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蜩ノ記(ひぐらしのき)

2014年10月4日公開 全国東宝系

(C)2014「蜩ノ記」製作委員会

INTRODUCTION

夫婦の愛、家族の愛、初めての恋、そして師弟の愛――
混迷を深めるこの時代に、すべての日本人に捧げる普遍の「愛」を紡ぐ物語。

この秋、〈日本人の美しき礼節と絆〉を、日本最高のスタッフ・キャストが絶妙なアンサンブルでスクリーンに映し出す、感涙のヒューマンドラマが誕生します。
原作は、時代小説として破格の累計発行部数50万部を超える葉室麟著「蜩ノ記」。2012年第146回直木賞選考会では満票で受賞が決定し、浅田次郎氏に「これまでにない完成度」と言わしめた秀作です。
主人公は、ある罪で10年後の夏に切腹を命じられ、不条理な運命にある戸田秋谷。彼は、いよいよ3年後に迫った切腹までに藩史の編纂を仕上げるよう命じられ、その作業の過程で、藩の重大な秘密を握っていた。そして、彼の監視役として派遣される檀野庄三郎。物語は、秋谷に不審を抱いていた庄三郎が、切腹に追い込まれた事件の真相を知り、彼の人としての気高い生き方に触れて成長する師弟愛のドラマ、秋谷とその妻・織江との温かな夫婦愛や家族愛、庄三郎と秋谷の娘・薫との初々しい恋、そして人間同士の崇高な絆を描きます。
演出をして、脚本も自ら手掛けるのは、黒澤明監督の〈愛弟子〉小泉堯史監督。『雨あがる』(00年)、『阿弥陀堂だより』(02年)、『博士の愛した数式』(06年)、『明日への遺言』(08年)と人間の内面を丁寧に描き、静かな感動を呼ぶ名作を作り続けています。特に“師弟関係”を描くことに定評のある小泉監督が、自身の〈師〉への想いを重ねながら新たな感動作を生み出します。
気高い武士の生き方を貫く戸田秋谷には、『十三人の刺客』、『最後の忠臣蔵』(10年)など、重厚な演技で人々を魅了し続ける日本映画界の至宝・役所広司。秋谷の人間性に惹かれ成長する檀野庄三郎には、『永遠の0』(13年)で日本中を感動の渦に巻き込み、本年のNHK大河ドラマ「軍師官兵衛」の主演を担う、まさに次世代を背負って立つ俳優・岡田准一。役所と岡田は初共演となり、演技者としての関係性がそのまま劇中での師弟関係に繋がり、絶妙な呼吸の芝居を生み出しています。そんな庄三郎に心惹かれていく秋谷の娘・薫には、2012年NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」の主演を果たし、数々の映画・TVドラマへ出演、国民的女優として圧倒的な人気を誇る堀北真希。そして、夫を信じ深い愛情で尽くす秋谷の妻・織江を、黒澤明監督作品『乱』(85年)、『夢』(90年)に出演、小泉監督作品へは『雨あがる』以来の出演となる、日本を代表する名女優・原田美枝子が演じ、慈愛に満ちた演技で深い感動を呼び起こします。
四季折々の美しい風景の中で描かれる日本映画の真髄、どうぞご期待下さい。

STORY

前代未聞の事件を起こした罪で10年後の夏に切腹すること、そしてその切腹の日までに、藩の歴史である「家譜」を完成させることを命じられた戸田秋谷(役所広司)。その切腹の日は3年後に迫っていた。
檀野庄三郎(岡田准一)は、家譜編纂の作業から藩の秘め事を知ることになる秋谷が逃亡せぬよう監視せよとの藩命を受け、幽閉中の秋谷の見張り役として、秋谷の妻・織江(原田美枝子)、娘・薫(堀北真希)、息子・郁太郎(吉田晴登)と生活をともにし始める。
切腹という過酷な運命が待っているにもかかわらず、一日一日を大切に、淡々と家譜づくりに勤しむ秋谷。夫に深い愛情と信頼を寄せ、家族に尽くしながら穏やかに日々を過ごす、妻の織江。そんな両親の背中を見ながら、必死に強い心で生きようとする薫と郁太郎。
秋谷の揺るぎない姿、それを支える家族の姿に感銘を受けた庄三郎は、秋谷が切腹に追い込まれた事件に疑問を抱き、彼を救うべく、真相を探り始める。
やがて庄三郎は、事件の真実を暴き藩政を揺るがす、重大な文書を入手する。
果たして、秋谷と庄三郎、織江と薫に待ち受ける運命とは…。

DATA
原作 葉室 麟「蜩ノ記」(祥伝社刊)
監督 小泉堯史
脚本 小泉堯史 古田 求
キャスト 役所広司 岡田准一 堀北真希 原田美枝子
青木崇高 寺島しのぶ 三船史郎 井川比佐志 串田和美
製作情報
クレジット

上映時間:2時間9分/ビスタビジョン

製作:「蜩ノ記」製作委員会(東宝・テレビ東京・日本経済新聞社・電通・読売新聞社・テレビ大阪・BSジャパン・日本出版販売・KDDI・祥伝社・GyaO!・中日新聞社・テレビ愛知・TVQ九州放送・テレビ北海道・テレビせとうち・西日本新聞社)
製作プロダクション:東宝映画
配給: 東宝

(C)2014「蜩ノ記」製作委員会

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  • 2014年8月12日 完成報告会見
劇場 全国東宝系(2014年10月4日公開)
CAST&STAFF

〔出演〕
役所広司 岡田准一 堀北真希 原田美枝子
青木崇高 寺島しのぶ 三船史郎 井川比佐志 串田和美
吉田晴登(子役) 小市慢太郎 中野 澪(子役) 綱島郷太郎 大寶智子 川上麻衣子 石丸謙二郎 矢島健一 渡辺 哲

監督:小泉堯史
原作:葉室 麟「蜩ノ記」(祥伝社刊)
脚本:小泉堯史 古田 求

製作:市川 南 太田哲夫
共同製作:長谷部剛 中村理一郎 松田陽三 堯部雅夫 井上 裕 吉川英作 髙橋 誠 角田 勉 宮本直人 井戸義郎 大矢明人 小関佳孝 飯田伸二 伊藤誠一 山下利一郎 
エグゼクティブ・プロデューサー:上田太地 福田一平
プロデューサー:城戸史朗 鍋島壽夫 鈴木一巳 安井美紀子
ラインプロデュ-サー:竹山昌利
プロダクション統括:佐藤 毅 山内章弘
撮影:上田正治 北澤弘之
照明:山川英明
美術:酒井 賢
録音:矢野正人
編集:阿賀英登
衣裳デザイン:黒澤和子
装飾:大坂和美
助監督:酒井直人
製作担当:山田彰久
音楽:加古 隆
題字:星 弘道

製作:「蜩ノ記」製作委員会(東宝・テレビ東京・日本経済新聞社・電通・読売新聞社・テレビ大阪・BSジャパン・日本出版販売・KDDI・祥伝社・GyaO!・中日新聞社・テレビ愛知・TVQ九州放送・テレビ北海道・テレビせとうち・西日本新聞社)
製作プロダクション:東宝映画

配給:東宝

(C)2014「蜩ノ記」製作委員会

PROFILE
戸田秋谷役役所広司

1956年長崎県生まれ。
1996年『Shall we ダンス?』(周防正行監督)、『眠る男』(小栗康平監督)、『シャブ極道』(細野辰輿監督)で国内14の映画賞で主演男優賞を独占。1997年にはカンヌ国際映画祭パルムドール賞受賞作品『うなぎ』(今村昌平監督)で主演、『CURE』(黒沢清監督)で東京国際映画祭最優秀男優賞を受賞。2001年には『赤い橋の下のぬるい水』(今村昌平監督)がカンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品。シカゴ国際映画祭では主演男優賞に輝く。『SAYURI』(05年/ロブ・マーシャル監督)、『バベル』(07年/アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督)などの海外作品にも出演。2009年には主演作『ガマの油』で初監督を務める。2012年主演作『わが母の記』(原田眞人監督)は、モントリオール世界映画祭審査員特別グランプリを受賞し、同年6月には紫綬褒章を受賞。芸術性の高い作品からエンタテインメント作品まで、様々な役柄を抜群の演技力と存在感で演じ、国内外で高い評価を得る、まさに日本映画界の至宝。近作には、『清須会議』(13年/三谷幸喜監督)、『渇き。』(14年/中島哲也監督)がある。檀野庄三郎役の岡田准一とは今作が初共演となる。)

檀野庄三郎役岡田准一

1980年大阪府生まれ。
1995年「V6」のメンバーとして「MUSIC FOR THE PEOPLE」でデビュー。歌手活動の他にも、バラエティ番組、ドラマ、映画、CM、ラジオ番組など様々な分野で活躍。2002年ドラマ「木更津キャッツアイ」がカルト的な人気を集め、二度映画化される大ヒットを記録。特殊能力を備えたSPを演じたドラマ「SP」(07年)、映画『SP 野望篇』・『SP 革命篇』(10年・11年/波多野貴文監督)では、類まれな身体能力で大迫力の映像を生み出し、観客を圧倒。その後も『天地明察』(12年/滝田洋二郎監督)、『図書館戦争』(13年/佐藤信介監督)などに主演。2013年『永遠の0』(山崎貴監督)では、数々の戦場を零戦と共に駆け抜けた熟練搭乗員・宮部久蔵役を熱演。卓越した表現力で日本中を感動の渦に巻き込み、興行収入87億円を記録。現在、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」にて、主演・黒田官兵衛を力強く演じ、俳優として唯一無二の存在感を示している。戸田秋谷役の役所広司とは、今作が初共演となる。

薫役堀北真希

1988年東京都生まれ。
2003年映画『COSMIC RESCUE』(佐藤信介監督)で映画デビュー。2005年ドラマ「野ブタ。をプロデュース」でブレイク。同年映画『ALWAYS 三丁目の夕日』(山崎貴監督)の星野六子役で、ヨコハマ映画祭最優秀新人賞など、数々の新人賞・女優賞を受賞。その後も、ドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~」(07年)、「イノセント・ラヴ」(08年)、「生まれる。」(11年)など数々の話題ドラマに主演。2012年にはNHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」に主演、同年の紅白歌合戦の司会も務め、国民的女優に。主な映画出演作品は、シリーズ作となった『ALWAYS 三丁目の夕日』(05年、07年、12年/山崎貴監督)、『白夜行』(11年/深川栄洋監督)、『県庁おもてなし課』(13年/三宅喜重監督)、『劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL』(13年/木村ひさし監督)、『麦子さんと』(13年/吉田恵輔監督)他。今最も次回作が期待される若手女優である。

織江役原田美枝子

東京都生まれ。
1974年映画『恋は緑の風の中』(家城巳代治監督)でデビュー。1976年『大地の子守歌』(増村保造監督)、『青春の殺人者』(長谷川和彦監督)といった話題作に出演。10代でキネマ旬報主演女優賞など9賞を受賞し、一躍評価を高める。1980年『ミスター・ミセス・ミス・ロンリー』(神代辰巳監督)では自ら製作・主演として関わるとともに、原案、脚本も担当。小泉堯史監督が助監督を務めた、黒澤明監督作品『乱』(85年)、『夢』(90年)への出演も果たす。『愛を乞うひと』(98年/平山秀幸監督)では日本アカデミー賞最優秀主演女優賞をはじめ国内の各映画賞を席巻。主な映画出演作品に『火宅の人』(86年/深作欣二監督)、『OUT』(02年/平山秀幸監督)、『折り梅』(02年/松井久子監督)、『THE有頂天ホテル』(06年/三谷幸喜監督)、『60歳のラブレター』(09年/深川栄洋監督)、『ふがいない僕は空を見た』(12年/タナダユキ監督)、『奇跡のリンゴ』(13年/中村義洋監督)、『ぼくたちの家族』(14年/石井裕也監督)など。巨匠から若手まで様々な監督作品に出演し、抜群の存在感を示す、文字通り日本映画界を代表する名女優である。小泉堯史監督作品には『雨あがる』(00年)に出演。

水上信吾役青木崇高

1980年大阪府生まれ。
2007年NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」に出演し、注目を浴びる。2010年NHK大河ドラマ「龍馬伝」に出演。主な映画出演作品に、『一命』(11年/三池崇史監督)、『るろうに剣心』シリーズ(12年、14年/大友啓史監督)、『黄金を抱いて翔べ』(12年/井筒和幸監督)、『渇き。』(14年/中島哲也監督)などがある。今後の活躍が期待される俳優。

松吟尼(お由の方)役寺島しのぶ

1972年京都市生まれ。
2003年『赤目四十八瀧心中未遂』(荒戸源次郎監督)と『ヴァイブレータ』(廣木隆一監督)で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞始め、国内外の映画賞を多数受賞。2010年『キャタピラー』(若松孝二監督)ではベルリン国際映画祭最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞。比類のない名女優として映画、舞台、テレビドラマと幅広く活躍。

大殿・兼通役三船史郎

1950年東京都生まれ。
父は三船敏郎。大学在学中に、『その人は女教師』(70年/出目昌伸監督)に出演。その他『バルトの楽園』(06年/出目昌伸監督)、小泉堯史監督作品『雨あがる』(00年)に出演。現在は、三船プロダクション代表取締役社長を務める傍ら、俳優業を行う。

慶仙和尚役井川比佐志

1936年旧満州生まれ。
1962年『おとし穴』(勅使河原宏監督)に主演し、注目を浴びる。『どですかでん』(70年)『乱』(85年)『夢』(90年)『八月の狂詩曲』(91年)『まあだだよ』(93年)など、黒澤明監督作品の常連である。小泉堯史監督作品には『雨あがる』(00年)、『阿弥陀堂だより』(02年)、『博士の愛した数式』(06年)に出演。

中根兵右衛門役串田和美

1942年東京都生まれ。
演出家、俳優、舞台美術家。1966年吉田日出子らと劇団自由劇場結成。『上海バンスキング』(第14回紀伊國屋演劇賞団体賞)『クスコ』『もっと泣いてよフラッパー』等を発表。1985年~96年にシアターコクーン初代芸術監督を務める。コクーン歌舞伎などの演出も手掛け、現在はまつもと市民芸術館の芸術監督を務めている。

監督・脚本小泉堯史

1944年茨城県生まれ。
東京写真大学(現・東京工芸大学)、早稲田大学卒業。
在学中に、黒澤明監督作品『赤ひげ』(65年)と出会い感銘を受ける。1970年黒澤プロに参加。『影武者』(80年)以後、『乱』(85年)『夢』(90年)『八月の狂詩曲』(91年)『まあだだよ』(93年)で助監督を担当。脚本作りから準備、撮影、仕上げまで黒澤監督に師事、黒澤映画の様々な手法を学ぶ。2000年黒澤監督の遺作シナリオ『雨あがる』の映画化に際し、初監督を務める。同作品は、第56回ヴェネチア国際映画祭で上映され好評を博し、緑の獅子賞を受賞。また、日本アカデミー賞では最優秀作品賞をはじめとする8部門を受賞した。その後も、黒澤明監督の意志を受け継ぎ、上質な日本映画を製作し続けている。小泉組には黒澤組ゆかりのスタッフが多数参加している。
2000年「雨あがる」 2002年「阿弥陀堂だより」 2006年「博士の愛した数式」 2008年「明日への遺言」

原作葉室 麟

1951年福岡県生まれ。
西南学院大学文学部卒業後、地方紙記者、ラジオニュースデスクなどを経て、2005年「乾山晩愁」で歴史文学賞を受賞し作家デビュー。50歳から創作活動に入り、4年後の文壇デビューとなった。2007年「銀漢の賦」で松本清張賞、2012年「蜩ノ記」(11年刊行)で直木賞を受賞。“地方の視点から歴史を描く”を信条に、精力的に執筆を続けている。「いのちなりけり」(08年)、「秋月記」「花や散るらん」(09年)、「恋しぐれ」(11年)、「千鳥舞う」(12年)、「春風伝」(13年)など作品多数。2013年「蜩ノ記」と同じ羽根藩を舞台としたシリーズ第2弾「潮鳴り」を発表。著作の映画化は「蜩ノ記」が初となる。

音楽加古 隆

1947年大阪府生まれ。
東京芸術大学大学院作曲研究室修了後、フランス政府給費留学生として、パリ国立高等音楽院に学ぶ。 現代音楽の巨匠オリヴィエ・メシアンに師事し、作曲家の道を目指す一方、1973年パリで、フリージャズのピアニストとしてもデビュー。現在までに28カ国200都市以上でコンサートを行い、作曲家であり自作品のピアニストとして、クラシック・ジャズ・現代音楽の要素を包含した音楽スタイルを持つ。映画音楽では、1998年マリオン・ハンセル監督『The Quarry』の音楽でモントリオール世界映画祭の最優秀芸術貢献賞を受賞。また、小泉堯史監督作品『阿弥陀堂だより』(02年)、『博士の愛した数式』(06年)では毎日映画コンクールの音楽賞を受賞した。2010年に、ピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロによる「加古隆クァルテット」を結成、作曲やコンサートにも意欲的に取り組んでいる。

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