面白いですから、ぜひ劇場で観てください!

常田さん:
お願いします。

東宝website